2009年12月04日

惨敗続き、だったのにねぇ・・・

さて、戦力値縛りの前期は五分五分以上の戦いをすることができました。が、しかし。
今季は恐怖の所属率縛り。



私のチームは所属選手7人の重度のAS・・・マジ無理っす・・・


っととりあえず前期はそこそこの成績だったのでCS進出しました、が・・・

―――――――――キリトリ――――――――――
CS1:CPUM
先発は齊藤と渡辺俊
一番の安定感を誇る齊藤が突如崩れる。
4回、ヒット、四球、FCで満塁となりコンピッチをGS・・・なにそれ・・・

結局このGSが効いて点差は縮まらずそのまま敗戦。

●1-5 敗戦投手:齊藤


極悪CPUの前に最初のCSはあっという間に終わりました・・・

―――――――――キリトリ――――――――――

続いて11月下期のダイジェストを。

01:○対混楽:5-0:○成瀬完封。2段戦力1999。初回先頭の栗山が場外HR(笑)
02:×対AS楽:1-3:×涌井-石井。大名戦力2117。9回VSソロで1点返すもほぼ完敗
03:×対ASM:0-4:×大隣-石井-山口。初段戦力2070。コンキャンCPUの強いこと・・・
04:×対ASSB:1-2:×増渕-山口。闘6戦力1965。9回にブランコがタイムリーを打つも追いつけず
05:×対ASBS:1-7:×岸-石井-小野寺-山口。6段戦力2035。5回に岸が崩れて試合を壊す
06:○対AS楽:4-0:○成瀬完封。闘2戦力2017。5回に激励で先制すると相手が崩れて勝利
07:×対ASM:1-8:×増渕-小野寺-石井-山口。7段戦力2071。5回までに6失点では・・・
08:×対ASM:4-13:×涌井-長田。闘1戦力2118。初回から乱戦。ちょっと悪いことした。すまん
09:×対ASF:0-4:×齊藤-長田-石井。5段戦力2007。メモリ合ってもトバネー
10:○対CPUBS:6-4:○大隣-小野寺-S岩瀬。5回までに6点取るもギリギリ勝利
11:×対ASM:0-6:×涌井-長田-山口。闘2戦力不明。4回突如四球から崩れるいつものパターン
12:○対CPUM:4-0:○成瀬-長田。VSで3点取って成瀬が完ぺき
13:○対CPUSB:7-1:○岸-中里。草野大活躍

14:○対ASSB:2-0:○涌井完封。闘2戦力2078。5回の栗山2点タイムリーが決勝点
15:×対AS楽:1-9:×高井-小野寺-中里。大監督戦力2143。コンピッチを2HRされてぼろ負け
16:○対ASM:17-0:○岸完封。初段戦力2056。初回二死から8得点。メモリ固定じゃね
17:○対ASBS:7-1:○齊藤-石井。初段戦力2050。5回堂上VS2点タイムリーで勝ち越し

今回は8勝9敗で負け越し。トータル26勝24勝3分
後半の勝ちが効いて一気にポイントが伸びて9176ptsでした・・・

勝率は.471と負け越してるんですが、終盤の勝ちが大きく影響しましたね。

全国1411位だそうです。
意外や意外、過去最高が1348位なので順位だけならかなり上です(^^;;


50試合経過したので成績をさらしましょう
まず、投手陣
岸   :10試合 4勝4敗 防御率3.38 完封1
涌井 :09試合 3勝4敗 防御率5.09 完封1
成瀬 :08試合 5勝1敗 防御率0.61 完封2
大隣 :09試合 5勝3敗 防御率2.73 完封1
増渕 :07試合 1勝4敗 防御率4.38 完封0
齊藤 :08試合 3勝2敗 防御率2.09 完封1
高井 :01試合 0勝1敗 防御率16.2 完封0

小野寺:17試合 1勝1敗6H 0S 防御率3.14
那須野:01試合 0勝0敗1H 0S 防御率0.00
星野  :17試合 3勝1敗2H 0S 防御率5.84
石井  :12試合 0勝0敗0H 0S 防御率5.84
長田  :15試合 0勝1敗2H 0S 防御率5.40
中里  :16試合 0勝1敗6H 0S 防御率1.42
山口  :12試合 0勝1敗1H 1S 防御率2.81
岩瀬  :20試合 1勝0敗2H10S 防御率0.00

やはりGRと言える活躍を見せているのは成瀬。現在5勝1敗で防御率0.61という絶対的な強さを見せている。それ以外ではほんとに勝ててない。やっとこ岸が復調してきたがそれでも4勝4敗。
クローザーの岩瀬が凄みのある結果を出しているというのに、リリーフ全体では余り良い状態ではない。特に6〜7回を担当する星野、石井、長田が駄目じゃね〜これから頑張ってほしい。


打撃陣はそこそこ好調。    一部を除いて・・・orz
内野手
荒木  :39試合 .193 1HR 得点圏.316  8打点
内村  :29試合 .188 0HR 得点圏.150  4打点
川端  :28試合 .273 3HR 得点圏.400  8打点
ブランコ :36試合 .297 6HR 得点圏.289 22打点
草野  :39試合 .317 5HR 得点圏.300 20打点
堂上剛:35試合 .284 3HR 得点圏.273 16打点
藤田  :39試合 .245 0HR 得点圏.292  5打点
武内  :06試合 .200 0HR 得点圏----  0打点
堂上直:00試合

外野手
金城 :45試合 .204 5HR 得点圏.189 15打点
藤井 :27試合 .330 4HR 得点圏.350 14打点
平田 :26試合 .200 0HR 得点圏.438  8打点
平野 :32試合 .250 3HR 得点圏.333  8打点
赤松 :44試合 .287 4HR 得点圏.324 15打点
栗山 :33試合 .303 2HR 得点圏.391 13打点
宮出 :25試合 .180 1HR 得点圏.292  8打点
江川 :02試合 .000
横川 :00試合

捕手
銀仁朗:23試合 .277 2HR 得点圏.188  8打点
嶋   :34試合 .160 1HR 得点圏.263  6打点

4番をブランコ固定で前後を草野、藤井、堂上剛さらに余り成績は良くないが金城が固めるというクリンナップを組んでいますが堂上剛の予定外の活躍に驚いています。
でもまだ理想の打線は組めていません。そろそろブランコに一塁の守備を任せてみようかな・・・

また捕手の銀仁朗は5.0にカードを変更したとたん絶好調になり打率をガンガン上げてきています。
が、しかし最終戦で怪我・・・orz
12月期が心配です。


ていうかまたCSなんだよね。これが・・・

★12/15訂正:ブラゼル→ブランコ いやー気がつかなかった・・・


―――――――――キリトリ――――――――――
続いてハイライトは少なめに。


1戦目、相手の先発は杉内
初回、いきなり栗山の打球がポーーンと上がると・・・

またも画面からボールが消えました(オイオイ・・・
西武ドームで場外HRってあるんか?って感じですが、

とうとうボール現れませんでした(^^;;

