2009年09月03日

09覇者に向けたチーム編成

プロスピ6の攻略本を手に入れたので例によって例のごとく変換して見ましょう。
今年はプロスピ自体が序盤戦の影響を色濃く受けた内容なのでBBHのデータにより近いでしょう。

○先発
先発陣は現在のローテ投手がほぼ全員残留するが、左腕の成績が伸び悩んでおり、ここ数年は安定感のない構成に成りそう。今後期待している投手を多めにピックアップしておきます。


では先発のデータ変換してみましょう。
《右腕》
涌井【16-13-18-20-13】ク&左2、伸&切3、打球反応、ポーカー、球速不安定、回復4
→【16-14-19-20-13】伸4、切4、左3、回復5
岸 【15-14-15-16-11】伸3、切3、ク2、勝ち運、大舞台、四球→【15-15-16-18-12】切4、回復4
増渕【16-11-10-13-12】伸3、切1、対ラ2、強さ2、球速不安定→【17-12-14-15-12】伸5、切3、強さ3
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伊藤【15-11-14-10-10】伸2、切3→【15-12-16-12-13】伸4、切4、ベースカバー4:中日のルーキー
小熊【14-09-12-09-09】伸2、切2→【14-11-16-13-09】伸3、切3、リリース:同上。
樋口【14-10-10-09-09】伸3、切2、四球→【14-10-12-11-09】切3、対ラ4:中日の若手
甲斐【17-10-12-09-11】伸3、切2、スピン→【18-10-16-13-11】伸5、切3:オリックスのルーキー
今井【14-11-10-12-09】伸3、切2→【15-12-14-16-09】伸4、切3、回復4、スピン:広島の若手
木村【17-11-10-11-10】伸2、切3→【18-13-12-14-11】伸3、切4:西武の若手

《左腕》
成瀬【13-13-18-16-13】伸3、切3、ピ2、ポーカーフェイス→【13-14-19-16-14】伸4、切4
大隣【15-12-13-14-11】伸3、切3、ク2、スロー、打球反応→【16-12-14-16-11】ラ4
齊藤【14-12-14-13-11】伸2、切3、ピ4、左2、スピン、一発、四球→【14-13-17-13-10】伸3、切4
高井【16-13-09-12-12】伸3、切3、四球、球速不安定、→【18-13-09-14-12】切4、球速通常
那須野【14-14-11-12-11】伸3、切3、ピ2、左2、一発→【15-14-14-15-11】切4、ピ3、左3
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片山【14-11-10-12-10】伸3、切2、強さ2、ク2→【16-13-15-14-10】伸4、切4、球速安定
松永【14-14-11-12-10】伸2、切3、四球→【14-15-14-14-10】伸3、切4
土屋【13-11-14-12-10】伸2、切1→【14-13-17-16-10】伸3、切3:ハムのルーキーにして松坂の後輩。
辛島【13-11-12-12-10】伸2、切2→【14-13-16-13-10】伸3、切3:楽天のルーキー。フォームに惚れた。
武隈【13-12-14-09-09】伸2、切1、スピン→【13-13-18-14-09】伸3、切3:西武の若手

右は3人+α。現状では今井、木村の可能性があるくらいですね。それに比べ左は大変。
一応成瀬、大隣、齋藤は確定ですが、3.0以前のカードが使えなくなると高井はリリーフに変更が確実なのでもう一人欲しくなりますね。リリーフ登録されそうな松永と辛島、カード化されなさそうな土屋、武隈となるとほぼ片山で確定しそうですが・・・将来を見越すなら土屋か武隈の先発カード化を期待しておきます。


○リリーフ
毎年のごとく言われるリリーフの高齢化。今年こそはと思ったら石井がコケて岩瀬の後継者も最初から探す事に。
やっぱ石井は空振りが取れる決め球が欲しいよね・・・
岩瀬はとうとう球威Cスタートと往年の活躍は見込めなくなっています。早く後継者を見つけなければ・・・
右は山口がリリーフに入ったので若返りも順調だと思います(全員20台なので元々若いけどね)
左の若返り案の一つとして森福と神内を入れていますが先発でピックアップした選手も居るので今の所積極的に入れ替えるつもりはありません。但し、那須野についてはリアルの状態が状態なので代わりの選手が出てくれば解雇もありえると思います。

《右腕》
小野寺【18-13-11-10-11】ク4、伸3、切3、ピ2、接戦→【19-13-12-10-11】ク4、伸4、接戦削
長田【14-12-14-10-12】伸3、切3、一発、四球→【14-12-16-10-12】変化なし
中里【15-10-10-09-14】ク1、伸3、切2、左2、四球、スピン、スロー→【16-11-10-09-16】伸4、切3、ラ4
山口【18-13-10-11-14】伸4、切2、スロー、強2、一発
→【19-13-12-11-15】伸5、切3、ピ5、強さ4、威圧感、一発消
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《左腕》
岩瀬【14-15-17-10-14】伸3、切3、ク4、強2、打球反応、威圧感、球速安定→【14-15-19-11-14】左4、強3
星野【12-14-12-09-13】伸2、切4、ピ4、四球→【12-15-13-09-13】変化なし
石井裕【15-13-14-11-11】伸3、切3、動揺、寸前→【15-13-14-11-11】伸3、切4、左4、動揺消、寸前消
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森福【12-11-13-11-12】伸2、切3→【13-14-16-12-12】伸3、リリース
神内【15-13-12-11-10】伸3、切2、ク4、左4、強2→【15-13-13-12-10】ク5

○捕手
相変わらず銀仁朗と嶋の二人がメインです。役割も攻撃の銀仁朗、守備の嶋というのは変わらないかも。
3番手を考えるなら、今注目の大野、そして従来から気にしている銀次、中日の二番手になった小山あたりかな。

R:炭谷【11-09-12-15-14】バ2、盗2、リ2、守2→【16-14-12-15-14】PH、ブロック、守3、送4、リ3
R:嶋 【09-11-15-17-13】流し、守2、送4、リ3→【10-14-15-17-17】ブロック、送5、守3、リ4
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R:大野【09-11-11-18-11】バ2、盗2、リ2、守2、左4→【13-15-12-18-14】ブロック、バ4、守3、送&リ4
L:銀次【09-11-12-14-09】守2、送2、リ2→【11-14-12-14-13】変化なし
R:小山【07-10-15-17-14】守&送1、内野安打、走4、左4、リ2→【07-13-15-17-15】守&送3、チ4

どちらにしても登録人数が増加しないと3人目はちょっと登録しにくいかも。
むしろ銀仁朗と嶋の09覇者のデータが気になる。

○内野
3.0より前のカードが使えなくなると宮出の弱体化が激しいので一塁の補強も考えないといけません。
アレックスの引退もあるので四番を任せられる人材となると難しいです。一応外人枠で右打ちと言う事でブランコを考えていますが、やや流動的です。
また、二塁の控えを早坂から内村にする予定です。リアルでの守備面を考えると早坂は心元ありませんからね。逆に打撃は早坂が徐々に開眼中なのですが・・・

また、去年から注目していた若手の伸び悩みが酷い事から、今後のチームの若返りを見据えて若手の選手を多めにチェックリスト的にUPしました。幾人かはTVでチェック済みですがもう少し見てみたい選手が多いです。

《一塁》
R:宮出【12-12-13-15-12】送2、守1→【14-14-13-15-12】変化なし
L:武内【11-15-12-12-13】代打、左2、送2、走4→【15-18-12-12-15】広角、チ4
L:堂上剛【12-10-13-17-12】送1、守2
→【17-12-13-17-13】逆境、サヨナラ、初球、LB、PH、送2、守3、左4
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R:ブランコ【19-13-11-15-09】PH、初球、エラー、チ4、バ2、送1、守1
→【20-15-11-15-10】威圧感、チ5、送2、守2
R:栗原【15-17-13-12-12】PH、広角、初球、守2、送2→【17-19-13-12-13】チ4、守3
R:畠山【14-15-09-13-10】逆境、流し、守1→【16-16-09-13-10】AT、威圧感、広角、守2
L:ブラゼル【17-10-11-14-09】体当たり、PH、バ1、送2→【18-12-11-14-09】変化なし
L:岡田【12-09-12-12-09】送2、守1、バ2 →【18-14-12-12-11】守2
L:梅田【11-08-10-14-09】バ2、盗2、送2、守1 →【16-11-10-14-11】PH、守2

《二塁》
R:荒木【09-14-19-14-20】左4、盗5、走4、エラー、守4→【10-17-20-13-20】CM、チ4、走5
L:平野【09-12-16-16-20】左4、盗2、バ4、チ2、走4、守4、送2、ヘッスラ、内安→【変化なし】守備職人
S:早坂【07-10-19-11-13】盗4、バ2、ヘッスラ→【07-12-19-11-15】内安、盗4、走4
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S:内村【08-13-18-14-15】内安、バ4、走4→【08-15-19-14-17】盗4、守4
R:岩崎達【06-11-18-14-13】走4→【08-13-18-14-18】CM、走5、盗5、守4
R:山崎【08-10-14-13-14】バ2、盗2→【11-16-14-13-16】CM、内安、バ4、送4、守4、走4

《遊撃》
L:藤田【09-12-16-15-17】バ4、送&守4、左2→【10-16-16-15-18】初球、流し、内野
L:川端【10-11-17-16-12】守2、代打→【14-16-17-16-17】守3、初球
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R:浅村【09-10-16-15-13】送&守2、バ2→【14-17-16-15-17】AH、送&守3
R:上本【06-08-17-12-13】バ2→【10-16-17-12-18】大舞台、チ4、内安、走5、盗4、バ3
R:大和【05-09-18-17-14】送2、守4、バ4→【06-13-18-17-19】送3、守5、走4、盗4、
L:原 【08-11-14-14-15】盗2、 →【09-13-14-14-19】送4、守4、バ4、チ4、固め
L:阿部【08-08-17-16-09】守1、送2→【10-17-17-17-14】AH、守3、送3
S:金子【09-11-15-12-12】→【11-14-15-12-15】走4
S:福田【07-07-14-13-10】送1、守2→【11-16-14-13-14】送2、守3、流し打ち
S:梶本【09-11-17-15-10】送&守1→【11-16-17-15-10】送2、CM
S:西村【08-09-14-15-16】走4→【10-11-16-16-17】守4

《三塁》
L:草野【13-16-12-13-13】AH、流し、代打、ヘッスラ、チ4、送&守2→【14-19-12-13-14】守3
R:堂上直【10-10-14-15-11】守2、送1→【16-19-15-16-15】LD、満塁、チ5、送&守3
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L:西谷【08-11-14-11-14】送2、守1、バ4、盗塁2→【10-13-15-13-15】
L:坂 【07-12-16-13-13】左2、バ2→【08-18-16-13-14】流し
R:黒瀬【12-12-15-15-10】守1、送2、バ2、エラー→【15-16-15-15-12】守2
R:山本【10-11-17-12-12】守2、送2、バ2 →【12-13-17-12-12】変わらず
R:細谷【09-11-11-12-12】送2→【13-18-11-12-14】AH、LD、送3

打撃面の期待の新人は西武の浅村、福岡の福田、阪神の上本で、守備面で平野の後釜を期待しているのは西武の原、阪神の大和辺りになりそうです。草野の後釜は今の所、堂上直と江川とそのままかな?

