2009年04月22日

パワーアップするのかな?

少しずつ情報が出始めて、あと少しでPVが展開される事が確定になったので恒例のチーム補強計画を書いてみたいと思います。


投手編

先発陣には梃入れがある事がほぼ確定されていますが、残念ながらリリーフは不確定。
もしかしたら石井裕が黒カード化か?と噂がチラホラ。あれ?山口は?FSに期待しますかね・・・


○先発
まず確定なのが岸、そして可能性が高いのが大隣。追加されると思われるのは齊藤悠と片山。
なんと年齢的にも実績的にも大隣も齊藤も片山もFSになる可能性があります。

・・・嬉しい反面、集めるのがね・・・_| ̄|○

<現在登録中の先発陣>
岸 :GRがほぼ確定。中島という声もありますが、私は岸だと確信しています。入手が困難・・・
大隣:成績から言ってFSの可能性が非常に高いです。飛躍的に強化されているはず。入手が(ry
山口:リリーフで追加希望。でも現状ではSP以上しか望み薄。ようは入手が(ry


<追加の可能性がある期待の新人>
齊藤:後半戦は3勝したのでカード化の可能性は非常に高いと思います。
片山:後半は結果が出ませんでしたが、カード化の可能性はあると思います。
   年齢的にFSの可能性が。入手(ry
   今期の前半は怪我で棒に振っているので2009バージョンのカード化がピンチ。是非カード化を〜〜〜

<その他の現在登録中の先発陣>
涌井はよっぽどのことがない限り3.5GRを超えることはないでしょう。だから追加があっても使わないと思います。増渕、高井は論外、成瀬も調子が上がらなかったのでカード化は無いと思います。


○リリーフ
今回は既存の2選手がソコソコ強化される可能性があると思います。

星野 :ほぼ黒は確定だと思う。元々が良い数値だったがそれ以上になりそう。欲しい
石井裕:横浜に移籍で一気に開花。今期はクローザーか?SPの可能性すらある。欲しい

岩瀬は年齢による衰えが忍び寄ってきた感じ。追加は無い事を期待(若手がカード化されて欲しい)

那須野、長田、小野寺のカード化は100%ない。というか年齢的にリアルで崖っぷちです。2年以内に復活しないと戦力外が見えてくると思います。奮起して欲しい。
中里も多分カード化は無いですね。背番号も70と投手で最も大きい数字になったし、こちらも崖っぷちだと思います。体調管理さえしっかり出来れば球児のようになれると思うのですが・・・


野手編

若手の野手にカード化の可能性があるものの期待しすぎは禁物かもしれない。
中心打者のバージョンアップは全く持って期待できないので、世代交代用の選手の物色がせいぜいかな。

○捕手
多分、追加は無いのでこのまま。

○内野
平野:昨年の前半は好調。後半戦はライトを守ることも。カード化の可能性?・・・うーん
川端:プロ初HRを打つなど後半は活躍の兆しが。でもカード化は微妙かも。今期は怪我で出遅れorz
武内:もしかしたらカード化があるかも?今期は正念場。

<新規検討選手>
内村:育成上がりの内野手。非常に小柄で俊足が持ち味のスイッチヒッター。守備もいい。

高須の穴を埋めた後半戦の活躍でカード化がありうると思います。問題は誰を抜くのか?という点だけ。
将来の荒木の後釜候補の一人。役割としては被っている早坂がターゲットになるが、果たして・・・


○外野
赤松:完全に開花。来期はアレックスの変わりになる予定。でもカード化は微妙かも・・・
栗山:FSでカード化が決定している。非常に欲しい、是非。でも心配もある・・・
平田:FS候補。プロ初HRがサヨナラだったのでHL候補でもある。カード化の可能性は高い。
   ・・・と信じている。

野手も出来不出来が激しくカード化される可能性のある選手はSP以上が多い気がします。
特に栗山は成長力に物凄く期待しています。だって通算成績でも3割近く打っていて昨年は最多安打ですからね。
これで成長してもミート17止まりとか言ったらマジデ泣くぞ。

平田も終盤の活躍が評価されて、数値UPでカード化を希望しています。
というかパワー12、ミート13の未来のクリーンナップ候補なんて他にいねぇっての。ちったー成長させろよ。

――――――――――――――キリトリ―――――――――――――――

さて、2009年シーズンの我がチームのメンバーはどうかというと・・・
野手陣には、そろそろ寄る年波に勝てなくなってきた選手が数人出ています。
昨年から心配していたアレックスがとうとう引退しました。率はともかく長打が少なくなりパワーが衰えたのは明白でしたし、それほど目立ちはしませんでしたが守備や肩にも衰えが見え始めていたので正解なんじゃないかと思います。
金城は打撃面の衰えが、荒木は身体的な衰えが出てきています。宮出も楽天に移籍しましたが、結局サブメンバーである事に変わりは無く、来年にはお払い箱になりかねない状況に変りはありません。

なんと主軸全員じゃないですか!!(絶望が見える・・・


また、先発投手陣はともかく、リリーフの高年齢化が気になるところです。
今年一杯は何とかなりそうですが、那須野、小野寺、長田は年齢的にそろそろ尻に火が付いていますし、岩瀬も徐々に衰えが見え始めています。唯一の光は石井裕也がクローザーとして一本立ちできそうな点です。
(つまり岩瀬の後釜は一応確保できたと考えられるって事ですね。)


と言うわけで、投手は右の人材不足は顕著なので来期以降は右投手の物色を始める予定。
また、野手は外野、二塁、一塁手の人材をスカウトする方向で。




今年の新人やオープン戦で活躍した選手などから現在の注目選手を。
一軍登録されてない選手はファーム成績を逐一チェック中。こういうのも楽しみではある。

右投げ投手
伊藤準規:中日のルーキー、動画を見た限りではフォームが立ち気味だがボールは良さそう。
小熊凌祐:同上。フォームも球筋も気に入りました。右肘手術の結果やいかに
樋口 賢:中日の若手、肘の使い方が柔らかいので注目中。
今井啓介:広島の若手、ファームでのローテ投手。先発として育てられているのかな?
木村文和:西武の若手、今年のローテ投手として期待されたが期待はずれの結果に。

左投げ投手
土屋健二:ハムのルーキーにして松坂や涌井、そして成瀬の後輩。先輩に続けるか?
辛島 航:楽天のルーキー。フォームに惚れた。細身なので今年はまだ出てこないかな。
松永浩典:西武の若手。西武の左投手としては若い方。今年はリリーフで活躍しているので期待。
武隈翔太:西武の若手。高卒2年目だが二軍ローテに入っている。去年から引き続き注目。

投手は割りと急ぎじゃないので高卒を中心にチェック中。でも、リリーフは若手からなる人は居ないので微妙・・・
現状では二軍戦でも投げていない人が多いくらい(特に右利きが・・・お〜い)

内野手
内村賢介:楽天の韋駄天。育成上がりの小兵。近未来のセカンドレギュラー候補。
福田秀平:福岡の若手。細身ながら長打力もあるスイッチヒッター
石川雄洋:横浜の若手。左打ちに専念したことで藤田と完全に被る状態に。打撃では藤田より数段良い
浅村栄斗:西武のルーキー。完全に中島FAを見越した補強。若いチームだけに出てくるのはかなり先か?
黒瀬春樹:西武の若手。オープン戦では打撃でアピールできていたので出来れば昇格して欲しい。
梅田尚通:西武の若手。まだまだ力不足だが久々の日本人一塁手を期待。
山本芳彦:広島の若手。そろそろ若手とは呼べなくなる年齢に。右打ちの強打者として期待
梶本勇介:ヤクルトの若手。山本と同じくそろそろ危機感を。両打ちの強打者になることを期待。

外野手
野本 圭:中日のルーキー。青木に近いイメージの打撃と肩に期待。守備が良ければ申し分ない。
松本啓二郎:横浜のルーキー。やや上半身で捌きすぎだがパンダ由に似た打撃と守備に期待。野本と二択か
藤井淳志:中日の中堅。金城の後釜に座れるか?現状のまま両打ちで絶好調のままカード化期待。
牧田明久:楽天の中堅。守備面で期待が大きい選手。先発出場は宮出との争いになっている。
鈴木将光:広島の若手。守備では既に高い評価。あとは打撃で結果を残せるかどうか。
斉藤彰吾:西武の若手。ドラフト7位と評価が低かったが今期は二軍でレギュラー。松坂より期待している。


主軸全員が危機、という状況なので来期の初カード化される選手たちには即クリーンナップの期待が掛かります。特にアレックスの変わりに登録されるはずの野本、松本、藤井には頑張って欲しいです。
左右のバランスを考えると外野の補強が牧田になる可能性もありますね。

また、外野はともかくこのままだと内野手の長距離砲が居なくなってしまいそうです。
武内もしくは堂上兄のどちらかが覚醒して欲しい所なのですが・・・

宮出、アレックスに代わる右の長距離砲も居ないのが気がかりです。
現在登録されている選手では、平田、堂上弟そして江川が候補になりますが果たしてブレイクしてくれる人が出るのかどうか・・・
誰もブレイクしてくれずに宮出が引退した場合、栗原、畠山、内川の27歳トリオの中から選ぶ予定です。
流石に主軸が減りすぎると寂しいですからね。

いずれにしてもBBHを始めてからNPBを見るのが楽しみになりました。
試合結果ではなく選手の成績に一喜一憂する点が他の人とは違うと思いますけどね。

ではまた。


posted by めぐり at 21:38| Comment(0) | TrackBack(0) | BBH雑文 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年04月15日