3回にブランコと堂上がタイムリーで追加点
5回にはブランコのツーランでさらに突き放す。

ところがその後VSの赤丸がカスってもライナーになるなど追加点が取れない。

これはやばいか?とも思ったが先発が神がかった成瀬なので安心して任せて勝利。


8戦目、相手の先発は涌井
涌井対決。相手はGRだったと思う。
こちらの涌井は不調を極めているので勝負になるはずがなく・・・と思ったら序盤はかなり打線が頑張る。
初回宮出のタイムリーで先制。裏にVSで1失点。
2回に1点取ると3回に3失点。しかし、4回に赤松がツーランで同点。

しかし、6回にVSツーランを浴びるともうダメ。
相手の藤川、岩瀬のパワーピッチに掠りもしない打線を見て「これはもう無理」と感じて

ピンチのミッションをしている長田に交代する。8回で2打席抑えると、9回には

敬遠×2でわざわざピンチにしてからVS勝負で抑えようとするもテンプレ相手じゃ火に油(苦笑)
6連打食らって7失点・・・それでも3打席抑えるまで頑張った。

ミッションのためとはいえ失礼いたしました。ドミンゴ監督。m(_ _)m


14戦目、相手の先発は杉内
この試合も先発の涌井は本当に不安定。いきなりの初回四球。
そしてツーアウトまでこぎつけるも満塁。私なら絶対ここで激励だったな。

相手は単にサイン攻め。インハイを引っ張り。
しかし、ラッキーなことにポップフライでピンチをしのぎ、思わず「ラッキー、ラッキー」とチャット入れると・・・
「なにそれ」で返事が返ってくる。


        は?煽ったと思った?なんで??

するとなんとこちらの攻撃で初回から3回までアウトに取るたびに
「ラッキー、ラッキー」
を延々とチャットする相手。


        なんだこの精神年齢の低い反応は!?

        なんて沸点低い奴だ!!


一瞬モニターの前で呆れた。ホントに悪いんだけど、頭痛い奴だと思った。
こういう奴は相手すると調子に乗ってくるから無視することにしました。

2回にもピンチになるものの相手は激励を使わない。で涌井が抑えきる。
結構勝ってる人なんだけどなぁ・・・

で、こちらは、というと。
5回に初めてノーアウトでランナーを出すと1-2塁となった所で栗山に激励。
見事に右中間を真っ二つの2点タイムリーツーベース。

そのまま涌井は初の完封。
ホントにホントに悪いんだけど、モニターの前でガッツポーズ・・・俺コワ!!


16戦目、相手の先発はまたも杉内
この人なんども対戦してるような・・・

初回ツーアウト3塁からブランコがタイムリーを打つと・・・
堂上剛がツーラン、赤松ヒット、金城ツーラン、銀仁朗ソロ、平野四球、藤井ツーラン
と怒涛の攻撃。



ていうか、パワーMAX放置じゃ抑えられないでしょ。


その後は相手があきらめたため割と楽勝に。VSも真ん中ばっかりだったからね・・・
合計8本のHRが出て21安打17打点。岸も初完封でやっとGRらしい活躍。


-------------------------キリトリ-----------------------------
前回のアップデートで延期された経験値追加が実施されました。
野手の大半が6Lvになりました。
荒木は7Lvです。

・・・うわ、マジか。

ホントに実現できるとは思ってませんでした。


見くびっていました。すんませんでしたコンマイさん。

ではまた。


posted by めぐり at 23:50| Comment(4) | TrackBack(0) | BBH | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年11月21日

打球が見えねぇ・・・

チームのオーダーを組むたびに思います。
「なんか、俺のチーム中日ばっかじゃねー?」

一番中日の選手が多かった時のオーダーは・・・

藤井・荒木・金城・ブランコ・堂上剛・平田・川端・嶋・藤田

多スギ・・・(^^;;

現在の悩みは金城と宮出の不振。
そのため、チームには右翼手は5人もいるのに現在足りないのは右翼の守備固めというのが情けない。
平野が右翼の守備固めに入ると三塁の守備固めが居ないという・・・

那須野の代わりに牧田いれちゃおうかな?・・・で誰を二軍に落とすんだオレ?アレ??(^^;;

―――――――――キリトリ――――――――――

11月上期の残りのダイジェストを。

01:○対ASM:6-5:涌井-○小野寺-S岩瀬。闘1戦力2062。
02:×対純M:1-4:成瀬-小野寺-×山口-岩瀬-長田。大豪戦力1875。9回3FCから3失点で負け。
03:○対CPU楽:4-0:○大隣完封。銀仁朗のスクイズで先制して4回に一気に3点取って勝ち
04:○対ASF:2-1:齊藤-○星野-小野寺-S岩瀬。4段戦力2060。犠飛で勝ったら怒られた(^^;;
05:×対ASM:1-4:×岸-石井-長田。闘1戦力2032。7回にブランコが場外ホームランも負け
06:△対ASSB:3-3:増渕-×星野-山口-岩瀬。闘1戦力1967。7回に悪夢の3失点
07:○対AS楽:2-0:○成瀬-山口-星野中里-S岩瀬。2段戦力2006。9回裏2OUTで盗塁刺して終了!
08:○対混M:3-2:涌井-中里-○星野。大闘戦力1980。9回裏VS3連続でタイミングを合わせてサヨナラ
09:×対ASM:0-4:×大隣-山口。3段戦力2018。コンピッチでツーランとか仕方ないかな
10:×対準SB:5-7:増渕-星野-×中里-山口。名将王戦力1920。5-0からコンピッチツーランなどで逆転負け
11:○対準SB:6-1:○岸-長田-星野。豪1戦力1930。川端と藤井が絶好調。

今回は6勝4敗1分でまたもギリ勝ち越し
トータル18勝14勝3分
リリーフに転向後の山口は極端に良かったり悪かったりバラバラ。
死四球でランナーを出しては撃ち込まれる。どうしたものか・・・

星野も良い時と悪い時が完全に分かれている。
問題は2OUTからランナーを許して崩れる癖。だから投げきるまで安心できない・・・

先発があてにならない状況なのでリリーフには頑張ってほしい。
小野寺と岩瀬にしわ寄せがいきすぎているので山口と星野にはもっと安定してほしいね。

ちなみに先発の成績を総合すると・・・35戦13勝9敗、実に1/3はリリーフに勝敗が付いている始末、もっと頑張れ先発投手!