○外野
とうとうアレックスが引退しました。レフトは複数の選手が出来ますから何とかなりそうですし、金城の後釜を狙って入れる予定の中日の藤井をレフトのスタメンに入れても良いでしょう。
BBH3より前のカードが使えなくなると、赤田と金城が弱体化します。そこで赤田の登録抹消を検討しています。現状でも赤松の控えとしてほとんど二軍暮らしですから、若手なり一塁手なりに席を譲っても良いかな、と。
4番打者不在のチーム状況になるので涙を呑んで赤田から打撃優位の選手へ登録変更しようと思います。

S:金城【11-12-16-18-18】送5、守4、盗2、逆境→【11-17-17-18-18】AH
R:赤松【12-12-20-18-15】バ4、チ2、左4→【12-14-20-18-17】盗4、LB
S:赤田【10-10-15-13-17】逆境、内安、初球、サヨナラ、チ2、バ2→【14-15-16-13-17】変化なし
L:栗山【13-15-15-13-11】内安、満塁、送&守2→【14-18-16-13-11】変化なし
R:江川【12-08-17-15-11】→【15-17-17-15-12】AT
L:横川【13-12-14-17-11】初球、送&守2→【14-14-14-17-13】AT、送3
R:平田【11-12-15-14-13】左2→【15-20-15-15-16】AH、威圧、広角、流し、チ&走&守4
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S:藤井【12-16-18-20-13】LB、チ&左2→【14-18-18-20-13】初球、チ3
L:齋藤【09-09-12-13-09】バ&盗&守2、送1→【15-17-12-13-10】AH、送2
L:野本【10-14-15-14-13】チ4→【11-17-15-14-16】AH、流し、チ&走5、送&守4
L:松本【08-09-17-19-14】→【12-18-17-19-16】AH,CM、初球、盗&送4
L:橋本【07-09-16-18-10】守1、送2→【10-19-16-18-15】AH、CM、内安、LB、走4、送3、守2
R:牧田【09-12-16-19-16】LB→【10-14-16-20-17】送4
R:鈴木【08-10-18-19-10】守1→【13-17-18-19-12】守2、LB

アレックスの代わりに入る選手は多分藤井になると思います。将来的には金城の後釜にと考えていますし。
登録数に変更がないと無理っぽいですが、即戦力の若手なら野本か松本が良いと思います。プロスピのデータのままなら、打撃面では野本のほうが良いですが、守備は松本が良いでしょう。チームの構成上、江川や平田の成長が見込めないなら野本で、中心打者が順調なら松本という考え方になりそうです。
将来への投資なら鈴木、齋藤、橋本の誰かでしょう。最もこの3人はカード化されないと思いますが(^^;;


posted by めぐり at 17:45| Comment(0) | TrackBack(0) | BBH雑文 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年08月15日

夏休みでした

ずいぶんご無沙汰しておりましたが無事元気です。
BBHも夏休みにちょこちょこやってました。


徐々に成績が上向きなんですが、なんか変ですね。
またバージョンUPしたんですかね?

外野の補殺がとても多くなっています。
それに止まらず連係プレーでバックホーム中に二塁を狙う打者走者をカットプレーからアウトにしたり、併殺失敗で二塁からの悪送球を捕手がバックアップして打者走者をアウトにしたり今まで見たことのないシチュエーションが多発しています。
ダブルプレーも以前ほどではありませんが出るようになっています。

まあ、私のチームが外野守備全員B&肩18近いってのもありますが。


―――――――――キリトリ――――――――――

7月下期のペナントの結果をダイジェストで。
01:○対ASG:2-1:○岸-S岩瀬完投。9段戦力1965。ギリギリしのぎ切る
02:×対AS楽:0-6:×大隣-小野寺-岩瀬。闘2戦力2102。江川にやられる
03:○対ASM:2-0:○涌井完封。闘5戦力1968。ゴロ間とVSでチマチマ2点挙げる
04:×対白SB:4-7:×成瀬-リリーフ全員。闘2戦力1721。CPU落ち後に猛攻受けて負け
05:×対準T:2-6:×岸-石井他4人。豪4戦力1967。進塁打負け
06:○対ASD:6-3:○大隣-中里-岩瀬-S石井。9段戦力2022。5回にネットワーク切れして逆転
07:○対純C:4-3:涌井-○小野寺-S長田。闘8戦力1818。9回に川端が代打VS勝利
08:×対準G:0-6:×斎藤-5人。闘1戦力1959。パワーピッチを打てず
09:×対AS楽:0-2:×岸-長田。9段戦力20514。フィルダースチョイス3連発から2失点

4勝5敗 と負け越し、でもこのところの中ではまし。

ハイライト。一試合だけ。
7戦目、相手の先発は長谷川
本当に珍しい純正カープとの対戦。
初回金城、3回武内のタイムリーで先制するも中盤に涌井が3失点して終盤を迎える。
8回に絶好調の武内が再びタイムリーを打って同点と追いつくと9回先頭の打者は投手ということで代打

代打川端には出塁を目指したいところだがこれまでのVSはヒット狙いでおっぴろげが主だったので履歴を頼りにソロ狙いに。

見事どんぴしゃでソロ


その裏を長田が押さえて勝利。


―――――――――――キリトリ―――――――――――

続いて8月上期のペナントの結果をダイジェストで。
01:×対純SB:2-5:×山口-中里-小野寺。闘5戦力1852。コンピッチをスリーランされる
02:×対混SB:1-6:×成瀬-小野寺-那須野。豪1戦力1862。逆サインでボンボンヒット多発
03:○対ASM:2-1:○涌井完投。初段戦力2015。初回赤松ソロ+3回金城タイムリー
04:×対純M:2-3:×岸-中里。9段戦力1930。FC→E→FCなんて勝てるわけねー
05:△対AS楽:1-1:斎藤-小野寺-長田。9段戦力1922。9回裏にVSソロで追いつく
06:×対AS楽:0-8:×大隣完投。9段戦力2039。パワーピッチに負け
07:○対混F:5-3:成瀬-中里-岩瀬。闘1戦力1702。9回裏に代打宮出のVS逆転スリーラン

08:×対外人?BS:2-6:×岸-長田。豪2戦力1983。コンピッチをポンポンHR打たれる
09:○対ASF:2-1:○涌井完投。初段戦力2011。9回ソロを打たれるも逃げ切り
10:○対純楽:5-1:○齊藤-小野寺-岩瀬。3段戦力1879。初回の異様な失点で負けを覚悟も逆転勝ち
11:×対ASM:4-5:×大隣-長田-石井。闘3戦力2062。9回裏のVS3連敗で負け
12:○対CPUM:8-2:○山口-中里-岩瀬。栗山のミッション成功
13:○対準BS:5-4:成瀬-星野-小野寺-○岩瀬。9段戦力1958。9回裏荒木がVS逆転サヨナラタイムリー
14:○対ASSB:11-0:○涌井完封。闘2戦力2140。パワーピッチの末6回でCPU落ちとか
15:○対CPUM:9-1:○大隣完投。9番藤田のタイムリー二本
16:○対AS楽:5-2:山口-○中里-星野-小野寺-S岩瀬。闘6戦力2078。6回逆転して8回にダメ押し
17:×対AS楽:2-5:岸-×星野-小野寺-岩瀬。闘7戦力2079。VS2回被弾で負け
18:○対AS楽:6-3:○齊藤-星野-小野寺-S岩瀬。闘9戦力2126。6回に補正っぽく4点取って逆転勝ち
19:×対AS楽:1-15:×成瀬他。大闘将戦力2115。盗塁オンリーの駄采配
20:○対ASM:5-0:○涌井完封。9段戦力1993。今度は進塁打オンリーの駄采配
21:×対ASSB:0-4:×大隣-小野寺。6段戦力1971。VS四球からVSスリーランorz
22:○対CPU楽:8-2:○岸-長田-岩瀬。序盤に岩隈攻略で勝利
23:○対ASF:20-1:○成瀬完投。闘2戦力2017。3回に6連続タイムリー。6回にCPU落ちして7回11点

24:○対ASSB:3-1:○涌井完投。初段戦力2103。金城のVS二回で勝利
25:○対AS気味F:4-0:○斎藤-長田。6段戦力1999。またも金城大活躍
26:×対ASF:1-6:×大隣-那須野。闘3戦力2082。コンピッチをスリーランorz
27:○対ASSB:4-1:○岸-S小野寺。5段戦力2045。パワーピッチONLYをソロ&ソロで粉砕
28:○対純M:3-0:高井-○小野寺-S長田。闘7戦力1885。チマチマ点をとって完封勝ち
29:△対ASSB:1-1:涌井完投。大豪将戦力2092。進塁打で1失点もアレックスのソロで追いつく
30:○対ASSB:6-2:○成瀬完投。大監督戦力2088。進塁打で2失点もVSスリーランで逆転
31:○対ASSB:3-2:○山口-S小野寺。闘3戦力2063。平野の逆転タイムリー
32:×対ASF:1-5:×岸-小野寺。闘4戦力2088。パワーマックスの岩隈を打てず
33:○対準M:4-1:○齊藤-S那須野。闘7戦力1924。序盤に点を取って快勝
34:△対ASSB:2-2:涌井完投。闘4戦力2061。3連続VSで赤丸をすべて緑枠に入れたのに野手正面orz
35:×対純F:1-3:×成瀬完投。豪6戦力1920。堂上がブレーキ4打席ともチャンスで凡退・・・
36:○対ASSB:6-1:○山口-那須野-S岩瀬。闘5戦力2084。4回に一気に5点取って逆転勝利
37:△対ASM:3-3:齊藤-那須野。豪7戦力1999。延々進塁打しかしない駄采配
38:○対準M:4-3:岸-○中里-S岩瀬。名8戦力1919。中盤に追いついて8回に赤松の逆転タイムリー
39:×対ASSB:0-1:×成瀬完投。闘将王戦力2083。唯一の失投で負け・・・

22勝13敗4分
一気に勝ち越し。何か判ったのか、あるいはスキルがついた選手が多くなったためか。

でも引きは・・・これだけやって持ってなかったカードたったの3枚って・・・orz

ハイライトは省略気味で。
4戦目、相手の先発は唐川
ノーアウト1-2塁からなぜかゴロをサードが一瞬サードに動きかけてからセカンドへ送球するボーンヘッドでセーフにすると続くファーストゴロを宮出がそらして1失点、さらに前進守備してるのにショートゴロをホームに送らずヘコヘコ動いてからセカンドへ、間に合うわけがなくオールセーフとか。

なんだそりゃ(怒)

2点返すもリリーフで出てきた小宮山の投球で吹いた。

フェイク141km

ってなんぞ?(笑)


7戦目、相手の先発は内海
若手選抜といったチーム。でもリリーフにマー君はねえな。

初回、パワーピッチの内海から金城がツーラン。
しかし先発成瀬はポテンヒットと三塁堂上のエラー、そしてノーサインソロで3失点。
ツイてない・・・

しかし、9回裏
先頭の堂上に激励を使うと四球。さらに続く代打草野はVSで四球。さらに続く代打宮出にもVS。

なんと広げていたのにドンピシャ逆転サヨナラスリーラン。いやービックリ。


10戦目、相手の先発は片山
初回からやばい雰囲気。
1OUT1−3塁でサイン攻め。ランナーが盗塁できるメンツだったので盗塁を警戒を選択すると、
ひっぱりでショート正面のゴロ。ゲッツーで切り抜けた!と思った瞬間。

ショートがフリーズ

迷うとかそんなんじゃない。ボールを持ったまま凍りついてホームがセーフになってからファーストへ。
・・・なんなん??

しかし、相手のメモリが判りやす過ぎた。
3回に宮出と赤田のタイムリーで逆転すると6回には平野のタイムリー、7回には荒木のソロ、8回は赤松のスクイズで加点して快勝。

調子重視で登板間隔をあけ気味で使っている齊藤がまたも勝利。


11戦目、相手の先発は杉内
試合はわりと乱打戦。1点リードを許したまま9回裏へ。

判りやすいほどのメモリだったためか藤川からヒットヒット四球でノーアウト満塁。

これは勝ったか?
と思ったら相手からのVSで3連敗で敗戦。あまりに正直すぎましたorz
ヘッタクソーーー!!!