ご無沙汰

すっかりWCCFに時間を奪われているBBHですが、ほんのちょっとずつやっております。
せっかくなのでまとめて書いておこうかと思います。

というわけで、CSを含めた3月下期と4月上期の結果をダイジェストで。
CS01:○対CPU:6-1:○涌井完投
CS02:○対CPU:11-0:○成瀬-星野-小野寺
NS01:×対純YS:0-7:×涌井完投。闘8戦力1868。投手のメモリが動かず滅多打ち
NS02:○対CPU:9-3:○大隣-長田。初回に6点取って楽勝。
NS03:×対CPU:5-7:×増渕-5人。追いつくと突如打ち始めるCPUに完敗。さすが阪神

01:○対準BS:4-3:岸-○星野-中里-S岩瀬。初段戦力1928。ソロ3発打たれるも銀仁朗3点で勝ち
02:○対俊足SB:6-4:○高井-S那須野。名8戦力2034。宮出の2点タイムリーで勝利
03:○対準M:2-1:○涌井完投。闘4戦力1949。早坂と金城のタイムリー
04:△対ASSB:4-4:成瀬-石井-中里-岩瀬。闘9戦力2123。8回に激励スリーランで同点とされる
05:×対ASM:3-4:大隣-中里-×岩瀬。闘2戦力2084。草野が3点取るもVSミスで逆転負け
06:×対俊足AS:0-6:×増渕-長田。闘9戦力2124。VSで3失点するなど増渕の乱調が続く・・・
07:×対AS楽:2-7:×岸-小野寺。闘8戦力2062。スタートからHR連発で完敗
08:○対ASF:5-2:○高井-S小野寺。闘4戦力2087。序盤に打ち込み宮出の2点タイムリーでトドメ
09:×対ASF:4-5:×涌井-長田。初段戦力2038。初回に4失点して完敗
10:○対ASM:3-1:○成瀬完投。名8戦力2024。成瀬対決に勝利。
11:○対ASSB:5-1:大隣-○長田。6段戦力2065。8回にソロ2本で追いつくと9回に突き放して勝ち
12:×対ASSB:6-14:×増渕-石井。闘6戦力2038。増渕が酷すぎる。5回14失点は・・・
13:×対ASF:1-6:×岸-小野寺-那須野。豪3戦力2049。サインで無支持連続
14:×対準楽:1-2:高井-×中里。初段戦力1833。8回裏のVS攻勢で負け

9勝10敗1分と負け越し
3度目のCS進出でしたが、残念無念日本シリーズでCPUに負けてしまいました。
今までCS進出=日本シリーズ制覇だったんですけどねぇ、惜しいなぁ

ローテを崩した影響ですかね。ちと反省

今回は諸事情によりハイライトはなしにしたいと思います。

あ、ミッションで高井と増渕にコントロール+1しました。
今後どうなるか楽しみ?

―――――――――キリトリ――――――――――

とうとうBBHも純正へのアドバンテージが出来ましたね。

大会と言う経験値の放出という形で。

・・・でも7人までそれ以外でOKってなるとASとどこが違うの?というチームもチラホラ。
準チームや新年度チームを拾おうとしてコンボ狙いのASを拾っちゃいかねないのがなんとも。

ええ、もう、私のチームみたいな「混成チーム」には縁がないですよ。
それよか、その期間はテンプレASとだけ対戦になる、というゾッとするような光景が広がっています。
さてさて・・・どうしようかな・・・

―――――――――キリトリ――――――――――

WCCFはまたも綺羅引き。


WMFジェラード


うーん、確かうーえさんが欲しがってたなぁ
トレードすっかな・・・


WCCFはアフリカチームが絶好調。
任期延長が舞い込んでくるほどで、EPCに続きKCCとNSCを獲得。
やっぱりドログバの決定力はハンパネェ

そしてミケルのスルーパスにしびれる・・・

―――――――――キリトリ――――――――――

PVが出る事になったのでチームの補強案を練っています。
また、今年の注目選手(去年からの選手も入れてますが)をリストアップしてるので次回はそれをUPしようかと思っています。


ではまた。
posted by めぐり at 17:32| Comment(4) | TrackBack(0) | BBH | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年03月31日

た、た、大変ですよ!!

先週はBBHヌキでWCCFに全力投球しました。
(前の週はBBHとWCCF半々でしたけどね。後日UP検討中)

なんと前に一緒に集まっていた仲間のお一人が復帰していました。
しかも、ヘビープレーヤーとして。



既に両MVPやATLEロッシやストイコビッチを引いてるとか・・・



ドンだけやってんねん!と突っ込みを入れつつ。
素直にストイコビッチは羨ましいなぁと思いました。


で、またもチームを増やしちゃう病が発症した私は既に3チーム目を継続発進。
時間ねーってのによぉ・・・

フェールヴィトレヨン(北欧U-5)
┏━┳━┳━━━┳━┳━┓O リーセ(白ノルウェー)
┃□┃□┗━━━┛□┃□┃N ヨルゲンセン(デンマーク)
┃□┃□□J□I□□┃□┃M ラウルセン(デンマーク)
┃□┗━━━━━━━┛□┃L スールシャール(ノルウェー)
┃□□□□□□□□□□□┃K カリュー(ノルウェー)-NEW
┃■■■■■■■■■■■┃
┃■■■■■H■■■■■┃J イブラヒモビッチ(WFW、スウェーデン)
┃■■■■■■■■■■■┃I ラーション(黒orLE、スウェーデン)
┣━━G━━━━━F━━┫H シェルストレーム(白、スウェーデン)
┃■■■■■■■■■■■┃G シュヴァルツ(ATLEスウェーデン)
┃■■■■■E■■■■■┃F リュングベリ(黒、スウェーデン)
┃□□□□□□□□□□□┃E Dアンデション(白、スウェーデン)
┃□□C□□□□□A□□┃D クロルドルップ (デンマーク)
┃□┏━━B━D━━┓□┃C アッガー(デンマーク)-NEW
┃□┃□□□□□□□┃□┃B ヒーピア(黒、フィンランド)
┃□┃□┏━━━┓□┃□┃A エステルンド(スウェーデン)
┗━┻━┻━@━┻━┻━┛@ デュデク(黒、ポーランド)

Kアンデションを抜いてヒーピアを黒にしてU-5にこだわっています。
アンデションの代わりがカリューってのは余り嬉しくないんですが・・・仮にってことで。
今後この枠は変わる可能性大です。

成績は、というと正直言ってまったくダメなんだけど面白いです。特に中盤はKPをパスワークにしてもスルーパスにしても全くもって機能しません(笑)
唯一、シェルストレームのファンタジックなゲームの組み立てが救いです。彼が居ないとパスワーク系でトップ下をヨルゲンセンがやることになるのですが、やはりやや苦戦気味です。

ていうか、両サイドのMFが全く何もしないってのはどうなのよ。
もうちょっと両サイドを上げてサイド攻撃を混ぜた方がいいかな・・・


全く同じフォーメーションでKPも一緒のアフリカも立ち上げましたが、こっちは順調。
やっぱり守備力の違いがかなり明確です。とは言え、アフリカはGKがザルなんでねぇ・・・

ブラックイーグルス(アフリカU-5)
┏━┳━┳━━━┳━┳━┓O シャマフ(モロッコ)-NEW
┃□┃□┗━━━┛□┃□┃N アッピア(ガーナ)
┃□┃□□I□□□□┃□┃M アデバヨール(白、トーゴ)
┃□┗━━━━J━━┛□┃L クフォー(ガーナ)
┃□□□□□□□□□□□┃K タイオ(ナイジェリア)
┃■■■■■■■■■■■┃
┃■■■■■H■■■■■┃J エトー(WFW、カメルーン)
┃■■■■■■■■■■■┃I ドログバ(WFW、コートジボアール)
┣━━━━━━━━━━━┫H ミケル(ナイジェリア)
┃■■G■■■■■F■■┃G オリセー(LE、ナイジェリア)
┃■■■■■E■■■■■┃F エシアン(白、ガーナ)
┃□□□□□□□□□□□┃E Mディアッラ(白、マリ)
┃□A□□B□C□□D□┃D ベエ(セネガル)
┃□┏━━━━━━━┓□┃C Kトゥーレ(黒、コートジボアール)
┃□┃□□□□□□□┃□┃B アッド(ガーナ)
┃□┃□┏━━━┓□┃□┃A ヴェスト(LE、ナイジェリア)
┗━┻━┻━@━┻━┻━┛@ Tシルバ(セネガル)

こちらもU-5にこだわってみました。
守備力強化の為にKトゥーレを黒にしてLE黒豹を抜き、アデバを投入。

先発CBのトゥーレの相棒はアッドが一番手に。
スタミナ切れが欠点ですが、守備範囲、対応力は第二のトゥーレといって良いほど。
ヴェストがCBに入るよりよっぽど安定感があるのが不思議。

オリセーやエシアンはセンターライン上に配置すると一気に守備をしなくなります。
あれはなんとかならんのか・・・

ミケルが居ないと弱いんですが、一応シャマフが代わりを果たします。
弱くなっても「降臨」はそこそこ強く、パスサッカーの中心となりうる存在です。

しかしR2優勝を逃して2位でR1へ。
これは、負け越して落ちる姿が見えるのぉ・・・



尚、現在「東欧5R」と「南米U5」を準備中。
東欧は前に晒してるんで判ると思いますが、チェコスロバキア+ルーマニア的なチームです。

南米U5は、ブラジル&アルゼンチン抜きでウルグアイ+他のチームです。
昔々、01-02〜02-03の頃にやっていたのですが、最初に立ち上げた時は


カリーニとレコバが使いたかっただけ


というチームでした。
何しろ、MFのジャコマッツィを「リベロ」とか言ってCBに使っていたのですから、そりゃもう大変でした。

一回だけCBの位置で奪ったボールをそのままドリブルで持ち込んでレッテーしたことが印象に残っていますが、それでスタミナが無くなってスゲー迷惑したのは内緒だ(笑)
(01-02当時はスタミナが無くなると接触でハーフエリアくらい吹っ飛ぶ仕様だったのでスタミナがない選手は居ないのと同じでした)

当時に比べれば物凄く選手が増えましたのでかなり楽に作れそうです。


遊べる時間あるのか???