・・・6回で降板する涌井はもう見たくねぇ・・・

―――――――――キリトリ――――――――――
続いてハイライト

1戦目、相手の先発は杉内
序盤は完全に相手のペース。
ともかく先発した涌井のコントロールが悪すぎ。7四死球ってなに?!
0-5から5回にブランコがソロを打って反撃開始。6回には銀仁朗がソロ。

7回から8回は小野寺が完璧に抑えて反撃待ち。

そして8回裏。
銀仁朗がタイムリー。さらに1-2塁となって荒木が激励タイムリー、さらに2アウトから相手からのVSでブランコが逆転2点タイムリー!!
9回はお通夜になった相手を岩瀬がきっちり抑えきって逆転勝ち。


2戦目、相手の先発は小野
完全な投手戦で0-1の6回に草野がタイムリーを打って同点に追いつく。
9回は山口がリリーフ登録になって最初の登板。

しかし、コンピッチ&ストライク先行で四球&四球 orz
さらに相手のバントを読み切ってフォースアウト!と思ったら山口のフィールディングが偉く遅くてオールセーフ      orz

変わった岩瀬が一人抑え、二人目もゴロで打ち取る・・・はずが、何故か前進守備なのにダブルプレーを取れず1失点。続くVSポテンタイムリーで2失点・・・
7回から8回は小野寺が完璧に抑えて反撃待ち。

当然お通夜の9回は反撃できず・・・


5戦目、相手の先発は杉内
この試合は初回四球からFC込で1失点。
さらに3回にはヒット盗塁FCで1-3塁となって犠飛で1失点。

がっくりしている所で里崎にコンピッチを確定の勢いでツーランHR・・・

後は相手のパワーピッチを眺めているだけ。

しかーし、7回にブランコがノーサインでソロ。
これが凄かった

ボールが画面上へどんどん上がっていくとなんと画面外へ(笑)
ずーーーーーっとボールがない画面がセンター方向へ。

地方球場のバックスクリーンが見えると・・・


そのてっぺんにボールが落ちて消えました  なにこれ!(大笑)


7戦目、相手の先発は武田勝
初回にブランコのゴロ間に1点取るとツーアウトから絶好調堂上がタイムリーで2点先制。
このリードを成瀬が毎回のように来るピンチをしのぎ切り、7回からは右左のリリーフを使って・・・

9回は岩瀬が・・・すんなり抑えられず2アウトからVSヒット&ヒットで1-3塁。
一塁ランナーが荒木って事で当然のようにサイン攻め。

こちらは1点取られても何とかなるが相手は2点取らないとダメ。

というわけでこちらが警戒すべきは盗塁。
制覇では1-3塁の盗塁は抑えられませんでしたが覇者ではアウトにできる場合が多い。
というわけでダメ元で盗塁警戒をすると・・・。

綺麗にセカンドで荒木を刺して試合終了。 よっし!


8戦目、相手の先発は涌井、つまり涌井対決。
4回裏に金城のノーサインソロで先制。さらに平田がツーアウトからタイムリー。
久々に涌井が勝てるか?と思った矢先。
四球でランナーを出すとタイムリーと犠飛で追いつかれてしまう。

その後疲れた涌井を7回から中里が9回を星野が抑えて9回裏へ。

先頭の3番金城にVS。
相手のタイミングの履歴を見ると綺麗に早い遅いが交互。
ど真ん中でその順番に合わせてみると・・・

タイミングドンピシャで緑枠がゾーン全部覆うくらいになって・・・センターオーバーのツーベース。

さらにブランコにもVS。
今度は上寄りでやはりその順番通りで勝負すると・・・これまたドンピシャ。緑枠で捉えた打球は左中間へ。
しかしレフトが凄い勢いで現れてギリギリキャッチ。

続く5番堂上に代打草野でVS勝負。
タイミングが交互なのをそろそろ変えるだろうという読みがドンピシャでゴロを打つことに成功。
ボテボテながら三遊間を打球が抜けたことで金城は一気にホームへ。

ギリギリでセーフとなってサヨナラ!!


--------------------------キリトリ-----------------------------
覇者が始まってすでに半月以上経とうとしていますが、ここにきてアップデートで・・・

経験値の%を補充する

とか。
これ凄くうれしいですね。

宮出が90%、嶋78%、川端80%、成瀬80%、荒木85%とかなりの選手が次のレベルになれそうです。
特に嶋はレベルアップしたら5.0に変える予定だったので非常に期待しています。


・・・発表半日で延期されてしまいましたが・・・さすがコンマイ・・・

ではまた。
posted by めぐり at 17:55| Comment(0) | TrackBack(0) | BBH | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年11月16日

引いたぜぇ!

ちょっとばかしBBHの試合結果をまとめるのに時間がかかるので先に。


さて、我がめぐりライオンズも順調でNPBのカードも欲しいものはほぼ揃いました。
あとは・・・そう、


イチロー引いてねぇ!!


って訳でこの2週間試合はがら空きのWBCカード台でやってました。
そして昨日、ついに引きました。

これ





























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あれ?
そう言えば、WCCFもやってますね。

なんか、昨日1000円6クレやったような気がします。
ん?


ああ!2クレ目に引いて続ける意味なくなったんだっけ


こんなに簡単にキラ引けましたっけ???
まあ、引いても使われる事の無い可哀想なカードだと思いますが・・・


むしろスターター4個買ってイサクション引いた方が嬉しかったかも。
これで北欧チームが完成する・・・

あとは新アッガーとかポウルセンとかリンドグレンとかメルベリが手に入れば・・・


むしろシュマイケルが・・・










っそ、そうだ。

コレも引きましたよ。ええ








































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イィィヤッホー!!

黒で良いや、とか思ってたのに引きましたよ!!


ちなみにどうやらSPはベネズエラの後が日本になってるみたい。
2台あるWBC台で

A:SPミゲールカブレラ→中断Bへ 
B:SPミゲールカブレラ→SPダルビッシュ→Aへ戻る

→SPイチロー!

って感じだったので。
ん?ええ、SPカブレラがダブりましたorz
つかSP7枚持ってるんですが。

ベネズエラ3枚、日本2枚、韓国2枚

なんつー偏りっぷり・・・


欲しかったSPオスワルト(USA)も松坂(黒)もトレードで手に入りましたし、あとはベルトランだけ。これはトレードで何とか出来そう。


ということで、何はともあれこれでWBC台から普通台でトレードのタマを獲得すべく遊べるってモンです。


引きよかったよなぁ、昨日は・・・

ではまた
posted by めぐり at 17:06| Comment(2) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年11月11日