13戦目、相手の先発は金子
相手はパワーピッチONLYだった為、4回にアレックスがツーランで逆転。
しかし、8回にうっかりミスで2失点し合計4失点。

9回裏、藤田に激励でタイムリー、さらにツーアウト2−3塁で荒木にVS。
インハイを予想するもなぜかタッチしてもズレが出てしまい予想位置にギリギリ届くかどうかのところで止まってしまう。

緑の円が重なる程度

なのに・・・遊撃と三塁の間にポトリと落ちてコロコロ転がる間に逆転サヨナラ。ちょっと悪かったかな  


14戦目、相手の先発は杉内
が・・・
初回から一方的。パワーピッチを荒木がタイムリー、さらにアレックスがツーラン。しかも、3失点すると早々に杉内から岩隈にスイッチ?!しかし・・・
2回には赤松が確定ツーラン。5回に栗山が2点タイムリー。6回には荒木がツーラン。

全然勉強しないパワーピッチOnlyじゃぁねぇ・・・
そして6回終了でCPU落ち・・・言っとくけどCPU落ちしたあとのほうが強かったよ。


20戦目、相手の先発は成瀬
初回からランナーを出すとサインは全て進塁打。
本当に最初から最後まで進塁打だけでしたとさ。


打線は4回に江川が2点タイムリーツーベース、さらに銀仁朗のツーラン、さらにさらに平野のタイムリーと一気に5点取って成瀬をノックアウト。

涌井はずーーーーーっと進塁打を使われるもそれだけじゃね・・ってわけで完封


23戦目、相手の先発は田中将
3回、2番赤田から7番武内までなんと6連続タイムリーで6点先制。
その後も4回金城、6回宮出にタイムリーで3点追加。
7回には藤田のタイムリーから11点とる猛攻で20-1と大差で勝利。


24戦目、相手の先発は杉内
初段のくせに2103ptsもの戦力をそろえているうえに負け越し。

そりゃ補正の嵐もクルワナ。6回、その嵐をVSで凌ぎ勝利。

打撃も金城の2回のVSだけで3点取るのが精いっぱいでしたとさ。よく勝てたよ
相手のいい加減さに助けられたって感じ・・・


27戦目、相手の先発は久保
2回に1失点したが、相手のパワーピッチを読み切って4回アレックス&川端のソロで逆転。
5回には隙を突いて草野のスクイズで追加、実は草野成長でバントが3まで成長するんですよ。
7回にはスクイズを警戒させておいて金城がタイムリー

なんとなく野球らしい展開に持ち込んで勝利


28戦目、相手の先発は小林宏
あまりに大隣がふがいない成績(4勝13敗)のため二軍へ。
代わりに上がってきた高井がこの試合好投。5回まで0点で凌ぐ。

6回に金城が犠飛で先制すると7回には2-3塁から赤松のスクイズで加点しかもオールセーフ
(確かシフト&インハイだったから投手がボールを追いかける形になったためセーフになったと思った)
続く荒木がスクイズ警戒を犠飛にして3点目

なんとHR&タイムリーなしで勝利


30戦目、相手の先発は田中将
ええと、大監督は良いんですが、「求道者」って・・・いったいどれだけやってるんだ?

でも、やってくることはただのテンプレASお決まりパターン。

進塁打2連発で2失点するも
4回に堂上のVSスリーランで逆転すると連打でつないで金城がタイムリー。
7回に宮出、8回に赤松がソロを打って快勝。


33戦目、相手の先発は成瀬
3回に荒木のゴロの間に先制。4回に川端が追加点を挙げるが、裏に齊藤が1失点。
しかし、5回に宮出と堂上がタイムリーを打ってリードを広げて7回から那須野にスイッチ。
そのまま押さえきって勝利

齊藤はなんと3連勝。ローテーションの谷間としては完璧です。


34戦目、相手の先発は杉内
この試合は負けてもおかしくない展開でした。VS3連発で全て赤丸をとらえて全て内野手正面へのライナー。
流石にないわ。

引き分けOK


38戦目、相手の先発は清水
そろそろ対戦相手はダメ上位ばかりになる。やめどきかもね

前の試合に続いてこいつも延々と進塁打ばかり。

記録がいい加減だが4回1点&7回2失点したが、8回に赤松の逆転3点タイムリーで
その裏を岩瀬が抑えきって勝利。

いくら準チームでも采配がこれじゃねぇ・・・


堂上直6Lv、山口7Lv、アレックス8Lvと順調にレベルアップ。
あとは齊藤が6レベルまで後ちょっと、武内が7Lvまであと少し。
リリーフの数選手も7Lvまであと少しです。

次回の英雄杯で全部上げておきたいですね。BBH2008もあと少しですから。

――――――――キリトリ――――――――――

内村を希望設定価格2000円で手に入れられました。
それにしても安いね。驚きましたよ。堂上なんざ5000円もしたんだけどね・・・

――――――――キリトリ――――――――――

プロスピ6の攻略本を買いました。
後日私のチームに関係しそうな選手のBBH変換データを載せようと思います。
査定対象期間はBBHとほぼ同じなので初期値に関しては結構コンパチになっていると思います。
とはいえ、成長値はBBHではかなり減少してしまうんですけどね・・・

ではまた。
posted by めぐり at 17:00| Comment(0) | TrackBack(0) | BBH | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年07月16日

立ち直る気配なし

相変わらずハイペースで負けています。
辛うじて5割手前で止まってはいますが、虫の息といった感じがあります。


PHにコンピッチをHR打たれるケースが多いのであえてパワーピッチで勝負してみたら・・・
痛烈な当たりを野手がカバーでコンピッチよりも打たれない


なんじゃこりゃ?


そもそもその試合当たっている選手にはメモリ関係ないみたいじゃん。
読みあい不要といった感じがしなくもないな・・・


―――――――――キリトリ――――――――――

7月上期のペナントの結果をダイジェストで。
01:×対ASSB:0-2:×岸完投。7段戦力1995。いわゆる熱球杯仕様AS
02:×対純F:3-5:×成瀬-星野-長田-岩瀬。6段戦力1881。先発3回降板?
03:○対ASSB:6-3:齊藤-星野-○中里-S長田。初段戦力1887。9回に3点追加
04:○対混BS:3-2:○涌井-S岩瀬。初段戦力1889。8回にVSで勝ち越し
05:×対ASF:2-4:×大隣-小野寺。6段戦力1972。進塁打負け
06:×対AS楽:0-7:×岸-中里。3段戦力2012。落球エラー4回とかもうね
07:○対ASF:9-5:○成瀬-岩瀬-小野寺-石井。3段戦力2016。9回に4失点するも逃げ切り
08:×対準M:1-3:×涌井完投。6段戦力1958。コンピッチ2本HRで負け
09:△対ASM:3-3:大隣-星野-小野寺-中里-岩瀬。5段戦力2000以上。試し試合
10:×対混BS:3-4:×山口-岩瀬等5人。初段戦力1973。初回に何でも打たれる補正に捕まる
11:○対ASSB:6-1:○齊藤-小野寺-星野-長田-岩瀬。初段戦力2055。銀仁朗活躍

4勝6敗1分と負け越し
初段とか全部将位なしと対戦しているのにこの始末。
20戦未満の人との対戦が増えているのが特徴です。   そこまで弱いのか俺・・・

あ、ちなみにAS表記で戦力2000超えてない人はNSが混じっているからです。


ハイライト。
初戦、相手の先発は斉藤和
先発は捕手以外SBのコンボAS。
9回に代打青木、激励ヒット→盗塁→代打テンプレ選手進塁打×3で2失点。
防ぎに行ってもポテンが出るのは仕様かな。

9回までサインなしだったのは偽装。
こういうヤツは、名前どおり「追放」したいね。


2戦目、相手の先発は多田野
3回に3点先制するとなんと先発が降板。えーーー
しかしその後は星野や宮西を打てず終盤にどのメモリでもセンター前に抜ける状態になって(投手変えても)しまい5失点逆転負け


3戦目、相手の先発は疲れた下柳
NSが入ったままのテンプレ目標チーム。
コンピッチを確定ソロされる嫌な展開で先制され、先発齊藤は6回3失点で降板。
打線は4回に銀仁朗のツーランと7回にアレックスのタイムリーで追いつく。

9回にVS三連打でアレックス、宮出、草野がタイムリーで3点勝ち越し。
その裏は長田が抑えて勝利


4戦目、相手の先発は和田
6回に金城のソロで追いつくも7回にスクイズで勝ち越される。
続く8回にVS三連打で1点取って追いつくと、9回には赤松にVSソロ発生。珍しい。
そのまま裏は岩瀬が抑えて勝利


5戦目、相手の先発はダルビッシュ
6回に追いつくも進塁打の連打を喰らって撃沈


6戦目、相手の先発は石川
コンピッチをツーランされて先制されるが、その前に宮出がエラーして出塁されていた。
非常に嫌な展開。

すると・・・
アレックスがフライを落球。金城がフライを落球(1失点)。平野がゴロを弾く。

エラーオンパレードで完敗。ムリムリ(苦笑)


7戦目、相手の先発は新垣
4回にアレックスと銀仁朗(2点)がタイムリーを打つとなんと先発新垣が降板。
たった3点でたった3回1/3で降板?

しかし、川崎は5回に一死も取れず宮出にタイムリーを打たれて、満塁から代打草野のVS3点タイムリーで4失点して撃沈。7回にも銀仁朗がタイムリー、8回にも宮出が犠飛で9点目を取ると・・・
9回にはとうとう小林太が登板。悪いけどそこまでする必要ってあるの?

9回にこちらは岩瀬を出すものの1失点した所で小野寺に交代。その小野寺が誤算で連打であっという間に4失点。インハイを綺麗にセンター前へ運ばれる事3回。ねえわ。
仕方なく石井が緊急登板して事なきを得る。あぶないあぶない・・・


8戦目、相手の先発は清水直
パワーピッチの清水からアレックスのソロを打つものの、涌井のコンピッチをツーラン&ソロと意味不明な展開。仕方なくパワーピッチを選択するとヒットすら打たれないようになる。はぁそうですか・・・


9戦目、相手の先発は和田
この試合は完全にノーサインでどこまで行けるのか、どうなるのか見てみた。

物凄い勢いでランナーは出るものの、決定打に乏しく3点止まり。
3-1の8回に小野寺がノーサインでコンピッチをソロ打たれてプランが崩れ、最終回に同点に追いつかれた。

スクイズとかバントとかやっときゃ良かったかな・・・まあ、良いか〜。


10戦目、相手の先発は小松
初回にツーアウトからボテボテの内野安打を打たれてからどこにどのメモリでもノーサインでもサインでも全部ヒットになる状態になって4失点。外野手を定位置にするとその前にポトリ、前にするとフラフラ上がった球が後ろへポトリ。あんまりだろ(苦笑)

その後コツコツ点を取るも、最後の一本が出ずに敗戦


11戦目、相手の先発は岩隈
前の試合を完封した模様。でもこの試合はボコボコに。
5回に江川、銀仁朗、藤田が3連続でタイムリー。
7回には銀仁朗が今日2点目のタイムリー、そして満塁から金城が2点タイムリー。

投げては斉藤が6回2安打無失点で3勝目(3敗)。
ちなみにやっぱり小野寺がノーサインでコンピッチを被弾。毎試合1失点するんですが・・・
(防御率が1点台→3点台→5点台と激増。リリーフエース剥奪か?)


現在、堂上直を絶賛育成中。
6レベルまで後ちょっと・・・(白カードに変更予定)

――――――――キリトリ――――――――――

二次ロケテをやっているようです。
前年は別件で池袋を通ったのでちらっと覗いてきましたが今年は無理そうです。
ロケテカードで欲しいのは内村くらいかな。野本も松本もレアって事で高すぎるので・・・

今年はカード価格がそれほど高くないみたいなので内村を買おうかなと思っています。

――――――――キリトリ――――――――――

プロスピ6も発売になったようです。
既にあちこちで異様な査定(特にチッパー。あれはトチ狂ってる(笑))が話題になっていますが、そんな中我がチームの選手の数人の能力が判ったのでBBH風に翻訳してみました。

草野大輔:三塁手:13-16-12-13-11?:AH、チャンス4、代打、流し打ち、ヘッスラ:二遊三左E
内村賢介:二塁手:08-14-18-14-15?:内野安打、対左2?バント5、盗塁4、走塁5:二遊C
松本啓二朗:中堅手:08-10-17-19-15?:助走キャッチ、バント2:中B、右C
山口俊:中継ぎ?:18-11-11-11-14?:荒れ球、ノビ4、切れ2、打たれ強さ2、一発、スロースターター
★尚、守備力に関しては適正の横の数値がないので捕球の数値で代用しています。

プロスピは昨年の成績を基準にしているはずなのですが、何故か草野に左翼適正が付いています。
という事は、5月くらいまでの成績基準?にしては草野のミートが15(BBHだと16)は低すぎるし、表示されている成績は去年の成績だし・・・はて?

ともかくも草野はアベレージヒッターが初期装備&チャンス4と打撃に関してはクリンナップらしくて良いですね。それに内村のバント5と走塁5、盗塁4は凄い。


噂に寄れば5月末時点の成績基準だとか。
でも草野は6月入ってからでも打率.368も打っていたのにミート15ってのはあんまりだよな。きっと去年の成績基準にちまいない。
(だって内村は5月末時点では一割台だったのにミート12(右主体なのでBBHでは14)と差が無さ過ぎるもんね)

果たしてBBHでは首位打者の扱いがどうなっているのか。非常に注目されますね。

ではまた。
posted by めぐり at 15:49| Comment(2) | TrackBack(0) | BBH | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年06月24日

順調に負けてます_| ̄|○

★注意★
今週は単なる愚痴です。お気をつけ下さい。
え?今までそうじゃないつもりだったのかって?