さて、その後のプラーヴィは、というと。
R2優勝して早々にR1へ昇格。そして久々の任期延長。


なにげに任期延長は嬉しい。


さらに今回W4を動物園5Rとの対人戦を競り勝って(しかも2試合)優勝
余勢を駆って、R1で3位となってCTに挑戦。

予選を全勝で(件の動物園5Rにも大勝して)抜けるも、ゴースト化した5Rに敗戦で2位止まり


件の動物園5Rは逝って由(怒)

しかも後ろの列に移って友人(?) と、ひそひそ話。全く気分悪い奴だ
まあ、そんなこんなで結構勝ってまして、2回目のオファーは来なさそうですが、

35勝10敗6分

とソコソコの勝ち星を挙げています。
エドゥアルドの加入で本当に強くなりました


オリッチには悪いのですが、すっかりオリッチから出番を奪ってしまいました。
(ちなみにケズマンの代わりにオリッチが入るとFWはクロアチアのトライアングルになります)
むしろ位置的に言ってオリッチの代わりにヴチニッチを入れようかな?と検討を開始しています。ヴチニッチは適正が左だけとは言え、オリッチに比べスタミナが高く特殊能力もエドゥアルドに有利な感じもありますしね・・・

ボランチも前は役立たずだったサリハミジッチが完全に右に定着。トゥドールから先発をもぎ取っています。
トゥドールは試験的に右サイドバックに入れてみています。トマスの居場所が・・・

〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜

話し変わって、アフリカとプラーヴィを遊んでいた時、つまり一昨日。
アフリカで10クレくらい遊んでいた所、久々にキラを引きました。


BANラウール


おおー、CRA玉子から一気にランクアップでんな〜、なんて思って遊んでいたら次クレでパック切れ。
なんとラス2にBANが入っているとは。
パックが変わったので続けてみると引いた事のない白黒が出る出る。
気が付けば20クレ近く掘っていました。ここらでプラーヴィに変更。ちょっとは遊ぼうと思ったわけですよ。
で10クレ近く遊んだその時、

なんと残り1クレでCTに突入。アチャー(ノД`)

もう23時を過ぎていたので止めようか、とも思いましたが、勿体無いので5クレ追加。
で、一試合目に件の5Rに5-1で勝利して続けて良かった、と思いながらパックをペリ・・・




・・・こんな老けたオッサン、現役に居るんかいな?












ちゃC.jpg



知らんフランス人かブラジル人かな・・・・・・・・・・・・・・




マンユー?はて??  え?まさか??







ムギャーーーー








キタ━(@A@)━( @A)━(  @)━(  )━(  )━(゜  )━(∀゜ )━(゜∀゜)━━!!!!!

ちゃB.jpg

KLEボビー・チャールトン!




ピローめくってビビッタのはジダン引いた時以来。
声が出なかったのは初めて。


ちなみに引いて一番嬉しかったのはMVPトレゼゲ。
かなり終盤になってから引いたからね〜。あれは嬉しかったなぁ・・・


え?今回?
怖くなりましたよ。ええ。背筋が凍りました。

だって、たった3枚目。
しかも100クレやってないんですよ?


家に帰るまでに何度財布を確認したか(笑)
また落としたら洒落になりませんからね。

もちろん自転車での帰り道はえらく慎重でしたよ。
事故にあったりしたら笑い話じゃ済みません。

遅い夕飯を食べて家に帰り着いたときはヘトヘトでした(笑)

ではまた。
posted by めぐり at 16:49| Comment(2) | TrackBack(0) | WCCF | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年03月19日

なんだかんだ言っても


英雄杯終わったらしばらくはヤラネ


と言っていたBBHですが、余りの過疎っぷりとWCCFの厨連中の増加で結局少しずつやってたりします。

WCCFの方は、隣で動物園チームを自慢しあってる人間が「なんちゃってバルセロナ」と「なんちゃってバイエルン」で対戦してて、その二人がチームを変えてるの見てゲンナリ。


メンバーこそ違うけど結局システムも戦法もKPすら一緒


とか残念な人が多いんですよね。地元には。
だからそういう人が増えたら退散することにしてます。

それと地元に居るブラジルチームに勝てない・・・てかペレがトマラネェ・・・

BBHに居るプレイヤー仲間がWCCFに居ない、ってのもあってどうしてもBBHの方がやりやすいんですよねぇ。昔一緒にやってた人はほぼ全員やめちゃってるしねぇ・・・

―――――――――キリトリ――――――――――

というわけで、英雄杯決勝後の試合を含めて3月上期(交流戦)の結果をダイジェストで。
01:○対純SB:7-3:○岸-中里-小野寺。闘6戦力不明。宮出大活躍
02:×対ASG:3-4:成瀬-×長田。闘2戦力2108。9回にVSツーランで負け・・・
03:○対俊足T:4-3:○涌井-S小野寺。4段戦力2059。9回にVSツーラン打たれるも凌ぐ
04:○対俊足M:18-0:○高井完封。4段戦力1940。混成気味の俊足チーム。4回コンキャン。
05:×対ASF:0-10:×増渕-石井-那須野。闘8戦力2019。ダルに一方的に押さえ込まれる
06:×対準M:0-3:大隣-×星野。闘5戦力1904。サインツーランとVSソロで負け
07:○対AS楽:3-1:岸-○長田-S星野。8段戦力2048。下位打線が頑張った。
08:○対混D:6-3:○成瀬-小野寺-S石井。闘1戦力1932。6回に一気に6得点で逆転勝ち
09:○対俊足SB:7-3:○高井-石井-那須野。9段戦力1980。初回にネットワーク切れ。

6勝3敗と勝ち越し
おや?珍しくそこそこの勝ち越しですね〜
まあ、CPUに殴り勝っただけですけどね。


VS被弾率の高いこと。
自分を信頼してないのでVSはほとんど使いませんが、結構皆さん使ってくるんですよねぇ。
当てられて負けるのは仕方ないからなぁ・・・



ハイライト。
初戦、相手の先発は杉内
序盤は岸との投げあい。
5回に宮出のタイムリーで同点とすると、6回に一気に金城のタイムリー、川端のタイムリー、早坂の2点タイムリーと一気に逆転。さらに8回に宮出のVS2点タイムリーで差を広げ快勝。

9回に2失点したのは余計だったかも。


2戦目、相手の先発は三浦
赤松のソロで先制するも、序盤に同点とされると、その後は打線が沈黙。
2-2で迎えた9回に長田がVSツーランを喰らって終了。これは、まあしゃーないよね。


3戦目、相手の先発は和田
いわゆる俊足AS。やることは盗塁or進塁打のワンパターン采配。
だから、「盗塁が弱くなったらどーすんだよ?」と言いたい。

バグ狙いで遊ぶのはコンシューマーゲームだけにしておけ。
絶対ストレスためるだけだから。

武内の2点タイムリーで逆転すると続くアレックスの打球をショートが暴投して追加点。
6回、には明らかにパワーピッチに来るのが判る采配で川端がパワーMAX以上でソロ。

9回にVSツーランを打たれるも僅差で勝利。


・・・ここまで3試合連続9回に2失点していますね。下手糞すぎ・・・


4戦目、相手の先発は山本昌
千葉ロッテが基本の混成チームで、混ぜた選手が俊足選手という、基本的に俊足ASのバリエーションと考えて良いようなチーム。もしかしたらコンセプトチームなのかもしれないけどちょっと判らなかった。
序盤からこちらが猛攻。
2回銀仁朗のタイムリーで先制、3回には4番武内のタイムリー、4回には赤松の引っ張りタイムリー
そして4回にはコンテキャンセル。

その後はお祭りになって18点取って久々の「2000点完勝」。
8回には打線全員が赤顔になっており、高井ですらタイムリーを打つ始末。ダレがどれだけ打ったのか良く判りませんでした。


5戦目、相手の先発はダルビッシュ
メモリは判っていたんですよ、ええ。攻略度数は増えていましたから。
でも凡打の嵐で7回まで完全試合ペース。_| ̄|○

嫌がらせでも1点取ろうと思ったんですが、結果は2安打完封負け。
増渕もノーサイン打たれまくって完敗。


6戦目、相手の先発は清水
6回まで大隣と清水の投げあい。
6回裏にこちらのチャンスで大隣に代打を出すも凡退で無得点に終わると、代わった星野が1OUTから四球を出して代打ズレータ。変え時かな?と思うも絶好調に期待してそのままにすると、サイン攻め。

外角が良いかな?と思いながら内角に投げるうっかりさん。
進塁打のわけないじゃん。

引っ張られてツーラン。_| ̄|○

さらに9回にはVSで被弾して完敗。
チャンスを逃しまくっていたツケですね。


7戦目、相手の先発は田中
この試合も7回まで四球すらない上に田中に3安打喰らうほどの負けパターン。
しかし、要所で抑えて岸は5回1失点。

そして7回、先頭の武内がヒットで出塁、続くアレックスは相手に散々使われた進塁打でポテンヒットを打って1-3塁。続く堂上はセンター返しでタイムリー、1-2塁。銀仁朗も流しうちタイムリーツーベースで続いて2-3塁。川端は逆を疲れて浅い外野フライ。そして投手長田の所で代打栗山。

一か八かで失敗しても1-3塁になるだけだから、とスクイズ

完璧に決まって3点目。
テンプレ様にとっては栗山が盗塁4という事は重要でもバント4は重要じゃないんでしょうね〜

その後は星野がキッチリ抑えて勝利


8戦目、相手の先発は吉見
なんでもありの中日は(ry というか

稲葉って中日に居たっけ??