覇者スタート!!   ・・・そして衝撃の・・・

さて、2009覇者がスタートました。
というわけで我がめぐりライオンズを簡単に紹介。

<先発>
 涌井(5.0SP)、岸(5.0GR)、増渕(4.0白)、山口(3.0白)
 成瀬(3.5GR)、大隣(4.5SP)、齊藤(5.0白)、高井(1.0白)
<リリーフ>
 小野寺(3.0黒)、長田(同左)、中里(3.0白)、
 岩瀬(3.5SP)、星野(4.5SP)、石井裕(2.0白)、那須野(3.0白)
<捕手>
 銀仁朗(2.0白)、嶋(3.0白)
<内野手>
 荒木(4.5SP)、藤田(5.0黒)、草野(5.0SP)、堂上直(4.0白)、武内(2.0白)
 川端(4.0黒)、内村(5.0ロケ-NEW)、ブランコ(5.0SP-NEW)
<外野手>
 宮出(2.0黒)、金城(2.5黒)、赤松(5.0黒)、堂上剛(3.5黒)、江川(3.0黒)
 横川(3.0白)、栗山(4.5FS)、平田(4.0白)、平野(5.0黒)、藤井(5.0SP-NEW)

山口、銀仁朗、嶋、平田は5.0へカードを変える予定。
荒木はかなり早く経験値がたまっているので考え中です。

藤井が手に入ったので前作で引退したアレックスに続き赤田が契約解除となりました。
また西武分が少なくなりました・・・

赤田の2008制覇までの成績は

通算出場試合:700/今季131試合
通算打席:2629  /今期56打席
通算打数:2456  /今季53打数
通算安打:627  /今季12安打
通算打率:.255  /今季.226
通算本塁打:45本 /今季0本
通算打点:222点 /今季7点
通算勝利打点:38
通算盗塁数:121 /今季5個

赤松が入団してから影が薄くなり、思ったより守備の活躍も少なかったことで出番を減らし2008では多くを二軍で過ごすことになりました。初期値は高いのですが現在では成長すると同じレベルの守備ができる選手が多く押し出される形になりました。

今回、藤井の入団に合わせて放出されましたが、他にも牧田、松本啓二郎や野本など登録したい外野手は多く、いずれは押し出されることになったと思います。

BBH2の途中から小関の代わりに登録され2年近く不動の2番センターでした。長い間ご苦労様でした。
リアルでは人格が評価されて大切にされているようですが成績を見る限り来季が正念場でしょう、編成上外野手が余り気味なので怪我などで出遅れると致命傷になりそうです。ぜひ今年は元気な姿を見せてほしいものです。


―――――――――キリトリ――――――――――

それでは09覇者開始の11月上期のダイジェストを。

01:○対ASM:3-2:大隣-中里-○岩瀬。初段戦力1960。2回CPU落ち、そしてサヨナラ勝ち
02:×対混M:0-5:×岸-星野-長田。闘1戦力1951。3四死球から3失点、さらに押し出し。岸・・・
03:○対ASF:7-1:○成瀬-S岩瀬。初段戦力1990。8回にVS逆転弾。9回に一気に5点とって完勝
04:○対混楽:8-2:○大隣完投。不明。初回からハイペースで点を取って補正っぽい勝ち方。スマンス
05:○対AS楽:6-3:○涌井-S岩瀬。初段戦力1994。村田に場外HRを打たれるも宮出大活躍
06:○対混F:4-0:○齊藤-中里-S岩瀬。初段戦力1921。3本のHRで勝利。
07:×対純SB:4-5:×増渕-石井-小野寺-岩瀬。闘1戦力1902。押し出しとポロリを挽回できず
08:△対純M:2-2:岸-石井-小野寺-星野。初段戦力1933。やっとの思いで取った1点をソロでフイに
09:○対純楽:3-2:○大隣-星野-中里-S岩瀬。2段戦力1814。下位打線が奮起
10:×対純M:4-5:齊藤-那須野-小野寺-×星野-中里。大闘戦力1890。読み間違いで激励失点が響く
11:○対純SB:4-3:山口-中里-○星野-小野寺-S岩瀬。初段戦力1848。栗山活躍。そして平野またエラー

12:×対準F:2-8:×涌井-小野寺。初段戦力1961。ポテンヒット多発でどうしようもなく・・・
13:×対準SB:1-2:×成瀬-星野-中里。9段戦力1940。パワーピッチに屈する
14:△対純楽:3-3:岸-小野寺-長田。闘2戦力1833。終盤に小野寺が2失点。岸が勝ち運??
15:○対準F:4-1:○大隣-岩瀬。4段戦力1899。初回堂上の激励スリーランで先行。
16:○対準SB:10-0:○齊藤完封。9段戦力1928。5回まで毎回得点でCPU落ち。完全試合寸前で・・・
17:○対AS楽:4-3:○涌井-石井-小野寺-S岩瀬。2段戦力1972。草野VSツーランでD1甲斐を粉砕
18:○対純SB:4-0:○増渕-中里-星野-長田-岩瀬。9段戦力1862。平田タイムリーで先制!
19:×対純BS:3-9:×岸-石井-小野寺-星野。勇2戦力1918。初回から岸がボコボコ・・・勝ち運???
20:×対純楽:3-4:成瀬-×長田-小野寺-星野。知3戦力1886。すでに100戦以上やってるって・・・
21:×対AS楽:0-1:齊藤-ほぼ全員-×小野寺。3段戦力1991。なんと汗でVS押せずサヨナラ負け(爆笑)
22:×対AS楽:0-4:×大隣-中里-星野-長田。6段戦力1978。コンピッチをツーラン・・・
23:×対ASF:1-2:×増渕-ほぼ全員。初段戦力1957。NCに10安打打たれるって変だろ・・・
24:○対ASSB:7-6:○岸-中里-星野-岩瀬-S山口。3段戦力2060。藤井4打点2HR。そして山口がセーブ


今回は12勝10敗2分でギリギリ勝ち越し
先発陣は齊藤と大隣が絶好調。
齊藤は4試合登板で2勝0敗。26回で1失点防御率0.35。9回2アウトまで完全試合で1安打完封も。
大隣も5試合登板で3勝1敗、39回で11失点、防御率2.54。
成瀬は3試合登板で1勝1敗、21回を3失点で防御率1.29とまずまずの成績。しかし3試合で20安打打たれているように不安定で体調も全然良くならない。こまったもんだ。

対して岸は5試合で1勝2敗、防御率4.50とまったくダメ。
そもそも能力的に「これでGR?」と言いたくなるような数値、パラメータ、成長。
ていうか安定度2ってなんだっつーの。勝負運は実は負け運??