・・・そういやそっか。あはは



2回目の144試合終了を迎えました。
必死で付けたミッションが全て消えました。

やっと繋がりが出て打線らしかったのに・・・

――――――――――――キリトリ―――――――――――――

凄い勢いで負け続けています。
このペースで続けていたらあっという間に5割を切りそうです。

ともかく相手のサインは盗塁と進塁打以外ほとんど見ない。
テンプレPHにコンピッチを突然HR打たれるケースが多すぎる。

そりゃ、ウチみたいにPH一人も居ないチーム相手なら、パワーピッチになるよな・・・


少し疲れた。


来週は都合で遊べない可能性があるので6月下期は大幅負け越しでオワリかな。
このROMでは勝てない事が判ったので休むのもありかも

―――――――――キリトリ――――――――――

6月下期のペナントの結果をダイジェストで。
01:×対ASM:3-6:山口-小野寺-×星野-中里。2段戦力2037。VSサヨナラ
02:○対混楽:6-2:○大隣完投。7段戦力1950。セコイ攻めで勝つ
03:○対CPUF:5-3:齊藤-石井-中里-○星野。9回に銀仁朗がツーランで逆転
04:×対俊足SB:2-5:×岸-小野寺-中里-星野。闘6戦力2030。盗塁連発
05:×対ASSB:1-3:成瀬-×星野-長田。知3戦力2129。VSソロから逆転負け
06:×対ASSB:0-3:×涌井-岩瀬。闘3戦力2035。突然のツーラン
07:×対ASSB:2-4:×大隣-那須野。9段戦力1975。延々と進塁打のクズ
08:×対CPUBS:2-6:×山口-星野-長田。コンピッチを3本、オートを1本HRされた

2勝6敗と負け越し
CPUにすら完敗を喫する当たりもはや末期症状。

ハイライト。
初戦、相手の先発は清水
9回に3点差を追いつくとリリーフに江川。アホくさ。
その裏ランナーが出ると今まで使っていなかった進塁打サイン祭りに。
良い根性してるわ。

頭にきてVS勝負に出たは良いが、結局サヨナラスリーランを浴びる。弱すぎ、俺 


2戦目、相手の先発は田中将
2回に藤田が内野安打タイムリー、早坂が押し出し四球、栗山がスクイズで3点先制。
続く3回に2失点するも、その裏に武内がタイムリー
4回には栗山が犠飛、金城がスクイズで加点

テンプレのような豪快な野球が出来ないのでこんなセコイ戦い方でスイマセン


6戦目、相手の先発は大場
コンボ残しのテンプレASSB。
5回に突然コンピッチを9番村田にツーラン打たれるとリリーフに出てきたのは岩隈。

ああそうかい、良かったね


7戦目、相手の先発は大隣
初回からサイン全てが進塁打
コンボ残しのテンプレSBはただのテンプレASという事が良く判る

コンピッチで8番中島に進塁打ムラン打たれてジエンド。どうなってんの?



そうそう、早坂はそろそろ二軍に幽閉になるかも。
なにしろ記録に出ないエラーが多い。もちろんポロリもあるよorz
進塁打対策で右シフト引いてて余裕で取れそうな打球を見送る場面や左シフトでショート正面の強いゴロでゲッツー取れないとかどうなってんの? 二塁Bになったので期待してたのに・・・



もういい加減嫌になりました。
テンプレ選手には歯が立ちませんよ、あはは


―――――――――キリトリ――――――――――

FS坂本は引き取られていきましたが、引いたFSが岩田でした。
もういい加減引いてないのを引きたい・・・

ではまた。
posted by めぐり at 14:18| Comment(6) | TrackBack(0) | BBH | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年06月18日

なんかへん・・・

英雄杯が終わり、Lvアップの時間がやってまいりました!!
というわけで我がチームのLvアップ報告です。

3→5Lv:齊藤
4→5Lv:堂上直
5→6Lv:石井裕
6→7Lv:小野寺、平田、堂上剛、横川
7→8Lv:栗山、赤松、銀仁朗

・・・あれ?早坂は?アレックスは?
ミリで届きませんでした!(大笑)

というわけでその後10試合以上こなしてなんとか早坂だけ7Lvになりました。
でカードを入れ替えてみたんですが・・・


あんまり変わんねー


守備の変化は微妙ですし、打撃も今一です。
肩が11に下がったため遊撃で使うとシフトが引けないのが一番困ります。
来期は内村とどちらがチームに居るでしょうか?

横川が7Lvになったのが驚きでした。さすが若手育成。
堂上兄にもチャンスミッションを付けて気がつけばチャンス4打線に。
徐々にですが若手主体のチームが出来上がっていくようで楽しいです。

次の期は栗山にチャンスミッション付けよっと。

―――――――――――――キリトリ――――――――――――――

相変わらず負けが込んでいます。
総合してやっとの事でイーブンに持ち込めたと思いますが、正直チーム状態はボロボロです。

僅差で勝って大差で負けるを繰返しているので疲れる疲れる(^^;;

引き分けが多いのも僅差の勝負が多いからでしょうね・・・

―――――――――キリトリ――――――――――

先に5月下期のCSの結果を。
01:○対CPU:5-1:○山口-S小野寺
02:△対ASSB:1-1:成瀬-小野寺-星野-長田。闘1戦力2128。進塁打厨

まあ、なんていうか駆け引きなんて関係ない相手と勝負するのはあほらしいな。と。
最終回なんざ、小林宏之登板させてパワーピッチ。

赤松に同点ソロ打たれてやんの。自業自得だろ。
逆転できなかった俺も残念なヤツではあるが。_| ̄|○




6月上期のペナントの結果をダイジェストで。
01:○対準BS:2-1:齊藤-○那須野-S長田。8段戦力1938。ギンのVSソロで勝ち
02:○対AS楽:4-3:○涌井-S星野。闘3戦力2055。9回に四球3個であわや
03:○対ASM:2-1:○大隣-星野-S長田。闘3戦力2108。8回に一気に逆転
04:×対AS楽:0-5:×岸-那須野-中里。知7戦力2102。ポテンの嵐
05:×対ASF:5-6:成瀬-星野-×岩瀬。闘9戦力2088。9回にVS4回当てられて負け
06:×対ASM:8-10:×齊藤-7人。闘3戦力2079。齊藤3回降板。
07:△対純F:2-2:涌井-中里。不明戦力1910。9回にVSツーランで追いつかれるorz
08:△対純楽:2-2:山口-長田-小野寺。豪2戦力1864。9回に引っ張り同点ツーランorz
09:×対ASM:0-2:×大隣-小野寺-星野。8段戦力2129。パワーピッチを打てず
10:△対ASSB:2-2:成瀬完投。8段戦力1957。偉そうな事お題だけどただのAS。
11:×対ASF:3-5:×岸-石井。2段戦力2071。進塁打&パワーピッチ
12:×対純楽:1-9:×山口-小野寺-石井。不明戦力1844。ほぼパワーピッチのみなのに・・・
13:×対09SB:2-7:×大隣-小野寺。3段戦力1878。ほんとにサインが全部進塁打でした。
14:○対ASF:2-0:○涌井完封。5段戦力2037。初回と2回のタイムリーのみで逃げ切り
15:○対ASF:5-2:成瀬-○長田。初段戦力1962。7回に逆転、9回にダメ押し
16:○対準BS:2-1:○岸-S岩瀬。闘6戦力1857。VSソロ喰らうも逃げ切り
17:○対俊足SB:7-3:○齊藤-中里-岩瀬-小野寺。3段戦力1993。5回までに7点取って逃げ切り

7勝7敗3分とイーブン
勝てる試合をミスで二つも落としています。ダメジャーン

齊藤は投球間隔をあけることにしました。
ローテ通りに投げさせると2回に1回は序盤から打ち込まれるからです。
また、涌井、成瀬、岸、大隣の疲労回復が早く、早めの継投を心がけると4人でローテを回せるような状態になるのも一因ではあります。
山口もやや投球間隔をあける方向で検討中。



ハイライト。
初戦、相手の先発は小松
こちらの先発は前回打ち込まれた齊藤なのでヒヤヒヤのスタート。

ところが一転ピンチも抑えて5回1失点とナイスピッチング。
銀仁朗が8回にVSドンピシャソロを打ってリリーフ5人使って逃げ切り。

多分、対人戦初の勝利パターンだと思います。


2戦、相手の先発は杉内
3回に堂上剛がパワーピッチをノーサインソロ、さらにパワーピッチ続きだったので武内がタイムリー
4回にも堂上剛が犠飛を打ち、続く宮出がタイムリーと前半で4点先行。

スイスイと8回まで抑えた涌井が突如9回に崩れノーアウトで四球2個出して星野に交代。
進塁打で失点するもVSでツーアウトまで漕ぎつけて、さらに失点後、ギリギリで抑えてセーブ。

ダメかと思ったけど何故か左に左の代打が出てきたのでラッキーでした。
星野はピンチ5、対左4なんでね・・・


3戦目、相手の先発は成瀬
こちらの大隣が好投して8回1失点で降板。
その8回裏、ノーアウト1-3塁で銀仁朗のセカンドゴロゲッツーの間に追いつく。
成瀬がやや疲れてきたと見て続く荒木にサイン攻め。パワーピッチでインハイと読みきって引っ張り。

ドンピシャでソロ

その裏は星野と長田の1点台コンビで〆て会心の勝利。


5戦目、相手の先発は和田
武内のツーランで追いつくと7回にアレックスの激励3点タイムリーで勝ち越し。

ところが9回に成瀬が崩れ四球連発。VSに負けて失点した為星野にスイッチするも立て続けにVSに負けて4失点と残念ながら逆転負け。

ホントにVS弱いな・・・


7戦目、相手の先発はスウィーニー
序盤に堂上剛と宮出の連続タイムリーで先制するも、その後パッタリ。
非常に嫌な予感が・・・

しかし、9回まで涌井は完封ペースなので続投。
1outから四球でランナーを許すとVSツーランを打たれてしまう  あああまたか・・・

その後中里で後続を断つも裏の反撃も実らずドロー・・・


8戦目、相手の先発は岩隈
全く同じ展開で、今度はセギノールのサイン攻めで進塁打は無いと思ってコンピッチインハイを綺麗にツーラン打たれて引き分け。       ヘタクソォ・・・


10戦目、相手の先発は岩隈
悪い、この試合は相手の先発について言わせて貰うわ。

ラミレスは野村の下でプレーしてない。

あえて言うならノリも教え子とは思わないね。
単に所属しているだけ。


11~13戦目
全部パワーピッチ&進塁打のチームに完敗


ここでカードを抜いて再起動。


14戦目、相手の先発は武田勝
初回に金城のタイムリーで先制、さらに5回に宮出のタイムリーで追加点。
見事に対左4の選手のみで勝ちました。


15戦目、相手の先発はダルビッシュ
この試合も盗塁or進塁打の二択しかしない監督

で、パワーピッチがお得意ですか、はあ。

7回にアレックスがツーラン、さらに9回に満塁から草野がタイムリーで3点追加して逆転勝利。
調子の出ない成瀬を7回からロングリリーフした長田が勝利投手に。


16戦目、相手の先発は小松
3回に赤松がタイムリー、7回には嶋がスクイズを決めてこれが決勝点
投げては岸がVSソロを喰らうまで完封ペース、岩瀬が〆て勝利


17戦目、相手の先発は岸
相手は今時の俊足AS。言葉に困るねこういう相手は。
3回に赤松、荒木、金城(2点)、アレックスと立て続けにタイムリーが発生して岸が沈没。僅か2回1/3で先発降板。

5回にはパワーピッチの藤川から金城がソロ、さらに堂上剛がタイムリーと打ち放題。

えてしてこういう試合は後半に反撃を食らうもの。
7回に1失点した所で怪しくなってきた先発涌井を諦めて中里に交代すると直後にサイン攻め。

盗塁なのは明らか。

と言うわけで盗塁警戒。珍しくも牽制アウトを取って凌ぐと、9回岩瀬が2失点した所で小野寺に交代。
キッチリ抑える事ができて快勝。



―――――――――キリトリ――――――――――

なんていうか、引きが偏ってます。

FSはとうとう坂本3枚目引きました。
SPもいくら引いても山崎(楽天)です。新旧どちらも引いた時は本当に途方にくれました(^^;;

誰か私に引き運を・・・

ではまた。
posted by めぐり at 16:33| Comment(0) | TrackBack(0) | BBH | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年06月08日

さあ、Lvは上がったかな?