・・・ま、まあそれはさておき、試合は序盤は押され気味。2回から4回までに先発の成瀬が3失点。
球数も非常に多く完投は完璧に無理という状態で回は6回。

突然の連打が発動

3番栗山が今日2個目の四球で出塁、続く宮出が引っ張ってヒット、続くアレックスはライト前へヒット。
あっという間にノーアウト満塁となり打順は6番堂上兄。

そろそろパワーピッチに来るなと思って+5でサイン攻め。
アウトローが多かったので今度はインコース待ちでドンピシャ。右中間を抜くタイムリーツーベース。

さらに嶋もインローをレフト前へタイムリー。
続く川端はライト線を抜くタイムリーツーベース。ライトがもたつく間に一気に嶋まで帰って逆転。
さらに2番荒木のゴロの間に川端の見事な走塁で本塁セーフ。完全にアウトのタイミングだと思ったのにスライディングの時に捕手がやや反応が遅れていた。谷繁でもそんなことあるんだなー。

その後は小野寺が7-8回を2安打されながらも凌ぎ、9回はミッション成功でピンチ4になった石井がきっちり抑えて逆転勝ち。


9戦目、相手の先発は大場
今度はソフバンベースの俊足AS。投手は結構SB純正っぽかった、んだったんだけど・・・

初回の最初の打者でフリーズして回線切れ

多分、赤松の打球処理結果が違っちゃったんでしょうね。
かなりするどい打球がセンター前へ抜けるか?と思われたのを遊撃手がちょっとブレてから捕球して一塁ギリギリアウトという結果でその瞬間もちょっとブレがありましたからね。

で、序盤はとんでもないCPUペース

高井はどのメモリでもヒットを打たれるのでは?と思うほどの乱調。
仕方なくサイン攻めで守るものの、フィルダースチョイスが出たり打球方向が逆に出るタイムリーとか出てアップアップ。徐々に調子が出たものの、6回3失点で100球超えて降板。その6回

突然連打モード突入

一気に満塁とすると再び堂上兄。なんという巡り合わせ。
VSで走者一掃のタイムリーツーベース。
さらにその後2点を加えてこの回一気に逆転すると7回にもアレックスの2点タイムリーで突き放して勝利。

中継ぎ陣も好調を維持している石井と調整登板の那須野が好投して磐石の試合運びでした。


―――――――――キリトリ――――――――――

今回は、WCCFで初の綺羅引き。


CR王子


・・・_| ̄|○
オレ、王子嫌いなんだよね。でも今まで全ての王子を自引してるんだよね。何故?
しかもこの日最後のカードも黒王子。ウギャー

BBHの引きも今日は良かった方。
SP清水を引いてロッテはコンプ。

だいぶ揃ってきたなぁ・・・


ではまた。
posted by めぐり at 21:00| Comment(0) | TrackBack(0) | BBH | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年03月11日

プラーヴィ絶好調

最近はBBHほったらかしでWCCFに全力投球です。
もちろんキラは引けませんが、むしろ白黒で欲しいものが引けるかどうかの方が問題です。

トレードの結果ライコビッチが手元に来たのですが、登録して遊んだら



エドゥアルド、ライコビッチ、カラッチを自引き



とか、現在進行形のトレード無視かよって感じです。
嬉しいんですよ。ええ。

で、そんな感じでいきなり新戦力が揃ってしまったので全部入れ替えてゴー

というわけで新戦力が入ったプラーヴィを紹介。

チーム名:オドリニノ・プラーヴィ(旧ユーゴ圏)
┏━┳━┳━━━┳━┳━┓O ミハイロビッチ(セルビア)
┃□┃□┗━━━┛□┃□┃N ライコビッチ(セルビア)-NEW
┃□┃□□□I□□□┃□┃M トマス(クロアチア)
┃□H━━━━━━━J□┃L サリハミジッチ(ボスニア)
┃□□□□□□□□□□□┃K エドゥアルド(クロアチア)-NEW
┃■■■■■■■■■■■┃
┃■■■■■G■■■■■┃J LEボクシッチ(クロアチア)
┃■■■■■■■■■■■┃I ケズマン(セルビア)
┣━━━━━━━━━━━┫H オリッチ(クロアチア)
┃■■■E■■■■■■■┃G WMFスタンコビッチ(セルビア)
┃■■■■■■■F■■■┃F 白トゥドール(クロアチア)
┃□□□□□□□□□□□┃E LEユーゴビッチ(ユーゴ)
┃□□A□B□C□D□□┃D シミッチ(クロアチア)
┃□┏━━━━━━━┓□┃C Rコバチ(クロアチア)
┃□┃□□□□□□□┃□┃B ビディッチ(セルビア)
┃□┃□┏━━━┓□┃□┃A シェリッチ(クロアチア)
┗━┻━┻━@━┻━┻━┛@ カラッチ(オーストラリア:クロアチア移民)


ゼンゼン変わってないですね(^^;;
80試合超えてからの変更なのでしょうがないです。

で、その後の覚醒ですが、
オリッチの個人能力 →オフェンスだけ
ボクシッチの個人能力→スタミナだけ


・・・_| ̄|○

なんで一度も指定してないオフェンスだけ伸びるの?ねえオリッチ・・・


そうこうするうちに任期切れに。
ていうか全く気が付かないうちに任期切れですよ!

そして劇的な結末。


最終戦勝率8割の人との対人戦に勝ってレギュラーリーグ一部優勝


R1優勝なんてずいぶん久しぶりな気がします。
いやぁ、今まで「負けて2位で終了」なら経験あるんですが(笑)

ユーゴビッチが盾を手に皆が喜んでいる画面から暗転して監督更新ってのはなにか感動的でした。


余韻に浸りながら「弟子イベント」へ
今回は3人です。

スタンコビッチ、ケズマン、オリッチ

あら、ボクシッチ消えた(^^;;
まーしゃーないかなー。


というわけでまたプラーヴィを立ち上げました。
いったい何枚目の監督カードなんでしょうね。

監督のデータはCML:Bで年俸は7億9000万弱です。

今回はFWレギュラーにエドゥアルドを採用してみました。
ポジションはスタート時こんな感じ。

┏━┳━┳━━━┳━┳━┓J ボクシッチ
┃□┃□┗━━━┛□┃□┃I ケズマン
┃□┃□□□□□□□┃□┃H エドゥアルド
┃□H━━━I━━━J□┃
┃□□□□□□□□□□□┃

役割としてはオリッチがやっていたギャップを突いたドリブル突破とボクシッチからのセンタリングを叩き込むものを想定しました。

じぇーんじぇんダメ。全く輝きません。てか、ヘッドど下手(笑)
やっぱドリブラーなんだねぇ

というわけでポジション変更。
とは言ってもエドゥアルドの適正はおもいっきり左寄りで中央はゴールマウスの所にちょろっと。

仕方ないのでこんな感じに。
┏━┳━┳━━━┳━┳━┓J ボクシッチ
┃□┃□┗━I━┛□┃□┃Iエドゥアルド
┃□┃□□□□□□□┃□┃H ケズマン
┃□┗━━H━━━━J□┃
┃□□□□□□□□□□□┃
もしくは
┏━┳━┳━━━┳━┳━┓J ボクシッチ
┃□┃□┗━I━┛□┃□┃Iエドゥアルド
┃□┃□□□□□□□┃□┃H オリッチ
┃□┗H━━━━━━J□┃
┃□□□□□□□□□□□┃

エドゥアルドはベタ付け
ケズマンとオリッチの違いは適正位置を意識して意図的に変えてみました。


一気にエドゥアルドがブレイク


今までほぼ100%なかったドリブル突破が選択肢に加わりました。
正面から突っかけて突破する選手なんて旧ユーゴには居なかったので新鮮です。
さすがブラジル出身。


・・・ブラジル嫌いじゃなかったけか?オレ(^^;;


ま、まあ、現状の国籍がクロアチアのエドゥアルド使うのか、旧ユーゴ系他国籍のイブラもしくはボージャンを使うのかって言われたら、やっぱ国縛りなら、エドゥアルドだよね?と無理やり納得しています。

ボージャンもすげー使いたいんだけどな!(笑)

→おめー、それは生粋の旧ユーゴのストライカーに失礼だ!
(ヴチニッチとラゾビッチもスタミナがねぇ・・・)

ちなみに、エドゥアルドの得点はどちらかというとラインブレイクやワンタッチシュートの方が多いです。ドリブル突破はオマケです。

そして、エドゥアルドが前に入り込む事でゴール奥や手前が空きやすくオリッチもケズマンも今まで通りの得点力を発揮できていてFW全体が好調です。それだけでなくデキが後ろから追い越してレッテーという場面も見られるようになってかなり攻撃力はUPしました。


その後、二部ながらレギュラーリーグで4勝1敗で首位に立ち、フレンドリーマッチ無敗と奇跡的な勝ち星を挙げていますが、まあお察しの通りCPU戦ばかりです。一応対人戦は2試合ほどやってますが1勝1敗です。


いずれにしても14勝2敗というWCCF始まって以来の好成績で序盤をぶっ飛ばしてます。


KPは僅か5試合(フレンドリー5連勝)で特殊能力が★4個になったビディッチの「アンチコンビネーション」と15試合目で既に「Bランク」で★3個となったユーゴビッチの「ムービングパスワーク」のどちらかを使っています。