涌井も3試合登板でたった19回2/3しか投げておらず、2勝1敗とはいえ13失点で防御率5.95と散々。
やはりGRのほうが良かったかな・・・被安打30は打たれすぎ・・・


―――――――――キリトリ――――――――――
続いてハイライトちょっと少なめで

3戦目、相手の先発はダルビッシュ
意外にこの戦力帯にもテンプレ気味のAS多いんだなぁ。
こちらの先発も成瀬なんでたいして変わりないか。試合は完全な投手戦。

7回に成瀬が先制され、試合が動く。
8回ツーアウトから藤田が出塁。続く赤松に一か八かでVS。・・・ドンピシャツーラン。
VSの打つほうはある程度何とかなりそう・・・
続く9回は交代した江草から先頭の草野がサイン攻めソロスタート。
その後ノーアウト1-2塁となって堂上に激励。綺麗に前進守備の右中間を抜けてタイムリースリーベース
さらに藤田のスクイズ、さらに金城にVS。

・・・タイミングドンピシャになったら場所がぜんぜん逆だったのにミートがいっぱいに広がってタイムリー

なるほど、旧カードはVSには強いってことね・・・


4戦目、相手の先発は朝井
楽天ベースの混成チーム。戦力値を記録していないけど似たり寄ったりだった気がします。
この試合は試合の経過よりも初のチャットが面白くて(笑)

ものすごく反応が早くてびっくり、いやーすごい。

試合は序盤からこちらが先制して勝利。
後半はややポテンヒットが多く出て勝ち方としては褒められたものではありませんが文句の一つも言わないところが凄いと思いました。

で、試合中に「ライバルになりませんか?」と聞かれ「ライバルになりませんか?」と返しておいて、うっかり忘れたのが痛恨事です。

T監督申し訳ないです。m(_ _)m



てか、ライバルってどうすればなれるん?(^^;;



16戦目、相手の先発は新垣
良いとこどりのSBなんて捕手以外テンプレだっての・・・
来季は城島復帰で手がつけられないじゃん。

この試合は序盤からこちらのペース。
初回ブランコが2点タイムリーで先制すると2回には嶋のゴロの間に1点、3回はブランコの犠飛
さらに4回には金城のソロ

ここらでチャットの怒り顔を出してきて5回表の攻撃中にCPU落ち。
その後5回ウラにブランコツーラン、6回に藤田、内村がタイムリーで引き離して楽勝。

問題は投手。
先発の齊藤がとんでもなく好調。対人戦部分では三振バリバリ取っていたのである程度はやれそうだったのですが、なんと・・・

9回までランナーを一人も出さない快投。

そして9回もツーアウト。打者は村松。それまで全く打てそうではなかったのでそのまま行くと・・・
無情にもセンター前へのヒットorz

続く川崎はファーストフライで試合終了。         惜しかった・・・


------------------------------キリトリ---------------------------------------
さて、そんなこんなで覇者がスタートしましたが・・・


リアルで次々と事件が!!!

高井が野手に!!

中里が解雇!!!!  そしてすぐに巨人入団・・・

那須野がロッテに移籍!!


・・・いやーびっくりしたなぁ。

那須野や高井はともかく、中里はどうなるんでしょうね。
巨人に救われたとはいえ我慢してもらえる立場じゃないので来年が勝負の時ですね。でもまあ、中里がまだ使えるのでホッと一安心。現在も私のチームの右のリリーフエースですからね(11試合登板、8回1/3で被安打5、4ホールド、防御率0.00)

それにしても巨人はすげーなー。 何の躊躇もなく中里を即採用ってのは・・・
来季は先発転向する予定の山口の後釜を野間口たちと争う事になるんでしょうかね。
是非一軍で見てみたいですね・・・気持は複雑ですが・・・

高井は野手カード化されるほどの活躍を期待して二軍に登録を残すことに。緊急登板用としても使えるしね。

那須野は解雇の予定ですが5.5の事を考えてちょっと自重。
多分広島今井が登録されると思うので・・・あるいは西武の松永か?難しい・・・

ではまた。
posted by めぐり at 23:11| Comment(5) | TrackBack(0) | BBH | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年11月09日

2009覇者トレード(4/22更新)

2009パワーアップバージョンが始まりました。
なので募集します。まだ余り出せるカードがないんですけどね。

現在多忙に付き返信やメール便のやりとりがやや遅れる可能性があります。御了承下さい。


当方希望
<5.5GR>
涌井、ブランコ
<5.5FS>
齊藤
<5.5SP>
藤田(横浜)
<5.5黒>
嶋、今井、荒木、藤井

(コンプ用)
<5.0-GR>
大竹、大村、杉内
<5.0-SP>
コンプ達成!!
<5.0-白黒>
読売:
阪神:狩野
中日:
東京:福地
広島:
横浜:吉村、工藤


無限収集<現在かなり優先度低くなっています御了承ください>
4.5FS:栗山
4.5黒:片山、齊藤悠
4.0黒:栗山、川端
4.0白:平田、堂上直
3.0GR/3.5GR:涌井、成瀬
3.5黒:岸、堂上剛
3.0黒:長田、藤田
3.0白:増渕
2.0白:炭谷、栗山、草野、江川
1.0黒:小関、ホルツ
1.0白:涌井、高井、那須野、高木大成、長田

当方提供
<5.5GR>
阿部(巨人)>5.5GR涌井用

<5.5FS>
大松、浅尾、川島

<5.5SP>
桜井

<5.5黒>
田中浩、広瀬、荻野、山崎浩、香月、川崎宗、本多、ファルケンボーグ、小久保、帆足、GG佐藤

<5.0GR>
田中将、吉見、金子
<5.0SP>
江草、村田、佐伯、梅津、永川、松岡、ガイエル、大沼、加藤、香月、サブロー、鉄平、小久保、長谷川、ファルケンボーグ、稲葉

<5.0白黒>
聞いて下さい

<4.5-GR>
ローズ
<4.5-FS>
吉見一、前田、唐川、一輝、小谷野、坂本
<4.5-SP>
清水、小松(やや初期傷多い)、山ア(東北)、松中、岸、荻野、スウィーニー
<4.5-HL>

<4.5-黒>
聞いてください
<2008GR>
松中
<4.0SP>
セ:クルーン、谷、西村、新井、岩田、金本、天谷、ルイス、小笠原、吉見一、和田、イム、田中浩、宮本、内川、三浦、那須野
パ:山本、坂口、稲葉、武田久、ダルビッシュ、今江、根元、山崎、杉内、帆足、グラマン、石井一
<4.0白黒>
聞いてください。数多すぎ
<3.5SP>
工藤、吉村、田中浩、飯原、金本、横山、前田
細川、大村、川崎、小林宏、加藤大、高須、片岡、田中賢、グラマン、渡辺恒
<3.5黒>
問い合わせしてください。
<3.0GR>
ウッズ、ラロッカ、永川
<3.0SP黒白>
問い合わせしてください。
<2GR>
石井琢
<2.5SP>
武田久、川越、デイビー
<2.0SP>
問い合わせしてください。
<1.0SP>
セ:前田、黒田
パ:横山×2、村松、北川、山ア、大島
<2.5黒>
佐藤充、林威助、宮本、的山、小倉、柴原、鶴岡慎、田中賢、小野晋
<2.0以前の白黒>
お問い合わせください。

レートは問い合わせてください。

狭山市及び西武線沿線の駅での手渡しを基本に、郵送(メール便など)でもOKとします。

尚、当方の都合で土日祝祭日や深夜早朝に頂いたメールが見られません。お返事が遅れますが御了承ください。
posted by めぐり at 22:53| Comment(0) | TrackBack(0) | BBHトレード | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年10月28日

あと少し

リアルはCSが終わり日本シリーズ目前です。明日はドラフトですね。
注目の菊池はどこに入るのでしょうか。

巨人は本当に長野を指名するでしょうか?