徐々に負けパターンから抜けだせそうな雰囲気になっています。
あるいは単なる補正が効いてるのかな??


とにもかくにもA決勝で6-5-1と勝ち越しました。


始める前は全敗も覚悟しなければいけないほどのボロボロだったんで予想外の奮闘と言えます。
勝率も.522まで戻りました。<段位も闘将4段に戻りました。どうせ一時的なものですが>


気になるのは各選手のLv
合計で33試合=660ptsもらえます。

3Lv後半の齊藤は5Lvにはなれるでしょう。
早坂、小野寺、堂上兄も7Lvになれそうです。多分。アレックスの8Lvもほぼ確実。

問題は赤松と栗山。
彼らが8Lvに上がれないと新カードへの差し替えが出来ません。是非昇格してください!

7Lvが遠そうなのは武内と横川。まだまだ時間が掛かりそう・・・



―――――――――キリトリ――――――――――

英雄杯A決勝の結果をダイジェストで。
01:○対AS?:8-3:○齊藤-星野-小野寺-岩瀬。闘将王戦力2101。切り替え間に合わず。
02:○対ASYS:7-4:○涌井-S石井。闘6戦力2087。4回コンキャン根性無しに救われる
03:×対純T:2-3:×大隣-長田。闘5戦力1924。コンピッチ3発で負け。珍補正?
04:○対AS楽:9-5:○岸-小野寺-石井-長田。闘5戦力2063。宮出4打点の大活躍
05:○対ASF:5-2:○成瀬-S岩瀬。大監督戦力2125。ほぼ全員9Lv(笑)
06:×対混M:5-7:山口-中里-×石井-小野寺。闘3戦力1962。異常なベンチムードに敗戦
07:×対ASG:2-12:×齊藤-リリーフ。闘5戦力2079。齊藤大乱調。9回意地の2点
08:×対純楽:2-8:×涌井-リリーフ。大監督戦力1875。パスボールで先制されるとか・・・
09:△対ASYS:3-3:大隣-長田。闘5戦力2063。9回裏にイムから3点取ってドロー!
10:○対ASG:4-1:○岸-S岩瀬。闘将王戦力2026。荒木の確定ツーランで先制
11:×対ASBS:1-6:×成瀬-小野寺。闘2戦力2116。内野安打とエラーのオンパレード
12:○対準M:4-0:○山口-S長田。闘6戦力1967。堂上大活躍

序盤は良かったのに中盤に異様に相手のベンチムードが上昇する現象が出てから3連敗。
あれさえなければ・・・

6勝5敗1分で久々の勝ち越し
なんとか王さんたちには3勝1敗。低段補正でも掛かってたのかね?


それと、新井、金本、今岡にコンピッチをいきなりHRにされるんですが、あれは仕様ですか?
他の選手からそういうシチュエーションで打たれた事がないんですが?
(打ち込まれていた投手なら、時々はある)

それとも大隣はコンピッチダメって事でFA?


ほんとに頭にくるわ。


齊藤は防御率1点台だったのが7戦目の大量失点で一気に6点台になってしまいました(笑)
まあね、あれは酷かったので参考外だね・・・

逆に山口が絶好調。どんどん防御率が下がってなんと1点台に。
まあ、どうせすぐに打ち込まれるんだろうけどね・・・


ハイライト。
初戦、相手の先発は岩隈
いきなり951試合もやっている猛者との対戦。
しかし、先制はこちら。初回にアレックスのタイムリーで先制。
同点とされて迎えた5回、パワーピッチを打ってランナーを出した次の銀仁朗の打席。

相手が進塁打を出したかどうか思い出しながらサインを選択していると


はて、相手はパワーピッチから変えるだろうか?


でさらに悩んでしまい、結局フルスイングを選択。
進塁打から変えようとボタンを押すも反応せずに時間切れ。

ああ、フルスイングの進塁打は三振かHRなんだよね。でツーランに。

申し訳ないです。慌ててました。


でその後も打ち込んでアレックスと草野にタイムリーが出て追加3点。
6回にはやはりパワーピッチの山口から荒木がタイムリー内野安打。
7回にはやはりパワーピッチのクルーンから草野がソロ

投げては齊藤が5回1失点で初勝利。



3戦目、相手の先発は杉山
4回に突如金本、今岡にソロ2発を喰らう。は??
その裏パワーピッチをアレックスがツーラン打ってお返し。

すると5回に先発杉山に代打を出す相手。え?2失点だよ?意味わからん。
しかし6回にこれまた突如コンピッチを新井にソロ。はぁ????

パワーピッチばかりのあいてからはその後ヒットもろくに打てずに敗戦。



4戦目、相手の先発は和田
初回のピンチを乗り切り岸が久々に好投。
4回にはチャンスにVSで草野と宮出がタイムリー、さらに続く7番早坂にはパワーピッチを予想してドンピシャスリーラン。さらに宮出は6回にタイムリー、8回にツーランと大暴れ。

リリーフ陣がつかまって失点するも、逃げ切り勝利


5戦目、相手の先発はグリン
勝率が8割の大監督降臨。
流石にカテネーと思ったのに、5回にアレックスタイムリー、堂上犠飛、さらに宮出がツーランと4点先制。
さらに追いつかれてきた9回に平田のゴロの間に1点取って勝利。

おー、低段補正か?


6戦目、相手の先発は渡辺
初回から3回までに4点取って有利に試合を進める。
と、5回辺りから異様な風景が。

相手のベンチムードがうなぎ上りに。
それは併殺に終わろうが、相手にヒットを打たれようが上がる。
しまいにゃ、


6回に赤松が追加点を取って4点差にしてもムード上昇(笑)


酷すぎないか、これ?

7回に逆転されるんだけど、7回になった時点で既にムードは赤くなってました。
どうしようもないよね、こんなの。これこそ明らかな補正だよね。



7戦目、相手の先発は岩隈
初回から延々とサインは進塁打。メモリを変えてもポテンを含めて止まらない。
初回こそVSで4点で凌ぐが、2回からはコンだろうと(また、金本かよ!) オートだろうとHRのオンパレードに。結局先発の齊藤は3回12失点で降板。

9回裏に横川、銀仁朗がVSタイムリーを放って一矢を報いるも完敗。



8戦目、相手の先発は片山
1400試合超の驚愕チーム。
なんといっても片山が既に8Lvってどういうこと?

2回、ツーアウト1-3塁とされて相手は片山の打順にVS
完全に違う所でスリーアウト、と思ったら。

名手嶋が後逸(呆然)


その後の記録が絶えています。笑える。


9戦目、相手の先発はダルビッシュ
いわゆる二択バカ。
で、盗塁を読んで盗塁警戒したら牽制エラー!さらに三盗を盗塁警戒したのにセーフとかどうすりゃいいの。という展開。
さらに明らかなHR狙いの新井にコンピッチをツーラン。

またか?またなのか?

と思った9回。
1OUTからヒットが続き初回エラーの堂上がタイムリーを打つなどしてついに同点に。
その後はあっさりスリーアウトに。これはこれで補正?


それにしても大隣はよくコンピッチで被弾するなぁ・・・




11戦目、相手の先発はダルビッシュ
この試合はダルビッシュに尽きる。

何しろ5打数4安打1HR
あと3塁打が出ればサイクルヒットという状況。


ねえだろ(苦笑)


内野安打やフィルダースチョイスが多発して試合にならず。
流石にショート藤田、セカンド荒木でローズのショート正面のゴロがダブルプレーに出来ないなんて無理。


12戦目、相手の先発は久保
この試合は先発の山口に尽きる。6回をヒット8本打たれたのに何とかゼロに抑える嘘のような展開。
打線は序盤こそ点にならないがヒットが続き、4回にとうとう金城と堂上がタイムリー。先発久保を引き摺り下ろして6回にもアレックスと堂上がタイムリーと効率は悪いながらも点差を広げ、7回からは長田がロングリリーフでセーブ。

―――――――――キリトリ――――――――――

お蔭様で2008制覇のGR,SP,白黒コンプが達成されました!
ご協力してくださった方々にお礼を申し上げます。


続いて08PUVのコンプを目指します。がしかし、なんという引きの偏り。

この所、08SPダルビッシュの引き合いが多いのですが、トレードを成立させると直ぐに引きます。
どうなってんですか?しかもその後には必ずPUSP永川が・・・

いや、永川良いカードですよ。でもね多すぎてもね・・・


それではまた。
posted by めぐり at 19:02| Comment(4) | TrackBack(0) | BBH | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年06月05日

ボロ負け・・・

どうも負けスパイラルに巻き込まれた模様。


やってもやっても勝てません。
時々、たまーに大物食いをして居ますが、大きく負け越しました。

ともかく先制される事が多い。
先発の失点が多すぎて試合にならない事が多い。5回5失点じゃ話にならない。

増渕、山口、岸、高井

思い出したように7回無失点とか完封とかするけどほとんどが序盤に打ち込まれるパターン。
ベンチムードより先に監督のモチベーションが急降下する展開が多すぎ。

ポテン、盗塁、エラーからの大量失点は試合結果を悟らせるには十分。
絶望的な試合をどれだけ繰り返せば良いのやら・・・勝率も.540くらいから一気に.520切りました。



にもかかわらず、5月下期はAクラスでCS進出。
そして英雄杯はなんとA決勝進出(多分)



一体全体どういうわけ??




―――――――――キリトリ――――――――――

5月下期のペナントの結果をダイジェストで。
01:×対ASF:3-6:涌井-×長田-中里。大監督戦力2104。7回にバグっぽい動き
02:○対ASM:10-0:○増渕-岩瀬。大豪将戦力2087。序盤から打ち込んで快勝
03:○対ASBS:7-2:○大隣-岩瀬。8段戦力2054。平田大活躍
04:×対ASF:0-9:×岸-長田-岩瀬-中里。闘6戦力2030。7回に突如崩れてボロボロ
05:×対混F:0-8:×成瀬-石井。5段戦力1893。2失点スタートで5回に5失点orz
06:×対準M:2-6:×高井-小野寺。3段戦力1971。2回堂上の流しツーランで追いつくも
07:×対ASSB:3-6:増渕-×小野寺-岩瀬。闘4戦力2094。2本のHRで先行するも
08:×対AS楽:1-2:×涌井完投。6段戦力1938。NCが居るチーム。左翼中島とか・・・
09:△対ASM:0-0:大隣-石井-小野寺。闘6戦力2052。パワーピッチを打てず
10:×対準SB:1-10:×岸-石井-中里。闘5戦力1914。盗塁警戒で三盗されるのはカンベン
11:×対ASF:0-2:×高井-石井-中里。闘6戦力2026。宮出のエラーから2失点
12:○対俊足M:4-1:○山口-星野-長田。3段戦力1991。9回代打栗山VSツーラン
13:○対CPU:8-0:○成瀬完封。特に無し
14:×対混F:1-6:×涌井-小野寺-星野-長田。5段戦力1904。ポテン大量発生

3試合目の時点でCS進出がほぼ決定。
でも、1試合目からかなり不穏な動きが。

スクイズ警戒で捕手の目の前にボールが転がって、ランナーはまだハーフウェイなのに何故か捕手がグルグル回ってセーフ。さらに一塁までセーフとかどうみてもバグ。あるいは補正。

その後、パワーピッチ中心の相手投手を打ち崩せずに負けが込みあっという間に引き分けを挟んで7連敗。
結局終わってみれば4勝9敗1分という悲惨な成績。

どうやら投手の交代を早め早めにする必要があるみたい・・・



続いて英雄杯の予選の結果をダイジェストで。こちらも不甲斐無い成績でした。
01:×対純L:0-4:×大隣完投。名8戦力1935。スクイズでまたバグ
02:×対準T:1-4:×高井-長田。豪3戦力1960。初回にエラー3個で3失点
03:×対純L:4-11:×山口-中里-石井-長田。9段戦力1906。進塁打と盗塁と流し打ちの3択
04:×対純T:2-5:×増渕-石井-長田-星野。豪6戦力1919。ポテン大量発生
05:○対純T:11-3:○成瀬-石井。6段戦力1920。5回までに9点取って。6回に回線切れ
06:○対ASC:3-2:大隣-中里-○星野-S岩瀬。闘4段戦力2095。8回に川端が逆転2点
07:×対ASG:0-5:×高井-石井。闘2戦力2050。延々とエンドラン。晒して良いレベル