使っているKPは前回と変わりませんが、ビディッチの★4個は驚愕物で、2回目の呼び出しで既に覚醒キーワードが出てきました。(その割にミーティングの時のベンチが後ろ過ぎるのが・・・)


それと、ケズマンはあっという間に特殊能力と個人能力が共に覚醒してしまいました。
そして嬉しいことに上がった個人能力はスタミナでした!
スタミナだけ上がったって事は+2程度という事ですかね(06-07時の雑誌での紹介文から推測)。

試合ではエドゥアルドやボクシッチよりも早くスタミナ切れになることもあるので同等じゃないんでしょうね。
でも、練習時のスタミナの減り方は明らかに改善されているのでハードなトレーニングが積めるという点ではかなりの改善だと思います。

・・・しかし、個人能力が覚醒した時に伸びる能力って固定なのかな?それともランダム??
気になるなぁ・・・

−−−−−−−−−−−−−−
トレードの件
現在、北欧、東欧そしてアフリカの再立ち上げを狙っています。
なので少しだけ欲しいものが出るかもしれません。

今は何を使うかで検討中です。

50クレ程度やったのでそこそこカードはありますので
トレードのお申し出があれば検討します。

リスト化は、あとちょっとだけ時間おクレヨン。

−−−−−−−−−−−−−−−

ではまた。
posted by めぐり at 13:45| Comment(2) | TrackBack(0) | WCCF | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年03月02日

ハロー07-08

07-08が始動しましたね。
やや出遅れ気味ですが、先日私もデビューしてきました。

プラーヴィだけですが。
既に50試合くらい消化した状態でスタートしましたが、バージョン変更による問題もなくスタート。

なんかこう、相変わらず動物園ばかりで食傷気味ですが、強い人はなに使っても強いんだろうな、と思うことと仕切りでした。


でね。なんかK4  W4  のタイトル取っちゃいました(初戴冠)
ICCも準決勝までいけるし、割と順調。
<3/11修正はずかシー>


ていうかプラーヴィつよくねー?!



というわけで現在のプラーヴィを紹介。

チーム名:オドリニノ・プラーヴィ(旧ユーゴ圏)
┏━┳━┳━━━┳━┳━┓O ミハイロビッチ(セルビア)
┃□┃□┗━━━┛□┃□┃N セサール(スロベニア)
┃□┃□□□I□□□┃□┃M トマス(クロアチア)
┃□H━━━━━━━J□┃L サリハミジッチ(ボスニア)
┃□□□□□□□□□□□┃K ミロシェビッチ(セルビア)
┃■■■■■■■■■■■┃
┃■■■■■G■■■■■┃J LEボクシッチ(クロアチア)
┃■■■■■■■■■■■┃I ケズマン(セルビア)
┣━━━━━━━━━━━┫H オリッチ(クロアチア)
┃■■■E■■■■■■■┃G WMFスタンコビッチ(セルビア)
┃■■■■■■■F■■■┃F 白トゥドール(クロアチア)
┃□□□□□□□□□□□┃E LEユーゴビッチ(ユーゴ)
┃□□A□B□C□D□□┃D シミッチ(クロアチア)
┃□┏━━━━━━━┓□┃C Rコバチ(クロアチア)
┃□┃□□□□□□□┃□┃B ビディッチ(セルビア)
┃□┃□┏━━━┓□┃□┃A シェリッチ(クロアチア)
┗━┻━┻━@━┻━┻━┛@ カラッチ(オーストラリア:クロアチア移民)

従来と変わったことは・・・
スタンコビッチはWMFを使用。ゲームマスターっプリを発揮中
ケズマンが先発センターフォワードにほぼ定着。つーかミロシェは空気に。
オリッチの左もほぼ定着。決定力は想像以上
トゥドールは黒から白へ。動きはむしろ良くなった。


で、なんですが、現在バンディエラが3人誕生しております。
LEユーゴビッチ
0607ビディッチ
WMFスタンコビッチ

ユーゴビッチはかなり前からなってましたし、むしろスタンコビッチがなるのが遅かったくらいなんですが、ちょっとびっくりしたのはビディッチ。
だって、なんにも予告もなく呼び出しも大してしてないってのにいきなりバンディエラになっちゃったんですからね。

確かに対人戦で、しかも動物園相手には必ずKPに選んでは居ましたが・・・


さて、では遊んでみた感想なんかを。

1.適性最優先
 従来トゥドールの控えは能力値が似たトマスが勤めていましたが、残念無念まったくの空気でした。やはり適正がゼンゼンないからだと思います。割と適正は重要な気がします。
 で、代わりに控え一番手になったのはサリハミジッチ。1試合だけでしたが非常に良かったです。
 左右のサイドバックもこのバージョンでは適正のあるシェリッチとシミッチが最も良い結果を出しています。控えは左がミハで右がトマス。そして両サイドともサリハミジッチが3番手に。非常にリアルに近い使い勝手でス。そしてどちらに入っても大過ない活躍でした。

2.全体にスピード優先のバージョン?
 特にフォワード。パワー18程度ではDFを抑えきれない。よってミロシェビッチがかなり空気に。
 一応、オリッチの代わりに入れた時にはヘディングで得点したけど、CFはちょっと無理かな。
 ディフェンダーもカバーリングが間に合わないから13以上ないとツライと感じました。最低でも12かな。
 そういう意味でもシェリッチは非常に優秀。スタミナ不足で困ることもないし。

3.ビディッチの存在感がめちゃくちゃ高くなった。
 白DFはDF値が高くても抜かれるときは割りと簡単に抜かれますが、ビディッチは非常に頼りになります。控えとして入れていたセサールが残念なことにまったくもって役に立たず、チーム戦術への影響力もあってコバチでも代わりになりません。ビディッチは欠かせない存在になりました。

4.CKからの攻守が好調
 まずは攻め。デキのCKが凄いです。半分はゴールに繋がります。
低くて早い上に手前、中央、奥と3パターンちゃんとあって、GKのタイプに合わせてボールが出るため非常に得点率が高いです。
 逆に守備。こちらはカラッチの存在感が抜群。ハイボールにめちゃくちゃ強くて安心。少なくとも中央と奥は100%カットできます。手前だけは苦手ですがカバータイプのCFが居る為それほど簡単には決められません。
 あっと、そう言えば、弾いたボールを超ロングシュート打たれて失点したシーンがありましたが、ややカラッチは中距離を苦手としている気がします。CPUのアドリアーノにペナルティアークの外側からハットトリックを喰らいましたしね。飛び出しも遅いし、慣れるのが大変かも。早く、07-08版が欲しいですね。

試合展開は何故かほとんどワンパターン。8割以上これ

・中央のデキorケズマンからボクシッチへ
・ボクシッチが中へ切れ込むと見せかけて外へ
・センタリング→レッテー
 A.中央で走りこんだケズマンがボレー
 B.左サイドから飛び込んだオリッチがヘッドorボレー
 C.中央右へのグラウンダーを走りこんだケズマンがシュート

これがかなり決まる。
GKの能力と対人かCPUでポジションをやや弄る程度でほとんどこれで勝ってます。
支持は中央と右点灯させてるだけなんですけどね。


現在、個人能力が覚醒準備万端なのがオリッチとボクシッチ。
果たして覚醒なるか、そしてどこがどれだけ伸びるのか?乞うご期待



っと、そうそう。07-08の欲しいカードは・・・

黒:エドゥアルド
白:ライコビッチ、カラッチ

の3枚です。
それ以外は今の所まだ考えていません。

ミロシェビッチの代わりにエドゥアルド、セサールの代わりにライコビッチを入れる予定です。
実はヴチニッチも良い選手なんですが、エドゥアルドを入れるとなると左サイドに人が多すぎなんですよね。
むしろ右サイドがボクシッチただ一人なのが問題なのかも。

パンデフが入らなかった時点でかなり意気消沈してたんですが、エドゥアルドが予想外の数値で狂喜してます。
誰かトレードプリーズ(弾がねーなー(^^;;))

ではまた。
posted by めぐり at 19:03| Comment(2) | TrackBack(0) | WCCF | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年02月27日

決勝結果

2008の英雄杯は仕様が違っているようです。
が、結果から見れば明らかなように「テンプレASの方が強い」わけです。
で、そのテンプレASに多く経験値が入るというわけで、なんつーか面白くネェナ。

アップデートの結果も一部良くなったものの、結局何故か盗塁が指せなくなってしまうなどの弊害が目立つようになってしまいました。実際リアルの試合でもそこそこエラーも内野安打もあるから、その点は良いのですが、


盗塁警戒してるのに走られ放題


なのはどういうことか。
結局、ヒッティングは選手任せでサインは盗塁と進塁打の二択だけというカス監督が大量発生するだけのバージョンになってしまっています。惜しいよなぁ・・・

私はどうかといえば荒木は盗塁を優先させますが、それ以外はほぼ左右への打撃を優先させています。
もちろん荒木だから絶対盗塁というわけではありません。むしろ盗塁警戒しそうな相手には逆を突いて打撃サインで攻めますし、バントもありえます。
猫も杓子も盗塁という監督に対してはもちろんこちらもやりますよ。ええ
(赤松、早坂、赤田、栗山、平野、(金城)と走れるメンバーは多いですからね。)

ああ、そうそうBBH3の時みたいにHRがガンガン出るのですが、もしかしてプログラムがBBH3のを内野送球だけ付け加えたものだった、とかないですよね?(^^;;
(それなら盗塁が防げないのも納得)