そして覇者が稼働し始めました。
いやぁあっという間の1年でした・・・


記録はちょっと量が多いのでハイライトはCSのみにします。

―――――――――キリトリ――――――――――
9月下期の成績は2302位/8978人でAクラス

CS1
対ASF 6段 戦力2049 相手先発藤井
こちらの先発齊藤

青木にツーランを打たれ先制される。

相手はパワーピッチMAX放置しかもストライク先行固定
1回にメモリが一気に4個も上がるほどなのにポップフライばかり。

こりゃ、しゃーないわな

● 0-3 敗戦投手齊藤

続いて10月上期のダイジェストを。苦手の交流戦です
01:○対純T:3-0:○涌井完封。9段戦力1939。涌井がたったの100球で完封
02:×対ASYS:0-2:×大隣完投。豪2戦力2125。ミスからのスクイズと激励ポテンで負け
03:○対ASD:3-2:成瀬-長田-星野-中里-○岩瀬。7段戦力2089。9回裏にアレックスのサヨナラ犠飛
04:×対ASSB:1-2:×山口-長田-那須野。豪3戦力2020。弾丸ライナーが野手貫通で回線切れ
05:×対ASYS:1-3:×岸-長田。闘3戦力2080。四球→ポテン→激励2失点。
06:×対AS気味T:5-6:大隣-星野-×長田-岩瀬。6段戦力1978。乱打戦の末サヨナラ負け
07:○対純T:5-4:成瀬-小野寺-○岩瀬。2段戦力1858。9回裏VS逆転サヨナラ
08:○対混C:1-0:○涌井-S岩瀬。9段戦力1942。5回に出た銀仁朗のソロを守りきって勝利
09:×対ASG:2-4:×岸-小野寺-岩瀬。闘1戦力2016。うっかりミスからHR2本打たれて負け
10:○対純D:7-3:○大隣-中里。9段戦力1871。パワーピッチを確実に捉えて2本のツーラン
11:○対AST:7-0:○増渕完封。2段戦力1993。金城と藤田が大活躍

12:○対混C:7-1:○山口-小野寺。闘1戦力2028。クリンナップが大活躍
13:×対ASG:1-3:×齊藤-石井-小野寺。闘5戦力2090。延々と進塁打の駄采配
14:○対AS楽:8-1:○涌井-岩瀬。豪2戦力2067。
15:○対ASF:1-0:○成瀬完封。闘7戦力1999。9回反撃するもちょっと遅すぎ
16:○対純F:8-3:山口-星野-中里-○小野寺-石井。勇1戦力1926。8~9回に3本HR
17:×対純楽:0-7:×増渕-中里-石井。4段戦力1840。ポテンヒット大量発生。サブチーム?
18:×対ASG:6-8:成瀬-小野寺-×岩瀬。7段戦力2003。9回に岩瀬投入が裏目
19:×対ASYS:0-1:×岸-長田。不明戦力2052。インハイをセンター返しで綺麗に抜けるとか(苦笑)
20:○対CPUC:13-0:○涌井完封。アレックスが5打点
21:△対ASG:4-4:岸-岩瀬。9段戦力2055。補正臭い動きで9回裏に一気に同点に

10月上期は11勝9敗1分で微妙な勝ち越し
涌井が4勝しかも4登板で1失点のみという完ぺきぶりを発揮。
成瀬が1勝ながら4登板で3回の勝ち試合と勝利運を発揮。
山口も3登板で1勝1敗ながら全ての試合で試合を作っている。

逆に岸は4登板で3敗と序盤で失点している。負け運でもあるの?

―――――――――キリトリ――――――――――
10月上期の成績は1348位/7275人でAクラスでした
というわけで最後の日本シリーズに向けてCSに!

CS1
対CPUSB 相手先発和田
こちらの先発は先月に続いてまたも齊藤

初回アレックスVSタイムリーで先制。
その後も下位打線が頑張って7回以外毎回得点で18点も取る。
とはいえ、犠飛2点押し出し3点と微妙な点の取り方だったけどね。

今回の齊藤はほぼ完ぺき。点差があったこともあり不調のリリーフを採用せず完封。

○18-0 勝利投手齊藤完封

CS2
対CPUM 相手先発渡辺俊介
こちらの先発涌井

3回に金城のタイムリーで先制。
7回に金城のVSスリーラン、宮出のタイムリー、栗山のタイムリー
そして止めの荒木の激励2点タイムリーで快勝

○9-2 勝利投手涌井 セーブ岩瀬

2連勝で最後の日本シリーズへ!!
目指せ最後の日本一!!!



日本シリーズ1
対闘将初段 準G戦力1942 相手先発辻内
こちらの先発は調子の良し悪し波が激しい大隣

序盤はともにあまりランナーが出ず緊張感のある展開。

6回突然辻内が崩れて満塁に。そこで代打栗山が激励3点タイムリー!!
しかし7回に大隣に変わった小野寺にVS攻撃が襲う。そして・・・

連続被弾orz

なんという勝負弱さ・・・
しかし、その後のピンチを星野が、そして最終回は中里と岩瀬が押さえて勝利!

○3-2 勝利投手大隣 セーブ岩瀬


日本シリーズ2
対CPUYB 相手先発工藤
こちらの先発は成瀬

工藤を全く打てそうにない展開。サインもVSもかすりもしないとは・・・
もっともこちらの成瀬もほぼ完ぺきで点は許さない。
そうこうするうちに試合は7回に。

初のチャンスに宮出でVS。 ドンピシャスリーラン!!!