2勝5敗で負け越し
初日はたった2勝しか出来ませんでしたが、2連勝でB決勝が確定

ハイライト。
初戦、相手の先発は涌井
1OUT三塁で細川だったので当然のごとくスクイズ警戒。
もちろん相手もスクイズ。で、ふわっと浮いた球をダレも取らず、鈍足のランナーはまだハーフウェイなのに突入。ボールは投手から捕手へトス。

この状況で捕手はなんとホースアウトの姿勢(オイ!!
まだスライディングすらしていないランナー無視で一塁へ送球

なんじゃそりゃ。(怒)

負けフラグが明らか。もうね・・・



5戦目、相手の先発は杉山
最初から完全にこちらのペース。
初回に5番川端がタイムリー、2回に銀仁朗のタイムリー、3回アレックスのツーラン、4回川端の押し出しと平田の2点タイムリー、5回に平野の流し打ちツーラン
と滅多打ち。投手も早々に渡辺、そして筒井と変えてくるも関係なし。

こちらの先発成瀬は完封イケルか?という内容で快調に飛ばしていると・・・6回。

三塁線への当たりを好捕したか?と思った川端が弾くと、そこで回線切れ。
CPUになってから続けざまに打たれて3失点して完投も出来ず石井へ交代。人間よかCPUの方がツヨいっす。

7回に代打横川のゴロの間に一点取ると、8回にはまたも川端がタイムリーでトドメ


さらに英雄杯の予選。こっちも悲惨
01:×対ASM:1-9:×増渕-石井-小野寺。闘7戦力2028。パワーピッチONLY打てず
02:○対09C:16-0:○山口完封。初段戦力1827。4回から毎回得点。容赦なし
03:○対ASYS:3-1:○成瀬-石井-S小野寺。闘4戦力1981。コンボ込。武内大活躍
04:×対準T:3-4:×大隣-長田。知将王戦力1958。まるっきりカードパワーだけでやってる
05:△対混YB:1-1:涌井完投。闘6戦力1856。58年生まれのチーム。平田が同点ヒット
06:×対ASSB:1-2:×斉藤-5投手。3段戦力1966。引っ張りすぎた。
07:×対09YS:0-3:×増渕-星野-小野寺。闘4戦力1892。怪我した上に負け投手・・・
08:△対ASM:2-2:山口-小野寺-長田-岩瀬。8段戦力2090。8回に逆転するも直後にソロorz
09:△対純F:1-1:大隣完投。7段戦力1953。また9回に1点ずつ取り合う形でドロー
10:×対準G:0-4:×成瀬-石井-星野。闘5戦力1953。パワーピッチを打てず
11:○対ASF:3-1:○岸-S石井。闘1戦力2055。嶋の押し出しで勝負有
12:×対ASG:3-6:斉藤-中里等-×岩瀬。闘5戦力1938。9回VSスリーランで負け
13:○対ASF:5-4:涌井-○小野寺-S岩瀬。大闘将戦力2096。7回に進塁打ムラン発生悪い!
14:×対ASG:1-2:×大隣-石井-小野寺。闘9戦力2091。やっぱりパワーピッチ。草野がVSソロ

4勝7敗3分とまた負け越し

しかし、2戦目の8492点と3戦目の5447点でA決勝の期待大。 (終了時点で72位でした)
でも、現状を考えると試合の勝敗は目に見えていますだから気にしない。
あるのは経験点の為に頑張る事だけ。うは・・・

もはや修行の域に入っていますね(^^;;


おっと、そうそう、片山から斉藤へ変えてみました。3Lvになった所で調子の出ない高井と交代で一軍へ。
2試合登板して10回を投げて3失点。まずまずだと思います。

なにしろ、岸、高井、山口は防御率5点台ですからね!!


ハイライト。
2戦、相手の先発は大竹
初段ではあるものの、全てカードを揃えている(古いカードも含めて)09純正カープ。
多分、昔からやっている人と推測。

3回まではほぼ両軍無風状態だが、4回に均衡が崩れる。
チャンスを作って銀仁朗に回ると銀仁朗がタイムリー、さらにパワーピッチを読みきって山口が2点タイムリーで3点先制!
すると打線が止まらなくなり、5回にはパワーピッチを3番金城がタイムリー、さらに6番宮出のツーラン、続く堂上のノーサインソロと一気に突き放す。
6回には4番アレックスがノーアウト満塁から相手のVSを綺麗に弾き返して3点スリーベース。続く5番川端のゴロの間に1点
7回は宮出と堂上の連続タイムリーで2点
8回には山口が四球を選んで続く荒木がツーラン、ツーアウトから宮出のタイムリー

合計16得点。
コレだけ打ち込んだのに最後までお付き合い頂きました対戦監督さんご苦労様でした。

投げては山口が最後の最後まで1点を取りに来る相手をかわし切って完封勝ち。
復帰後は出来不出来がはっきりしているもののソコソコの活躍をしています。(岸が二軍落ち)

調子の悪い時は責任投球回数にこだわらず早期に変えることをこれから考えるようにします。


3戦目、相手の先発はダルビッシュ
戦力値とメンバーを見てこれはこだわりのチームだ、と思ったのもつかの間。
蓋を開けてみたら単なるヤクルトのコンボ残しのテンプレチームでした。_| ̄|○

試合は武内のソロで先制して武内の激励タイムリーで勝ち越し、そして宮出のタイムリーでトドメを刺すと言う皮肉に満ちた結果。


4戦目、相手の先発は岩田
09阪神とは言わないかも。ブラゼルと掛布入りでブラゼルは使わない。
・・・ん?どっかの人と同じ構成だな・・・ていうかブラゼル使う可能性ってあるの?

知将王と言う割りにやる事は他の人と同じ。というかそれ以上に酷い。
ランナーが出たらサインはほぼ9割盗塁かバント。VSは上下2択のみ。

確かに、強いよ。でも明らかに古い壊れカードのカードパワーだけで勝っているだけ。
さすが阪神、嫌われるだけはあるわ


5戦目、相手の先発は岩田
1983年生まれで括ったチームらしい。

試合は共に譲らず終盤へ。相手は当然のようにVS勝負に。
そして9回表、相変わらずVSに負けて失点する俺。勝負弱すぎる・・・

その裏、粘って平野のセンター返しで同点に追いつくと続けて宮出の打席でサイン攻め。
勝てるなら多分成功するだろう、と読んで盗塁を選択。盗塁警戒で見事なまでの牽制死。

あははは・・・へたくそー


7戦目、相手の先発は一場
試合はパワーピッチ気味の一場を攻めきれず中盤までゼロ行進。
4回、青木の打球が増渕を直撃。アナウンスにだまされて続行してみるものの、5回終了後にケガに気付く。
6回に入って連打された所でやむなく降板させるもその後星野も打たれて3失点で負け投手。

試合後、二軍の岸と交代。現在もDL中。


11戦目、相手の先発は石川
久々の岸の登板。モチベーションが高かったのか、7回1失点。
打線は中盤まで音なしも、中盤にアレックスと宮出のタイムリーで逆転すると、その後ランナーが溜まって嶋が押し出しを選ぶ。
その後は石井が2回をほぼパーフェクトに抑えてセーブ。今期不調の岩瀬(救援で唯一防御率5点台)を補う活躍。


12戦目、相手の先発は高橋尚
初回に堂上剛がタイムリースリーベース、そして宮出のタイムリーで3点取るも何故かムードはほぼ平均。
2度目の先発の斉藤は4回を60球以上掛けてしまったため4回降板。もう1回投げさせた方が良かったかな。
4回1失点、これで合計約10回3失点、防御率2点台後半とほぼ合格点。

しかし、救援陣、というかオレが粘れない。

8回にVS被弾で同点。いきなり相手のムードはイヤッホーにorz
9回には岩瀬がVSスリーランを喰らってジエンド


スマン岩瀬・・・_| ̄|○


13戦目、相手の先発は杉内
大闘将様ご登場。

先発の涌井に実験。パワーピッチってどうなんだろう。
確かに三振は多いけど打たれるね結構。そこは「さすがテンプレ御一同様」って事なんでしょうか?
途中からもちろんばらけさせましたがそれまでにそこそこヒットを打たれました。
確か10安打以上は。

というわけで6回まで0-4と敗色濃厚。

しかし、7回。やっぱり相手も同じくパワーピッチである事を見抜きノーアウトから連打でランナーを貯めることに成功。

ここはなんとかランナーを進めたいところ。
引っ張りか散々やられた進塁打か・・・・
悩んだ末に「やられたらやり返せ」と進塁打選択・・・で、おっとメモリがそのまんまで時間切れかヨ!


バカーン!!


外角高めの球をセンターバックスクリーンへ確定スリーラン
すまねー悪気は無かったんだ。_| ̄|○

続く宮出もノーサインソロで同点に。

8回裏にもランナーを貯めてアレックスに激励。
綺麗にライト前へ弾き返して逆転。

9回は岩瀬ではなく星野が登板。三者凡退で〆て逆転勝利


―――――――――キリトリ――――――――――

トレードは順調。
目標がコンプになりました。

なんていうか引くカードに偏りがありすぎる。
それに古いカードも良く引く。
今更NSN平松やらNSN掛布とか引いても微妙すぎる。
コレクションとして取っておくくらいしか考えられんし・・・
コンプの邪魔ともいえるし・・・うーむ


ではまた。
posted by めぐり at 15:46| Comment(0) | TrackBack(0) | BBH | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年05月20日

逆戻り


リアルNPB

1.大矢解任
 散々言われているけど、なぜこのタイミングなんだろうか?
 ウケ狙い?それともオリックスと同じ効果を狙ってる?

 ワケワカラン

確かに大矢の采配は頭を捻るばかりであることは否定しない。
現に、クローザーの予定の投手(石井、山口)を8回途中から投げさせたり、延長の同点11回に登板させたり「潰すつもりか?」と思わんばかりで案の定二人とも死に掛けてるなど「何を目指しているのか」が一向に判らなかった。
ていうか、8回1OUT満塁で投手に代打出すのになんで打率3割の佐伯じゃなくて1割の森笠出して、9回2OUT3塁で2点差で細山田のところで佐伯ってなに考えてるんだよ、と。


でもあんな采配を見ることが出来ないのも寂しい気がする


あーー、でももしかしたらコーチが指示してるかもしれないから、変わらないかもね(アハハハハ


2.岡田(オリ)昇格
 カブレラだけじゃなくホセにラロッカが居る状態では今年は
 お呼びは掛からない=カード化はまたない、と踏んで注目選手
 に入れませんでしたが、カブレラとローズの怪我、ホセの不調
 が重なり、二軍月間MVPを引っさげて昇格して来ました。

これは要注目です。

活躍したら、さらにいろんな意味で注目です。使い続けられるのか、とか、ホセの居場所は、とか(笑)


―――――――――キリトリ――――――――――

さて、また、期が変わり監督スキルが変わりました。



若手育成←打ち勝つ野球



戻りやがった(爆笑)

これは、「CS行けないヘボにはこの称号は重いよ」と言っているのでしょうか?
来期が楽しみです。

なんか勝てる気がしてきた(大笑)


―――――――――キリトリ――――――――――

5月上期はワーストと言える順位でBクラスでした。

9289位/11319人

やはりPUV効果で人が多かったんでしょうね。
打ち勝てなかった試合が多かったので当然でしょう。


続いて5月下期のペナントの結果をダイジェストで。
01:×対ASSB:0-10:×岸-那須野-長田。初段戦力1975。コンボ残しのテンプレ
02:×対純M:0-5:×高井-石井-小野寺。闘6戦力1902。余りにも酷い補正にやる気なし
03:△対純SB:1-1:成瀬完投。豪1戦力1915。9回にVSソロで追いつかれる
04:×対ASF:0-1:×大隣完投。初段戦力2010。ノーサインソロに泣く。
05:○対ASSB:15-0:○涌井完封。初段戦力1809。4回CPU落ち
06:○対ASM:3-1:○片山-長田。3段戦力2054。3盗エラーで先制。片山初勝利
07:○対AS楽:7-0:○岸完封。初段戦力1994。なりかけASはポジションメチャクチャ
08:○対純楽:5-3:○高井-S小野寺。9段戦力1854。5回に一気に5点取って逃げ切り
09:△対純SB:3-3:大隣-中里。闘2戦力1865。序盤延々と進塁打、後半延々と逆方向狙い
10:△対ASM:3-3:増渕-星野-小野寺-岩瀬。豪7戦力2020。VS負け2回で3失点
11:○対ASF:11-0:○成瀬完封。闘3戦力2072。5回終了時に由規ケガ
12:×対AS楽:2-3:×岸完投。豪8戦力2089。完封目前で激励サヨナラスリーラン
13:○対純M:4-2:○高井-長田-S岩瀬。闘5戦力1928。VSツーランを喰らうも逃げ切り


6勝4敗3分と勝ち越し

3敗した所で余りにもポテンが多いので負けパターンに嵌ったと解釈。
Eパスを入れなおしてスタートするとそこから6勝1敗2分。やってみるモンですね。


ハイライト。
2戦目、相手の先発は清水
この試合は酷かった。流石にコレはないと思わざるを得ない。

なにがって?