というわけで、英雄杯B決勝(日曜日)の試合の結果をダイジェストで。
01:×対混楽:1-3:×涌井完投。8段戦力1861。7回にVS赤丸を完全に捉えてセカンドライナー
02:×対純D:7-8:高井-石井-デラ-×中里-岩瀬。9段戦力1869。4回コンキャンもサヨナラ負け
03:○対ASC:3-0:○増渕-長田-星野-S中里。闘3戦力2001。初回の武内のツーラン
04:○対俊足SB:2-1:大隣-○星野-長田-S岩瀬。闘5戦力1996。全部進塁打のお粗末クン
05:×対混M:2-3:×岸-石井。9段戦力1987。9回激励タイムリーも及ばず
06:○対ASSB:5-0:○成瀬完封。闘1戦力2084。補正勝ち
07:○対純T:1-0:○涌井完封。闘8戦力1878。川端のゴロの間に決勝点。スマン!
08:○対純G:15-6:○高井-石井-長田。豪2戦力1896。5回からボコボコに
09:×対AST:2-3:増渕-石井-×中里-岩瀬。闘6戦力2088。進塁打サヨナラ
10:○対純T:2-1:大隣-○長田他-S岩瀬。勇2戦力1893。ソロ2発で勝利
11:○対純T:7-0:○岸完封。豪3戦力1932。9回に一気に5点取って勝負あり
12:×対俊足M:0-2:×成瀬-長田-小野寺。闘8戦力2054。サインは盗塁だけ
13:○対09YS:10-0:○涌井完封。初段戦力1882。赤田2発の活躍
14:×対俊足SB:0-5:×高井-長田。闘5戦力2028。12戦目と何が違うのか判らない
15:×対AS楽:1-4:×増渕-長田。闘2戦力2053。スリーランに沈む
16:×対09YB:0-5:×大隣-石井。闘1戦力1814。ポテンの繰返し

8勝8敗・・・最後の3連敗がぁ〜
ま、ポイントを争ってるわけじゃなし良いんですけどね。
そうそう、12戦目の相手は確かB決勝ランクに載ってましたね。20位くらいだったかな?
VSで被弾した後は延々と盗塁Only。あんな采配で勝てるんだからそりゃ楽だよね。

全体に同じような戦力値の相手と戦うことが多くて面白かったですね。
盗塁フリーパスが直ってくれればこういうほうが面白いです。

一部のしょうもない連中が居なければマシだったんですが




今回のハイライトは8試合目のみで。
初戦、相手の先発は内海。
パリーグでは余り見ない内海ですが昨年の成績からすると今後もっと能力が高くなりそうですね。

試合は初回から荒れ気味。
いきなり先頭のパンダ由に確定ソロ。さらに続く選手にも連打で2失点スタート。
ところがその裏、先頭の荒木が出塁、続く早坂には盗塁警戒を打とうと流し打ちにするも三振。
盗塁後の金城も三振で諦めかけたそのとき、宮出がオートでツーラン発生。

これはいけるんじゃないか?

と思ったらオートで坂本に確定ソロ被弾。続くピンチにコンピッチをまたまた確定でパンダにスリーラン。
・・・_| ̄|○・・た、高井・・・

その裏に平野がこれまたオートを確定ソロにするも4回終了時点で3-6の敗戦ムード。
2回6失点の高井も度々迎えるピンチをVSを使って大事に至らせずにギリギリ5回まで投げきる。

と5回裏、いきなり内海が崩れてノーアウト満塁に。
続く宮出はVSで3点タイムリーで一気に同点に。そしてアレックスも続き逆転。下位打線になっても堂上兄、早坂が内海から代わった福田からタイムリーで滅多打ちに。一気にこの回6点取って逆転。

投手を高井から石井へスイッチ。
一発打たれている坂本とパンダ由にはVSで勝負して討ち取っていき流れを渡さずに居ると。

6回には堂上兄の2点タイムリー、銀仁朗のタイムリー、7回には5番に入った横川がタイムリー、さらに平野が押し出し四球と相手のリリーフ陣が炎上して勝負有。

石井は6-8回途中まで投げて無失点。続く長田も無失点に抑えて快勝。



とりあえず32試合の経験値を貰いに近々行ったらしばらくはWCCFをやってみたいと思います。

ちょうど盗塁マンセーなバージョンになったしね。

―――――――――キリトリ――――――――――

なんというか世はWBCで盛上っているっつーのになぜこう正反対を行くんだろうか?
まあ、リアルはリアルで野球を、仮想空間ではサッカーを楽しもうと思います。


とは言え、むしろゲーセン以外の遊びが忙しいんですよね。しばらくは。



ではまた。

★3/2追記
英雄杯の経験値が入った結果かなりの選手が成長しました。

岸 6Lv→7Lv
高井5Lv→6Lv
増渕6Lv→7Lv(08版に変更)
石井5Lv→6Lv
星野6Lv→7Lv
荒木7Lv→8Lv
宮出6Lv→7Lv
川端6Lv→7Lv
横川4Lv→5Lv
堂上直3Lv→4Lv

あとは長田が数ミリで7Lv
野手では堂上剛と早坂が6Lvで停滞している以外平均的に7Lvになりました。
横川と堂上直の育成を頑張りたいと思います。


リアルはオープン戦が熱いぜ!!<若手野手的に
posted by めぐり at 20:25| Comment(0) | TrackBack(0) | BBH | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年02月20日

なんかすっごく遅い気がするのは気のせい?

実は2008になってから最初の英雄杯。
なんか物凄く久しぶりで遅く感じてるんだけどいつもの年と変わらないんだよねぇ、これが。

アップデートと合わせて実施されたのでけっこう大変なカオスっぷりみたいですね。

私も、サヨナラ勝ちした時は相手のセカンドが二塁までボールを持って走るバグがあったのですが、昔から似たようなバグは大量に発生していたのでそれほど気になりませんでした。

エラーも多発していますが、むしろ今までD評価やE評価の選手の守備が良すぎた、と思っているので割と私としては好意的です。今まで以上に守備固めや守備と攻撃の役割分担が必要になったバージョンなのではないかと思います。ただ、ショートとサードの肩の重要性が増しすぎてる気はします。
(流石に走力13程度の選手のゴロを送球16のサードでギリギリってのはちと厳しすぎる)

盗塁も警戒さえしていれば結構刺せる(刺される)し、警戒されていなければ盗塁もできますからバランスは悪くないと思います。但し、負け試合ではどうやっても刺せない現象が発生するのが頂けないなとは思いました。
(三塁手の逆方向ダイブは、まあ、どうせ届かないんで見栄えだけなのでいいかなと思っています。)

とは言え、まったくメモリに関係なく「打ち込みモード」「打ち込まれモード」に入ってしまうとどうしようもなくなるのはカンベンして欲しいですね。試合結果が判りすぎる・・・


というわけで、英雄杯予選(日曜日)の試合の結果をダイジェストで。
01:○対ASC:2-0:○増渕完封。2段戦力2065。パワーピッチ中毒者を増渕が完封。
02:○対ASYB:7-1:○大隣-S中里。名7戦力2030。川端スリーラン
03:○対混L:5-3:岸-○那須野-S長田。闘1戦力1991。7回に宮出が逆転スリーラン
04:△対09C:2-2:成瀬-長田-△岩瀬。闘3戦力1823。9回にVSソロを浴びてドロー
05:×対俊足SB:1-3:×涌井完投。闘4戦力2136。盗塁orHR狙いor進塁打の三択のみ
06:○対準YB:6-0:○高井完封。4段戦力1968。パワーピッチを読みきってHR攻勢
07:×対ASF:0-6:×増渕-那須野。6段戦力2073。オート放置っぽい相手にポテンの嵐
08:×対09YB:7-9:×大隣-石井-岩瀬。9段戦力1794。四死球が8とかボッコボコ
09:△対純T:1-1:岸-星野-△長田。3段戦力1891。9回にVSソロを浴びてドローその2
10:×対ASD:1-5:×成瀬-小野寺。大闘将戦力2080。ポテンからの盗塁で失点が響いて
11:×対09G:0-1:×涌井完投。闘2戦力1879。10安打で0点。1安打で負け投手。下手糞~
12:△対純YS:6-6:高井-小野寺-△長田-岩瀬。闘3戦力1862。7回裏に突如として・・・
13:△対純楽:2-2:増渕-長田-中里-岩瀬。9段戦力1855。7回ショートのエラーで同点に追いつく
14:○対俊足SB:1-0:大隣-○中里。9段戦力2092。横川のサヨナラVSタイムリー
15:○対ASG:5-0:○岸完封。3段戦力2041。ほぼ全員フルスイングの放置・・・
16:○対純C:3-2:○成瀬-中里-S岩瀬。段不明戦力1885。6回栗山の逆転スリーラン

7勝5敗4分と微妙ながら勝ち越し
最初の2戦勝っただけでB決勝進出がほぼ決定。
ポイントを決めるのにある程度戦力差が考慮されている感じがしました。

そうそうVSだいぶ変わっていませんか?
前は赤丸が枠をはみ出しているとかなりの確率で四球だったんですが、今回は昔と同じように三振に取れる確率が高くなっていますよね? ・・・思い違い?


ハイライト。
初戦、相手の先発はルイス
あんまりパでは見ない先発。だけどかなり優秀な投手ですよね。
使う人はパワーピッチの人が多いのが特徴ですね。この人も御他聞に漏れず・・・
宮出がソロで先制して、試しにやったVSで金城がタイムリー

先発増渕は相手が「積極的」を使いっぱなしだった為、割と楽に完投。
相手に合わせてメモリを弄ったからか、3安打1四球で完封。


2戦目、相手の先発はグリン
早速YBで使ってるなぁ。と思ったら打線はテンプレ気味。勿体無いねぇ
しかも、4回2点、5回も2点タイムリーで点を取ると5回途中で降板。後一つなんだから投げきろうよ。
(ポテンで先制するなど補正っぽさがアリアリだったので投手変えても無理だとオモタ)

え?逆転の目がなくならないように?
なるほどオレの考えの方が問題なんだね・・・_| ̄|○

代わった加藤武と石井裕はパワーピッチが多いことが判明し、8回に川端がノーサインスリーランでトドメ。


3戦目、相手の先発は帆足
こちらも打線の一部がAS化した西武。采配もありふれた盗塁or進塁打でした。
初回から失点する岸。やばい。負けパターン?