さらに9回には金城のソロとまたもや宮出のVS2点タイムリーと止め。
8回9回は長田が完ぺきに抑えてなんと最後の胴上げ投手は長田(笑)

○6-0 勝利投手成瀬

CSからストレートで4度目の日本一に輝けました。

―――――――――キリトリ――――――――――
蛇足の10月下期のダイジェスト
01:×対AS楽:1-6:×山口-小野寺-石井。2段戦力2013。進塁打で勝ち越しを許す・・・
02:○対CPUM:10-6:岸-星野-○長田-岩瀬。先発岸が6回6失点と崩れるも8回に逆転
03:○対ASSB:1-0:○成瀬-小野寺-S岩瀬。5段戦力1966。2回堂上兄のソロで勝利
04:×対混M:0-1:齊藤-小野寺-×星野-岩瀬。8段戦力1852。9回裏にFC2→スクイズでサヨナラ負け
05:△対混F:0-0:岸-石井-小野寺。8段戦力1882。まったくチャンスらしいチャンスなし・・・
06:○対純M:6-0:○涌井完封。初段戦力1902。5番堂上が初回にタイムリー
07:○対CPUBS:6-3:○山口-S岩瀬。2回に銀仁朗が3点スリーベース(笑)
08:△対ASSB:3-3:大隣-岩瀬-小野寺-星野-長田。3段戦力1981。9回にVSで2失点で勝てず・・・
09:×対ASF:2-3:×齊藤-小野寺-岩瀬。初段戦力2096。進塁打にサイン勝ちでのポテンで3失点
10:○対CPUM:10-1:○成瀬-石井。初回から猛攻。4回に草野がVSスリーランでほぼ勝利確定
11:○対CPUBS:6-3:○山口-石井-中里-那須野-S岩瀬。アレックスが4打点

6勝3敗2分。
9月から微妙ながらほとんど勝ち越し出来ました。

最終戦を勝利で飾り、アレックスの引退試合を無事終えました。
登録人数しだいではありますが、那須野も引退試合になる可能性もあります。この試合で1失点して岩瀬にセーブつけさせ隊の一員としての本懐を遂げました。
また、赤田も引退の可能性があるのでセンター一番で先発。無難に試合を終えました。


引退予定の選手の中で特にアレックスは思い入れの深い選手でした。

通算出場試合:1203/今季123試合
通算打席:4610  /今期482打席
通算打数:4351  /今季454打数
通算安打:1120  /今季138安打
通算打率:.257  /今季.304
通算本塁打:90本 /今季12本
通算打点:496点 /今季68点
通算勝利打点:70
通算盗塁数:7

現在登録されている選手の中では最も本塁打が多く、長い間我がチームの主砲として活躍してくれました。
守備でもかなりの貢献をしていますので今後のチーム運営が思いやられます。

MLB ShowDownというカードゲーム時代から本当に長い間お世話になりました。
ありがとうございました。

-----------------------キリトリ------------------------------
カードくじで1000円×4回で4.5GR3枚ゲト。
GR杉内、ルイス、内川
ウマー

そしてアレックス引退試合で・・・

4.5GRダルビッシュ

最終盤で一気に帳尻合わせできました。
さて、BBH2009 覇者はどうなるでしょうね。

ではまた。
posted by めぐり at 22:09| Comment(2) | TrackBack(0) | BBH | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年10月08日

久々のGRは・・・

パリーグはCS進出チームが決まりました。
残念ながら地元の西武はだめでしたね。まあ、去年は出来過ぎだったとも思えるんでしょうがないかな。
なんといっても守備面のほころびが大きすぎる。
それに役割と適性が合っていない選手が多いような気がしますしね。

それに引き換え楽天は役割が決まっている感じがします。
絶対的な能力が若干足りない部分を細かく役割分担して凌ぎきるという戦い方は綱渡りなんですが、見ているほうは応援し甲斐があります。
さて、CSは綱渡りが成功するでしょうか?

そして来年はどうなるでしょうね?
西武はデーブ復帰の話が出ていますが、そもそも戦力構造の欠陥を直すつもりがないなら今年と同じになると思いますよ。それにデーブは外人恐怖症が治ってないと思うので一長一短だと思うんだよな・・・

―――――――――キリトリ――――――――――
英雄杯の後の9月下期のダイジェストを
01:×対純BS:4-5:齊藤-×小野寺。名2戦力1836。7回にVS負けツーランで逆転負け
02:×対準SB:4-5:×山口-石井-長田。9段戦力1901。初回の4失点が全て
03:○対ASF:2-1:大隣-○中里。初段戦力1968。9回裏に宮出のサヨナラタイムリー
04:○対純楽:6-0:○成瀬-岩瀬。5段戦力1869。相手からのVSを金城がタイムリー
05:○対純M:5-2:岸-○中里-S石井。知6戦力1912。9回にVSで3点勝ち越し
06:○対CPUBS:9-3:○涌井-岩瀬。初回堂上直のVSツーランなどで4点取って先行
07:×対AS楽:2-7:×大隣-石井-長田。4段戦力2025。栗山ツーランのみでパワーピッチを打てず。
08:○対純M:4-0:○山口-岩瀬。闘4戦力1886。山口が8回まで快投。アレックスツーランで先制
09:○対準M:8-0:○成瀬完封。闘3戦力1882。アレックスのソロで先制。6回に大嶺を攻略
10:○対AS楽:3-1:○高井-長田-S岩瀬。闘4戦力2103。平野のVSスリーランで先制そのまま

11:×対ASF:1-9:×涌井完投。大監戦力2139。9回代打栗山ソロのみ。
12:×対ASF:1-5:×岸-石井。闘2戦力2058。初回の攻防で2失点のみだったのが全てでした。
13:○対ASF:17-4:○齊藤-中里-長田-岩瀬。名2戦力2079。9回までノーノーだったけど・・・
14:×対ASSB:0-9:×山口-石井-那須野-中里。初段戦力2035。酷過ぎる試合。あわやノーノー
15:×対純M:4-7:×増渕-石井-小野寺-那須野。豪5戦力不明。9回反撃するもちょっと遅すぎ
16:○対CPU楽:4-1:○高井-S岩瀬。アレックスソロで先制。エラー2個で同点になった時は心配だった
17:△対ASM:0-0:岸完投。闘5戦力2033。9回VS連打で1-3塁もサインで得点ならず下手くそ
18:○対純M:3-0:○涌井完封。豪7戦力1904。アレックスソロで先制。コツコツ点取って勝利
19:○対ASSB:5-0:○成瀬完封。闘7戦力1983。6回に金城のスクイズで先制。
20:○対AS楽:7-6:齊藤-石井-○長田-那須野-S岩瀬。7段戦力2042。7回に一気に逆転!