盗塁が。
相手の盗塁が多いことが判ったのは序盤3盗を決められた時。
まあ、ようはこの人も盗塁or進塁打が多かったと言うことなのだが、悲劇はここから始まった。

こっちの盗塁企図数4、成功1失敗3
 (荒木2、赤松1、早坂1のうち赤松1のみ成功)
失敗の内、盗塁警戒あり2、なし1。牽制死1

相手の盗塁企図数8、全部成功
その内、3盗3回、内2回は盗塁警戒あり。ていうか盗塁警戒なしで走られたのは最初の2回だけ。


ちなみに投手は絶好調高井(クイック3)、捕手は好調の銀仁朗。どないせーっちゅうの?

もちろん勝てるわけも無く。


4戦目、相手の先発はダルビッシュ
まあ、さすが初段?延々と「エンドラン」ばっかり。

PU-SP大隣の初登板はなかなか良い感じ。
相手が相手だったので(パワーピッチonly、強打者は強振放置)、楽に投げられたのは事実ですが、流石にスタミナが一気に増えただけあって終盤まで投げられるようになってローテーションが楽になりました。


実は今回のPUで岸と大隣が入って投手陣がかなり強化されました。
先発6人(控えいれて8人)の内GR二人、PUSP二人なのでローテーションが物凄く計算できるようになっています。・・・というかこの4人だけでも回せるくらいです(疲労回復4が2人居る)。
これでローテーションの谷間とか言える。 今まで谷間が多すぎた(笑)


救援陣も星野がSPになってさらに厚みが増しましたが、先発が良くなりすぎてリリーフの出番が減っているのが痛し痒しです。


試合結果はノーサインソロ一発に泣きましたが十分やっていけそうです。
但し、コントロール+5くらいでいきなり喰らったので「一発」持ちかもしれません。

攻撃陣は明らかに動きが変で完全にスランプっぽい状態だったのでeパスを一回抜いて気を取り直すことにしました。


5試合目、相手の先発は(疲れた)大場
テンプレAS目標(半分くらいはテンプレカード)のNC残りソフバン。
当然のごとくサインは進塁打スタート。そうかそれなら遠慮する必要ないよな。

と言うわけで2回に銀仁朗のタイムリーで先制すると赤松、荒木が続いてこの回4点
さらに4回にも赤松と荒木のタイムリーで追加すると、5番横川がタイムリーで続き、〆は6番に入った宮出の確定スリーラン。この回7点取ると投手を久米にスイッチしてCPU落ち。

後はチマチマと点を取って涌井も完封で勝利。


6戦目、相手の先発は杉内
こちらの先発は2度目の片山。
相手は1〜5番が全て左打者という偏った構成。対する片山は対左4(ミッションでピンチ+)。

結局この構成が効いたのか片山は7回1失点の好投。後を受けた長田も好投して快勝。
この試合、横川がタイムリーを放ってチャンス+獲得。


あれ?パス入れなおしてから調子よくないか?


7戦目、相手の先発は岩隈
テンプレASなんだけど余りにもいい加減なポジショニング(捕手荒木、左翼稲葉、右翼ローズ)で勝つ気があるのか怪しいくらい。
それでもやっぱりテンプレはテンプレ。やることは同じ。じゃあ(ry

初回から左翼稲葉がポロリして先制。気付けよ。
2回に嶋のソロで2点先行して試合は進み、6回に堂上剛がタイムリー、7回金城がノーアウト2-3塁からスクイズ警戒を引っ張って一塁強襲2点タイムリー、さらに宮出が追加点。8回には堂上にノーサインソロ
と一方的。

投げてはPU-SPになった岸が初の完封。
前回がボロボロだったのですが今回はらしさが出ていて楽に見ていられました。


8戦目、相手の先発は永井
序盤は苦しいスタート。コントロールを上げたにもかかわらず相変わらず四死球の多い高井はヒット数以上にランナーが多い展開が続き、とうとう3回に2失点してしまう。

5回表、突然下位打線に当たりが出始めると2番荒木、4番宮出(2点)、5番武内、7番藤田のタイムリーで一気に5点取って逆転。

その後、8回から変わった小野寺がコンピッチをソロムランされるも投げきりセーブ。
・・・小野寺も「一発持ち」か・・・ orz

打線は小刻みなリリーフの前に追加点が奪えなかった。・・・あの点の取り方は「5回補正」?それとも永井が「寸前持ち」なのか??
(ちなみに小野寺は寸前持ちのはず)


10戦目、相手の先発は岩隈
3回赤松のツーランで先制。

しかし6回、突然乱れた増渕がランナーを貯めた所で星野にスイッチするも止まらずさらに小野寺にスイッチするもVSを2連続で当てられ3失点。

魔の失点タイムを3点で乗り切るものの、そのままズルズルと・・・

所が、9回、今度は相手に失点タイムが。
特に何をするわけでもなくランナーが溜まり、2アウトまで来るものの、逆サインで押し出し。

これはサヨナラ来たか?

と思うも残念ながら凡フライでゲームセット。サヨナラ持ちを代打に出せばよかった。
・・・サヨナラ持ち、一軍に居たっけ?(^^;;


11戦目、相手の先発はFS由規
初回に2番荒木のタイムリーで先制。
なんとなく3択である事が判った4回、一気にノーアウト満塁と攻めてアレックスに激励(早い、早いよ!)

タイムリー内野安打(ゲホゲホ

スマンね。
しかもその後ダブルプレーとフライで点にならないとか。そらねーよな。

続く5回、恐怖の9番打者(打率3割近い)の藤田がタイムリー。3番金城は押し出し、4番アレックスが2点タイムリーで追加点。さらに6回には荒木がタイムリー。

この時点で相手が諦めた感じが・・・しかもスリーアウト取った時に由規に故障発生。あらら・・・

8回、三度荒木がタイムリー(2点)、金城のゴロの間に1点、アレックスも三度目のタイムリー。
この辺りは10点差以上を目指して無理やり点を取りに行ってました。

お蔭様で2000pts2回目ゲット (もう一回は5戦目です)


12戦目、相手の先発はダルビッシュ
序盤から粘りのピッチングの両投手。
しかし、5回、横川にノーサインツーランが発生。2点先制。

岸は快調に飛ばして9回始めてのピンチ。
1-3塁とされて西岡。一発があると思い激励を使って防ぎに行くが、盗塁で潰され、さらにサイン攻め。
敬遠すりゃ良いのに勝負して激励サヨナラスリーラン。

すまんな、岸・・・


13戦目、相手の先発は清水
実はオーダーを間違えました。ていうかたいした事ではありませんが、赤松と平野の打順を入れ替えるのを忘れて決定ボタンを押しちゃった。

で、間違いで入った1番遊撃平野が初回先頭打者HR

・・・?あれ?   赤松じゃないよね??

さらに立ち直る気配が無い清水から5番武内がタイムリーを打って2点先制。
5回にはパワーピッチを読んでアレックスに流し打ちを指示すると盗塁警戒を確定ツーラン。
ランナーが金城なんだから考え杉だって・・・

6回に根元にVSツーランを打たれるも(またかよ) 継投で凌いで勝利。

いやー運って怖いな、と思いました。



―――――――――キリトリ――――――――――

トレードですが、一番の難関だったFS栗山は地元の知人とのトレードが決まり、早々に欲しいカード全てが手に入りました。
8Lvまではやや時間があるので直ぐには変えられませんが、こうなると赤松共々8Lvに上げるしかないです。

しかし、自分で引くカードは相変わらずダブリまくり。
FSは吉見が二枚目・・・

折角引いたGR中島は端が傷だらけ・・・_| ̄|○


なんでじゃーーー(絶叫)



ま、欲しいカードは全部揃うからあとはコンプだけか・・・


ではまた。
posted by めぐり at 20:23| Comment(2) | TrackBack(0) | BBH | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年05月14日

なんでうちのチームが・・・

BBH2008もパワーアップバージョン(PU)になりましたが皆さん遊んでますか?

とりあえず私のチームはそこそこ入れ替える選手が居るので遊んでます。
予想とかなり違うことになったためガックリしている面もあります。
とりあえずカード化の結果を・・・

SP岸 :GRじゃなかった_| ̄|○  でも引けたので良しとしよう。7Lvだとかなり良い感じ。
SP大隣:FSじゃなかった_| ̄|○  でも大幅アップなので採用決定。現在トレード中
黒片山:FSじゃなかった_| ̄|○   成績が尻すぼみだったのでまああんなもんか。
黒齊藤:HL引いた(^o^)  初期値スタミナ11成長13はチトキチーっす。
SP石井:SPのくせに2白より弱い_| ̄|○ 成長しても初期値で劣るってのは流石にないな・・・
SP星野:予想より高い評価。でも表パラは成長込みで変化なし。なにそれ
SP岩瀬:まさかのカード化。てかこの人次もPUでカード化決定?(通算200S達成)
FS栗山:成長でミート17止まりで落涙。マジデすか?しかも裏面弱体化ってあんた_| ̄|○
SP荒木:まさかのカード化。ミート+1、パワー-1、流し打ちGET以外代わり映え無いような・・・
黒早坂:まさかのカード化。流石に予想外。驚きの「プロスピ5丸写し」は流石にどうよ?
黒平野:ある程度予想していたが、まさかの成長で外野適正が伸びない結果に逆の驚き。十分強いけどね。
黒赤松:ある程度考えていたけど、完全に成長先取りだけのカード化。カープって人居ないの?

そのほか
山口:まさかの選漏れ。リアルでも石井より活躍で4月月間MVPに。コンマイ見る目無し
内村:驚愕の選漏れ。あの成績と貢献度で選漏れですか。ある意味スゲーな。現在では代走要員・・・
平田:落胆の選漏れ。昨年末こそがカード化に向いていたと思うんですが?どこ見てるの?

それにしてもかなり今回はいい加減なチョイスでしたね。てか、いったい何時のデータでカード化してるん?
荒木にショートDとかオープン戦でもほとんどなかったろ。
中日の人選、虚塵と西武の成長とかどこ見てるんだ?と言いたくなるほどの酷い結果に「史上最悪・最弱のパワーアップ」という異名が似合うバージョンアップとなりました。お蔭様で人離れが激しいですよ?

とりあえず


「プロ野球公式記録を基にデータ化しています」という文言だけは今すぐ消せ。


と言いたい。

今の所、わがチームに登録される予定の選手は以下の通り。
SP岸、SP大隣、SP星野、黒赤松、黒片山

検討中なのは、SP荒木(未入手)、黒早坂、黒平野、HL齊藤

特に齊藤と片山は来期以降をにらんで両天秤に掛けている所。
今回のカードの能力だけなら片山なんだけど、怪我が多い投手は大成しないからなぁ・・・
せっかくHLを引いたから齊藤に変えるかな・・・

黒の赤松については来期以降を考えて変える予定。初期値で中堅Bは来期スタート時が楽になる。
早坂は悩み中。入れ替えると良い事も多いのですが、肩11では遊撃で使うのは無理。荒木と同時採用が出来なくなるのは痛すぎる。でも、両打ちになったので使ってみたい。どっちにする?!