しかし3回に赤松がサイン勝ち引っ張り2点タイムリーを打って逆転してから雰囲気がガラリ。
これは乱打戦だ!

2-1で岸からバトンを継いだ那須野が捕まり6回に逆転される、が・・・
7回、クリーンヒット2本で繋いだものの、ツーアウトとなったので宮出を放置。
相手は大沼でパワーMAX放置みたいだったので当然強振MAX。

ガツンと一発スリーランで再々逆転

その後は長田が完璧に抑えて勝利。


4戦目、相手の先発はルイス
09カープという珍しいチームとの対戦。アレックスなし、石井琢在籍でした。
6回にアレックスタイムリーで同点に追いついてさらに銀仁朗が逆転タイムリー。
このまま行けるか?と思った9回。

VSの嵐に負けて岩瀬が被弾。勝てる試合を引き分けました_| ̄|○


5戦目、相手の先発は渡辺俊
本当にテンプレASの渡辺はパワーピッチばかり。
HR祭りになるかすんなり行くかの二択のどこが面白いのか教えて欲しい。

この試合はすんなり行く方でチャンスらしいチャンスがなく、1点返すのがやっとでした。


6戦目、相手の先発は疲れ気味の三浦
なんでもありのベイスターズは(ry
そんな相手に高井が完璧な立ち上がり。いつもは2回と3回につかまることが多いがこの試合は安定した投球。

打線は5回に金城がタイムリーで先制すると、6回には嶋の流しツーラン、7回には木塚から荒木がソロ。8回には再び荒木がタイムリー、そして平野が牛田からVSタイムリーとこまめに点を取って快勝。


7戦目、相手の先発は杉内
この試合は相手のポテンヒットが余りにも多くて試合にならなかった。
オートにすると四球か強烈な当たりのヒットが出るので打者はオート放置だと思うんだけど・・・。
こちらの打線は「パワーMAX放置→二連打されたらオートorコンピッチのどこか」という相手のパターンで抑えきられました。


8戦目、相手の先発は三浦
09ベイスターズと思われるチーム。
しかし、これまた先発の大隣がガタガタ。初回から1失点すると2回3回はVSを使わないと抑えられないほどの四球の嵐。結局5回7失点で降板。

なんか高井もそうだけど好投と乱調が交互に来るような・・・
続く石井も好投するも7回に2失点して1-9とほぼ試合は決定的に。

しかし、8回疲れが見えた三浦から連打すると相手は佐藤祥にスイッチ。
ところがその佐藤が誤算で一死も取れず2失点して降板。抑えの寺原が登板して一死取るも、満塁から赤顔の武内に激励を使って勝負に。

綺麗に確定GS発生

一気にあと2点差とする。がしかし9回裏はVS勝負に持ち込まれて追いつけず惜敗(?)


9戦目、相手の先発は金村
試合は序盤から押し気味だったのですが結局平野のタイムリーの1点だけ。
そして8回からVS勝負に来た相手の1発当てられてまたも勝てる試合を引き分けにしてしまいました。

ここから怒涛の「長田リリーフ失敗」が始まる・・・


10戦目、相手の先発は岩隈
テンプレASの大闘将さんの登場です。
で、試合はいつもの負けパターン。ポテンヒット→盗塁→ポテンヒットのループが発生。
相手の投手はパワーMAXをガンガン使ってくる為、HRは出るもののビックイニングが作れない。
途中で気分が悪くなって細かい操作をしなくなったら流石に打たれ放題になった。駄目だな〜


11戦目、相手の先発は木佐貫
この試合もかなりグロッキーで始める。
打てども打てども点にならない展開。こっちが下手糞ってのもあるけど相手の開き直りが良かったのかな?
かなり後手後手をふんでしまい結果として9回表に四球からタイムリーを打たれて1安打敗戦。
涌井は不調だったんだけど、なにしろ9回までノーノーだったので引っ張ってしまいました。もう少し早い時点でヒットが出ていれば変えてたんですけどね・・・ヘタレ監督でスマン・・・


12戦目、相手の先発は石川
初回に高井が1失点するも2回に早坂のポテンヒットと満塁から金城の3点タイムリーで逆転。
7回には堂上タイムリー、川端のエラーでさらに追加点を挙げて6-3で迎えた7回。
この回から代わった長田がいきなりの乱調。ノーアウトのまま一気に3失点して同点に。

と、ここでピタッと相手が止まる(笑)

9回裏のピンチでは岩瀬に激励を使って切り抜けてやっとの思いで引き分けに。疲れた〜


13戦目、相手の先発は永井
パワーピッチで押し込む永井を打ち切れない打線。
増渕は先制を許すもその後は安定したピッチングで5回1失点。
アレックスのタイムリーで同点となった6回から長田にスイッチ。

ここでも1失点する長田

・・・_| ̄|○


7回にショートのエラーで同点に追いついて事なきを得たが長田の不調が気になる。
防御率も1点台前半から2点台後半にまで落ちてしまいました。


14戦目、相手の先発は杉内
いわゆる俊足ASは序盤乗り切ればなんとかなるという見本か?
相変わらず1戦置きの活躍を見せる大隣が7回無失点と好投。続く8回からリリーフした中里もパーフェクト。

そして9回裏。先頭の荒木がヒットで出塁。すかさず盗塁すると3番金城は敬遠。
実は金城、不調だったんですがね・・・。さらに続く宮出には何故か勝負。
とりあえず散々やられた進塁打をプレゼント。バント2では送りバントはムリポ。

相手の守備は内角&左シフト。
ガス!という音でソコソコの打球がセカンドへ。


ショートが大幅に二塁から離れていた為セカンドと金城の徒競走発生。で、オールセーフ


続く武内には代打栗山。
サイン攻めでスクイズを警戒させてパワーピッチを犠飛にする狙い。

ところがなんと相手は栗山のバント4を知らなかった!?

インハイにコン寄りと思われる投球で打たされたために浅いフライでタッチアップできず。
続くのは絶好調の横川。さあ、こんどはどうしてくれようか?と思ったらVS勝負に!


ああ、苦手だからね・・・相手の赤い所をカバーしておこう。



ドンピシャで左中間を真っ二つのサヨナラヒット!!!


15戦目、相手の先発は田中将
相手監督名からして完全にフルスイング放置っぽい。
ほっといても打たれたのはミート寄りの小笠原だけ。ふーん

3回に横川の2点タイムリーと平野の内野安打で3点先制。
9回には上原から荒木が2点タイムリーを打ってダメ押し。

結局、特に相手は抵抗らしい抵抗も見せずに岸が完封


16戦目、相手の先発は宮崎充
2回に栗原に華麗な流し打ちヒットを決められると、ノーサインで嶋にツーランを打たれて先制を許す。
こちらの攻撃も毎回ヒットは出るものの中々点にならない。

で、中盤からなんとなーくパターンらしいものが読めてきて、6回。
成瀬は球数が多いのでこの回で降板するから反撃したいな〜と思っていた所、3番金城ヒット、4番宮出は引っ張りで死球。続く栗山が外角の球を確定流し打ち逆転スリーラン!!

実は彼のパターンは、先頭にコンピッチ、次はオート、その次はパワーピッチという単純なものを繰り返すものだったようです。見事ドンピシャで嵌りました。

続くアレックスにヒットを許した所でコズロースキーが出てきてからはややパターンが変わったようで打ち切れませんでしたが、このリードを中里と岩瀬が守りきって逆転勝利。


―――――――――キリトリ――――――――――

WCCFが新作になってますね。

・・・あれ?なんで席が空いてるの???????????

とりあえずスターター一つ買ってグリゲラ引いて一安心。
後はまた旧ユーゴ揃えるだけだ、今回は少ないからラッキー・・・




あ、あれ?ピクシー居るの?・・・(汗)



ではまた。
posted by めぐり at 14:26| Comment(3) | TrackBack(0) | BBH | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年02月17日

連勝と連敗

久々にMtgをやってきました。
デッキは強かったのですが、プレイングミス2回で2回戦を負けたことが響いて1勝2敗。
流石にもう「元」プレイヤーという感じが拭えません。