―――――――――キリトリ――――――――――

さて、期が変わり監督スキルが変わりました。



若手育成→打ち勝つ野球



え?



どういうこと?この微妙な面子で打ち勝つ野球?
なんで我がチームが「打ち勝つチーム」なんですか、コンマイさん!!(号泣)


マジデ勝てるきがしねぇ・・・

―――――――――キリトリ――――――――――

さて、前期にCPU連荘で得たポイントでCS進出です。
当然CPUしか当たりませんでした。

CS1:CPU-BS
先発は増渕。しかし、初回から不安定な立ち上がりで4回までに3失点。
打線は相手の金子を捉えることが出来ず8回まで完敗の予感。

しかし、9回。
なんと完封ペースの金子から荒木がタイムリー!!

そして投手交代で加藤。しかし、早速劇場開幕!!!

4番宮出に同点の2点タイムリーが飛び出してすぐさま投手交代で菊地原。

しかし、サヨナラスキルを持つ男、リアルで4割超えの男、草野が右中間に!!
代走平田が一気にホームに滑り込んでサヨナラ!!

なんでCPU相手にこんな暑い試合してるんだオレ(苦笑)

○4-3:勝ち投手、小野寺。負け投手、加藤


CS2:CPU-楽天
先発は大隣。これまた不安定な立ち上がりも。今回は打線が奮起。
相手の先発松崎から3回に荒木と金城が、4回にはまたも荒木がタイムリー。
同点とされた5回にアレックスのVSツーランで勝ち越すと8回には宮出のソロで突き放して快勝。

○7-3:勝ち投手、大隣。セーブ、星野。負け投手、松崎。



今回の雰囲気から言ってまず日本シリーズはやばいな、と。
嫌な予感は当たるもので・・・



日本シリーズ1:CPU-C
先発岸が大誤算。初回からバンバンヒットに四球を連発。
3回に荒木のソロ、4回にも栗山の2点タイムリーでリードを広げるも、6回につかまった岸をリリーフした長田がボコボコにされて5失点。星野も1失点して惨敗。
VSで赤丸を捉えた打球がことごとく野手のファインプレーで凌がれた時点で諦め顔でした。


日本シリーズ2:純正C、5段戦力1898
初の対人戦。先発高井はソコソコでしたが、やはり四球が多く、VSで篠田にスリーランを浴びて完敗。
やはりDHなしは性に合わないと実感しました。

というわけで、日本シリーズ2連敗の敗退。
今回は涌井と成瀬の不調も影響して二人とも登板せずじまいでした。
まあ、最後の高井は3番目に勝ち星が多かった(10勝7敗)のでローテとしては良い感じだったと思います。



続いて4月上期(交流戦)のペナントの結果をダイジェストで。
01:○対純SB:6-4:○涌井-S岩瀬。不明戦力1849。VSスリーラン喰らうも逃げ切り
02:×対AST:0-3:×成瀬-石井。闘5戦力2132。はいはい、コンボ残しの阪神ね。
03:×対準G:1-2:×増渕-石井-中里。闘9戦力1964。イイトコ鳥の虚塵は(ry
04:○対純G:6-1:○岸-S岩瀬。7段戦力1908。4回に一気に5点取って逃げ切り
05:×対純T:2-3:大隣-×岩瀬。闘6戦力1921。余りにも甲子園補正は汚い。
06:×対AST:1-8:×高井-中里-岩瀬。初段戦力2035。6回に突如崩れてボロボロ
07:○対09T:1-0:○涌井完封。闘4戦力1954。10安打打っても1点。
08:△対混T:5-5:大隣-小野寺-長田-岩瀬。闘1戦力1826。PL学園でダルビッシュ?
09:×対純楽:2-4:×増渕-小野寺以下。闘2戦力1876。コンMAX以下を2本HR打たれて負け
10:×対ASSB:2-3:×岸-石井。初段戦力2072。コンMAX以下をHR打たれて負け
11:×対純D:3-5:高井-×石井。闘1戦力1813。コンMAX以下を2本HR打たれて負け
12:○対混G:3-0:○成瀬-中里-岩瀬。9段戦力1917。堂上兄大活躍
13:○対純楽:8-6:○涌井-岩瀬。8段戦力1836。5回に逆転して何とか逃げ切り
14:○対純G:3-0:○大隣-星野-S小野寺。9段戦力1886。大隣が粘って6回0点
15:×対AST:4-6:×片山-長田-小野寺。闘5戦力2055。内野安打合計6本とかどんな補正



6勝8敗1分と負け越し
甲子園の補正具合には流石にまいった。

今まで見たことの無いファインプレーが出て見る分には面白いかもしれないが、やりすぎだと思う。
それにしても


阪神6、虚塵4、SB2、楽天2、中日1


って、12球団当たるはずなのになにこの偏り方。
そして阪神に勝てない(1勝4敗1分) オレ・・・_| ̄|○


ハイライト。
初戦、相手の先発は杉内
相手は投手メモリ放置だったのか、一度捕まえると連打が始まる感じでした。
3回に荒木の3点タイムリーで先制とすると、続く金城、アレックスにもタイムリー。
4回にVSで柴原にスリーランを打たれて、さらに5回にも1失点するが、5回に銀仁朗のタイムリーで突き放して岩瀬で〆て勝利。


5戦目、相手の先発は安藤
3回に金城のタイムリー、5回の堂上剛の内野安打タイムリーまではこちらのペース。
というか試合自体はほぼこちらのペースだった。でもこの後が酷かった。

ライト桜井の背面キャッチに始まって、完全に右中間突破と言う打球が空中で急減速して右中間奥のど真中で赤星がキャッチ、ライト線近くに飛んだ小フライを遠いシフトを引いていた金本が飛んできてスライディングキャッチなどなど見たことも無いようなファインプレーの数々が飛び出して追加点を許さない。

気がつけばこっちのベンチムードはしょんぼりになってました(笑) なんだこの甲子園補正。

終盤は相手のサインを外し続けて何とかギリギリ失点させない状態で凌いでいましたが、8回に1失点するともう後はVSで凌ぐしかなくなる状態。
最後は一縷の望みを託した岩瀬がポテンヒット→逆転サヨナラツーランとあきれ返るばかりの結末でした。

上手下手関係ないだろあんなの(苦笑)


9戦目、相手の先発は青山
こつこつと打ち崩して行こうとするもなかなか崩れない青山。
逆にオートでもパワーでもコンでも四死球が多いブチ。

そしてコンMAXを山崎にノーサイン確定ツーラン。
さらにポテンヒット後に中村にもノーサインツーラン。

終盤2点返すも追いつかず2-4で敗戦。


10戦目、相手の先発は疲れたダルビッシュ
早坂が先制のツーランをライトスタンドへ放り込む派手なスタート。
その後は両者拙攻に次ぐ拙攻。

と突然ポテンヒット後にタイムリーを打たれると、コンMAX以下をノーサインツーラン。


あれ?デジャヴュ?



結局そのまま。


11戦目、相手の先発は山井
初回宮出のツーベースで1点先制。5回には金城の2点タイムリーで追加点。

しかし、突然のノーサインツーラン。
オートに山張りされたと思ったのでコンMAX以下にしたとたんです。

さらに8回、またも突然のノーサインツーラン。
明らかにフルスイングだったのでコン側にしようとしたらカード認識がコンMAX以下になったままに。
で、そのままツーラン。

・・・もしかして今回コンMAX以下はHRなりやすい?


12戦目、相手の先発は田中将
初回に堂上剛がタイムリー、3回には堂上剛のゴロの間に2点目。
8回に草野が追加点を挙げてトドメ。

GRだった、ということもあるがコンMAX以下ナシだとHR打たれないなぁ


14戦目、相手の先発は金刃
13戦目はこちらの先発が涌井だったので検証できませんでしたから、この試合で検証しましょう。

というわけで大隣にはコンMAX以下禁止で。

・・・やっぱりノーサインHRは打たれませんでした。

このバージョンはGR有利な面がありそうですね・・・



15戦目、相手の先発は岩田
この試合は余りにも酷すぎ。

先発片山の初先発は無残なことに。

初回、赤星の3塁前内野安打スタート。また、甲子園だよ。
さらになんとこの回、クリーンヒットなしサイン相性負けなしで、


1四球、3内野安打、2FCで3失点。


もう甲子園は嫌。
(ちなみに甲子園では3戦全敗でした)


―――――――――キリトリ――――――――――

既にトレードを始めています。
掘った甲斐があって欲しいカードはあと少しです。

特にFS栗山が是非欲しいです。
FS+PUSPでも出しますので宜しくお願い致します。

それにしても偏った引きをしてますよ。
未だに広島の黒が1枚だけなのにソフバンと横浜は全種類揃いましたから。


ではまた。
posted by めぐり at 13:43| Comment(2) | TrackBack(0) | BBH | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年04月28日

連休突入

体調が突然悪くなった為、先週はたった4試合しか出来ませんでした。
当然のごとくWCCFまでやる気力も無く。南米のスタートはまたも持ち越しに。

ちなみにBBHは


全てカード排出が停止


でした。
・・・でもフルイニングやるよ?

というわけで4月下期の結果をダイジェストで。
01:×対ASM:0-3:×涌井-岩瀬。闘3戦力2046。メモリが合っていてもヒットにならないパターン
02:○対純楽:5-4:成瀬-○小野寺-S岩瀬。6段戦力1848。満塁から6番江川のVS逆転タイムリー
03:×対ASSB:2-7:×大隣-他。豪4戦力2065。ポテンが多いこと(苦笑)
04:○対ASSB:10-4:○増渕-小野寺-石井。初段戦力1949。疲れた投手ばかり登板。楽勝
05:×対ASSB:1-2:×岸-中里-石井。初段戦力1916。エラー連発など補正気味
06:○対ASSB:7-5:○高井-小野寺-石井-S中里。9段戦力2020。序盤の大量点で逃げ切り
07:○対ASSB:3-1:○涌井完投。闘6戦力2046。4-5回に3本のタイムリーで勝利
08:○対CPU:7-2:○成瀬-長田-岩瀬。4回にミートMAXの早坂がダルからGS!?
09:×対ASSB:3-4:×大隣-小野寺-岩瀬。豪4戦力2065。8回に交代直後の小野寺が被弾して負け
10:○対CPU:11-5:○増渕-長田-小野寺-岩瀬。初回に宮出ツーランから5点とって快勝
11:○対CPU:13-0:○岸完封。相手の先発は古谷?大量点で楽勝。2000ptsGET
12:○対CPU:6-4:高井-○長田。8回に追いつき9回に荒木のVSツーランで逆転
13:×対ASSB:3-8:×涌井-星野-小野寺。闘9戦力2064。祝軍団がどういう集団か良く判った
14:○対ASBS:3-1:○成瀬-星野-S小野寺。闘1戦力2003。パワーピッチ放置?1-2番のソロで逆転

9勝5敗で勝ち越し
4度目のCS進出がほぼ確定しています。(8051pts)
まあ、CPU戦の恩恵を受けただけなので威張れる成績じゃないんですけどね。

熱球杯になったとたんにテンプレASオンパレード。
そして対人戦の相手をご覧下さい。

福岡8、千葉1、東北1、オリ1、ハム0

なにこの偏り具合。
大抵がカードパワー頼りで「進塁打or盗塁の二択」だけの監督ばかりでした。
もちろん相手を読む人も居ますが、せいぜいメモリだけで、やってることは変わりませんね。

そして後半になると急激にCPU戦が多くなると言う不思議。
もしかしてPUV前で参加人数が極端に減ったからでしょうか?
そりゃまあカードナシでやる人はあんまり居ないですよね。


それにしても〜軍団とか付けてる時点で背中がムズムズするのに、なにあの采配。
気色悪いにもほどがある。

勝ちにこだわったメンバーと采配のクセに、未だに闘将9段?
知人で勝敗にこだわった人達はミンナ、〜王になってるよ!?


今回も書きたい事は色々あるのですが、時間の都合上ハイライトはなしの方向で


―――――――――キリトリ――――――――――

お蔭様でトレードも順調です。
連休に入るので一時停止したいと思います。

連休明けにはPUVのトレードを募集したいと思います。


ではまた。
posted by めぐり at 14:56| Comment(3) | TrackBack(0) | BBH | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

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