ちょっとショッキングなこともあったので次回は無理をしてでも参加する予定です。


BBH?相変わらずダラダラとやっています。
もう、初回辺りに勝ち負けが判っちゃう場合が多いのでゲンナリ。

大会があるのでしばらくはまだBBHかな。

というわけで、2月上期の試合の結果をダイジェストで。
前半と後半の違いが余りにもはっきりしすぎ。連勝or連敗

01:○対ASM:3-0:○岸完封。6段戦力1952。久々一軍登録の平田のソロで先制
02:○対ASF:3-0:○成瀬完封。闘1戦力2050。7回に犠飛で勝ち越すと回線切り
03:○対ASSB:3-1:○涌井完投。闘1戦力2147。サインでHR打たれるも渋く犠飛で勝ち越し
04:○対CPU:3-1:○高井-S岩瀬。3回の宮出のタイムリーで勝ち越し
05:×対俊足SB:2-4:×増渕-小野寺他。闘4戦力1953。警戒心が足らず秀太に打ち込まれる。
06:×対ASSB:1-2:×大隣-中里-星野-長田。名8戦力2061。パワーピッチに押さえ込まれる
07:○対混F:6-5:○岸-長田-S岩瀬。9段戦力1984。パワーピッチを打ち崩す
08:△対混成F:0-0:成瀬-岩瀬。名2戦力1909。YS+Fという変なチーム。栗山の捕殺が効いて引き分け
09:○対ASM:4-3:○涌井-石井。豪3戦力2037。押し出しでの勝ち越しって初かも
10:△対ASF:2-2:高井-中里-石井-岩瀬。闘8戦力2067。高井が7回に捕まる
11:○対ASF:4-2:○増渕-S石井。8段戦力2099。栗山と宮出大活躍
12:○対ASF:2-0:○大隣-S岩瀬。大闘将戦力2015。平田タイムリーで先制。
13:○対混F:2-1:○岸-S中里。闘3戦力1974。たった1安打で勝利。
14:×対ASM:2-5:×成瀬-小野寺。豪4戦力2067。初回3失点。
15:×対同上:2-7:×涌井完投。豪4戦力2067。後半のいい加減さは本当にむかついた。
-----------
16:×対準M:2-5:×高井-小野寺。名6戦力1877。1点取ったらボッコボコにされた(笑)
17:×対ASM:2-6:×増渕-那須野-小野寺。5段戦力2107。VS2発で5失点orz
18:×対純楽:0-1:×大隣完投。初段戦力1828。フェルナンデスに延々とサイン。で流しソロ
19:×対混SB:1-4:×成瀬-小野寺。8段戦力1997。ポテンヒット大量発生。
20:○対俊足SB:5-0:○涌井完封。9段戦力2021。1安打完封。先発リレー久々に見た
21:×対09BS:2-9:×高井-石井-長田。7段戦力1905。モウどうにも止まらない

10勝9敗2分と久々に勝ち越し。とは言え、5990pts止まりのBクラスでした。
後半の6連敗は笑うしかなかった。15戦目なんて



捕手荒木とか捕手小笠原とかされてんのに完投されてやんの。 orz


やった奴も奴だが補正掛かってると何でもありだな。
19戦目なんて微妙なメモリ操作意味ないし。3種類(一番上、真ん中、一番下)以外全部ポテンヒット。
もちろんメモリが合っていれば強烈な打球が野手の間を抜けていく。
投手を代えても変わらなかったからしょうがないね。

よく「VSで引っ掛けてゴロに打ち取る」ってやつもこういう展開になってると全部ヒットになるので当てになりません。オマケに前進してた中堅赤松(中堅B)にゴロが転がったら一塁ランナーがなんと三塁へ。

見事に赤松が後逸して生還とか(笑)

これ、全部19戦目に出たんですが、よく4点に抑えたと思いませんか?
アップデートされてどうなったか興味がありますよ。あははは


今回はハイライトはなし。


―――――――――キリトリ――――――――――

WCCFにぶつけられた英雄杯。
どうせWCCFはめちゃ込みなのでちょうど良いかもね。


そうそう、初めて攻略本を買いました。
情報が欲しい人は聞いてください。

堂上弟と横川がチャンス4になるのはびっくり。
先見の明があった?

・・・どっちも3Lvのままなんですけどね〜


現在、川端、早坂、赤田、金城、宮出、堂上兄が6Lvで昇格待ち。
そろそろ全員7Lvが見えてきましたね。

<現在、英雄杯予選の結果記録中、金城が7Lvになりました>

ではまた。
posted by めぐり at 19:30| Comment(4) | TrackBack(0) | BBH | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年02月06日

復調

やっとこ体調もかなり回復。
普通は体重も復活するのですが、今回はそのまま。

医者で受けた定期健診もかなりの改善具合にびっくり。
オレ「いやー、ノロウィルスにやられたから一時的なんじゃないですか?」
医者「そりゃないと思うよ。体質の問題もあるからさ」

おおおー、一年ぶりの完全健康体。



いつも調子が良いのは寝込んだ後のような気がするのは気のせいですよね。ね。



では、1月下期の試合の結果を。
01:○対09BS:4-2:○高井-星野-S岩瀬。闘3戦力1890。栗山のツーランで同点に追いついて勝利。
02:×対ASBS:7-8:増渕-石井-中里-×星野。6段戦力2093。9回逆転サヨナラ負け。
03:△対混楽:2-2:大隣-星野-中里-岩瀬。闘1戦力1923。6回に荒木のツーランで追いつく
04:×対CPU:1-6:×岸-星野-那須野-長田。余りにも酷すぎる。
05:△対俊足F:0-0:成瀬完投。6段戦力2018。打ち崩せず
06:△対混成?:0-0:涌井完投。闘4戦力2057。互いに譲らず
07:×対混M:2-6:×高井-石井。闘2戦力1931。四死球が多すぎる。
08:×対同上:2-3:×増渕-小野寺等-岩瀬。闘2戦力1931。パワーピッチ限界突破以外知らない?
09:○対純BS:31-1:○大隣-小野寺-石井。初段戦力1845。4回コンテ切り

2勝4敗3分とボロボロ・・・
5951pで6231位/8908人でした。うはー、人が減ってる・・・


ハイライト

初戦、相手の先発は平野
もう立派なテンプレと言って良いような最近のBSですが先発とリリーフにやや難があるようですね。

初回、コンピッチをローズが引っ張って綺麗にツーランを喰らう。
しかし、返す刀でパワーMAXの川越から栗山が確定ツーラン。

5回には1OUT1-3塁で早坂のダブルプレー崩れの間に勝ち越し、6回に赤松の引っ張りタイムリーで追加点を挙げて快勝。

今期も続いて岩瀬が安定感抜群。


2戦目、相手の先発は金子
テンプレの中にちらほらとBSの選手が。でも3回で降板してダルビッシュが中継ぎで出てくる。
こういうのってBSファンにとっても嫌なんじゃないかな?

試合は乱打戦。8回に怒涛の攻撃で一気に4点取って勝ち越すも、その裏に登板した中里が1OUTも取れず降板。さらにミッション中だった星野が打ち込まれてサヨナラ負け。
いやー流石にサインの相性が良くてもガンガンヒットが出続ける状態になっちゃうと誰出しても同じだな。と。


3戦目、相手の先発は田中将
この試合は投手戦。5回粘っていた大隣が四死球でピンチを作って2失点(VSカスリヒット)。
ところが、その次の回にパワーピッチMAXを読んで荒木が確定ツーラン。チャンスだと以外に長打も打つんだよね荒木って。

その後、こちらは中継ぎ陣が完璧に抑えて勝ち越しを待ったが、打ち崩せず引き分け。

こういう時に強い人はVSで無理やり勝つんですよね。
私はVS弱いから無理〜〜


4戦目、相手の先発は小林宏
この試合は酷すぎ。最初のサインからまたもや相性負けのサインを連発されて打てず。
守ってはコンピッチを2回もHR打たれるなど、メモリを変え続けてもガンガン打たれ続けました。
先発岸が序盤で失った6点が重い。。。。


5戦目、相手の先発は川上
いわゆる俊足AS。確か6割弱の勝率。って同じ位やん。
先発の川上にセーブが付いてる辺り、かなりいい加減だと思われ。

しかし、チャンスは数多く作るものの、こちらもやや消極的な采配で打ち切れず。
成瀬は2安打完封したのに、勝ちきれず。悪かったのぉ


6戦目、相手の先発は涌井
この試合は久々の涌井対決。
お互い一桁の出塁ではなかなか点にならず引き分け。つーかチャンスらしいチャンスってなかったと思います。


7戦目、相手の先発は成瀬
一人二人テンプレ選手が紛れ込んでる準M。・・・まああれだ、そこまでするなら準にしとけよ。
またも序盤に先発の高井が崩れて6失点。後半巻き返しに出るものの時既に遅く完敗。
石井は6~9回をほとんどランナーを出さずに0封。だいぶ安定感が出てきた。


8戦目、相手の先発は渡辺俊
ずーーっとパワーピッチでした。6回に満塁から銀仁朗が2点タイムリーを打ちましたが、何故か同点のランナーが本塁へ突入せずに自重。結果としてそれが敗因に。ううううう


9戦目、相手の先発は近藤
今日はBSが多いな〜。後半戦が強かったからファンが増えたのかい?
回毎にメモリ固定する初段では割りと楽勝。

初回宮出のタイムリーで2点、3回金城のスクイズと宮出の犠飛で2点追加。
4回コンテをしてこなかったのでその後は祭りに。
8回には打順がふた回りして14点取る異常事態。結局30点という大差をつけて勝利。



・・・で、体調が悪くなって終了・・・どこが復調だ


先週分は今週末分があればそれと一緒に次に更新します。


―――――――――キリトリ――――――――――

さて、WCCFが新作になるようです。
今の所、欲しいカードはブチニッチですかね。前作のヘタレっぷりからいきなり違う人になってます。
現在ではトッティの相棒としてFWレギュラーみたいですし、コレからが期待できますね。


ところで、来週新作になるのに未だに新規のチームが発表されていません。<ユーベは新規とは言わない
つーか、むしろ現状で判っているチーム数は前よりも少ないです。

ま、まさか、このままって事はないよね?ね?

ユーベなんかよかラツィオどうしたんだよ?!<何?!


さあ、来週は楽しみですね。


ではまた。
posted by めぐり at 20:58| Comment(2) | TrackBack(0) | BBH | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

広告


この広告は60日以上更新がないブログに表示がされております。

以下のいずれかの方法で非表示にすることが可能です。

・記事の投稿、編集をおこなう
・マイブログの【設定】 > 【広告設定】 より、「60日間更新が無い場合」 の 「広告を表示しない」にチェックを入れて保存する。


×

この広告は180日以上新しい記事の投稿がないブログに表示されております。