21:△対準BS:2-2:岸-岩瀬。闘3戦力1923。7回の補殺でやばいと思ったが8回にVSで同点に
22:○対CPUSB:21-0:○大隣NN。3回までに10点取って早々と試合を決め、大隣がノーノー達成
23:×対ASBS:3-4:×高井-小野寺。8段戦力2016。7回に3点返すも・・・
24:○対ASM:5-0:○涌井完封。闘5戦力2068。涌井連続完封。草野大活躍
25:○対09楽:5-3:齊藤-○石井-小野寺-S岩瀬。豪3戦力1877。7回一気に5点取って逆転勝利
26:○対ASBS:3-2:大隣-小野寺-○星野-S岩瀬。闘7戦力2013。9回銀仁朗のソロで勝ち越し!!
27:○対ASBS:6-3:○山口-小野寺-S岩瀬。闘4戦力2077。4回までに6点取るとコンキャン
28:○対準BS:5-2:○成瀬-中里-S岩瀬。闘3戦力1901。7回一気に5点取って逆転勝利

18勝8敗2分。
驚きの勝ち越し10!!しかもまたもやノーヒットノーラン!!
VSツーランだけで10本!!VSスリーランも2本!!
どうした俺(笑)


ハイライトは少なめで。
5戦目、相手の先発は清水
2回に犠飛で先制されるとコンピッチをノーサインソロ打たれる。・・・またですか、岸君。
しかし、堂上剛のノーサインソロで追いかけ、8回に川端の犠飛でとうとう追いつく。

9回表にHR狙いを警戒させるために激励を使って出塁すると宮出がVSタイムリー。
続く7番堂上剛にもVS。

見事ドンピシャで止めのツーラン



9戦目、相手の先発は大嶺
2回にアレックスが大嶺のパワーピッチをノーサインでソロHRを打つ。
その後はなかなか打てない状況が続いていたが6回に久々のチャンスが来たところで試しのVS。
堂上剛がきれいに捉えて2点タイムリー。さらに8番嶋がひっぱりでタイムリーと突き放すのに成功。

8回には金城のタイムリーと草野のツーランで止め

先発の成瀬は初回こそもたつくもその後はほとんどランナーも出さずにスイスイと結局完封。


10戦目、相手の先発は杉内
2回ノーアウト1-2塁で9番平野のところでVS勝負。ランナーを割と出す展開だったので楽な気持ちで勝負に。
ミートいっぱいを多めに使っていたので四隅だけ考えて勝負!!

ドンピシャスリーラン!!

で、その後両軍ともにランナーを出すものの決定打が出ずそのまま・・・
VSはずしていたらやばかったんじゃない?(汗)


13戦目、相手の先発は涌井
序盤から一気に大量点。
初回、アレックス、草野2点、堂上2点、武内、銀仁朗のタイムリーで一挙7点。
2回、草野2点タイムリー
3回、武内タイムリー、平野押し出し、荒木犠飛、栗山内野安打タイムリーで4点。
ここで完全に試合は決しましたが、実はこの時点でなんと

先発齊藤が完全試合ペース

でした。まあ、4回に2個死四球出してもろくも完全試合は露と消えたのですが・・・
なんと8回終わって5四死球だけのノーヒットペース。

でもね。良く考えてください。
スタミナたった12.5なんですよ。で5四死球も出してるわけです。


9回突入時に既にスタミナゲージは1ミリくらいしか残ってません(^^;;

先頭打者に四球を出した後にヒットを打たれてしまいましたが、まあしょうがないよね。
リリーフが撃ち込まれて4失点してしまうものの17点という大量点に守られて勝利。


20戦目、相手の先発は安藤
先発齊藤が誤算で初回から失点を繰り返しあっという間に6点を追う展開に。
しかし、5回裏に1点返すと、6回にも1点返すと完全にペースはこちらに。

そして7回。
先頭の銀仁朗がクリーンヒット、続く藤田はデッドボール。
ノーアウト1-2塁から荒木はVS強振で一発を狙うとなんと外したのに四球。
ノーアウト満塁から赤松。不調の上この試合全く打てそうな気がしない状態だったが乾坤一擲の大勝負。

激励!   そしてタイムリー!!

金城のゴロの間に1点。
そして再び満塁となってアレックスがVSで逆転の3点タイムリー!!

その後の相手の反撃を長田、那須野、そして岩瀬がきっちり打ち取って逆転勝利。


22戦目、相手はCPU高橋
この試合はほぼ一方的に打ちまくって堂上剛のミッションを成功させたのですが、それよりも

大隣がノーヒットノーラン!!

つい先日初めて達成したと思ったらあっという間に二人目達成。
そういえば対人戦でも齊藤があとちょっとでしたね。不思議だ・・・


26戦目、相手の先発は金子
ほぼオリックスなのに2000ptsオーバー。
なんでわざわざテンプレ選手入れてるのか意味不明。そんなあきらめ悪い構成にするならテンプレASのほうがいさぎ良いと思うけど・・・

試合は終盤に急展開。
6回に栗山のVSツーランで先制。
しかし7回に突如コンピッチをソロムランを喰らう大隣。
さらにピンチで小野寺にスイッチするもポテンヒットタイムリーで同点に。
すぐさま星野がピンチを切って取ると8回も一人もランナーを出さない。

そして9回、ずーーーーーっとパワーピッチの相手から銀仁朗が確定ソロムランで勝ち越し。

その裏、岩瀬が三者三振に切って取って完勝気分


9月後期はVSが好調で勝ち越せました。
正直言って今まででは考えられないくらい当ったので次からがちょっと怖いですね。

そしてこの終盤に来て闘将5段に昇段しました。
意味ナス・・・

---------------------------キリトリ-----------------------------
久々の4.5GRを引きました。


ローズ       orz


い、いらなひ・・・
てか、なんで低いとこばかり引いてるのオレ?
(引いた順番は山本昌、川崎、中島、ローズ)

---------------------------キリトリ----------------------------
選手の成長

先発  :齊藤が7Lvになって全員7Lv以上に
リリーフ:岩瀬が7Lvになって残すは石井のみ。まあ、無理だねこれは
野手  :全員7Lv以上になりました。


今月末には09覇者(俗称はBBH5になるのかな)が稼働しているはずですね。
WBCモードはどういう扱いになるんでしょうかね? 
てか、カード本当に出るのかな?肖像権のうるさいメジャー選手がカード化されるのはちょっと想像しにくいんだよなぁ・・・

イチローは欲しいけど・・・果たして入手なるか?!


ではまた。
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2009年09月30日

GRはどこ?

BBHは09制覇に向けて下火ですがリアルはものすごい盛り上がりです。
5年前くらいにはこの時期のペナントはもう本当に個人成績の話ばかりだったんですがね。


どうみてもCS導入のおかげでしょう。
ペナント優勝の価値が下がるという問題はあると言われますが、盛り上がらない中の優勝なんていつだって該当球団のファンだけしか関係なかったしあんまり変わっていないと思いますけどね。


むしろCS期間も盛り上がるし良い処だらけだと思いますよ。
ペナント優勝してCSで負けたチームは悔しいと思いますが、そこは「来年こそは」となって欲しいですね。


どっかのオーナーがCS導入に反対していましたが結局NPB人気はCSに救われたって感じじゃないですか。
もちろんWBCの影響もあると思いますが、ペナントへの影響はCSのほうが大きいと思いますよ。
WBCは日本人としての自尊心を高揚させてくれはしましたが、ちょっと独りよがりなような気がしています。


―――――――――――キリトリ―――――――――――
9月上期の残り試合のダイジェストを。
01:○対準BS:2-1:○涌井-S岩瀬。9段戦力1907。栗山のツーランで勝ち
02:△対ASSB:3-3:齊藤-石井-中里-星野。3段戦力1941。9回裏に激励、VSで追いつく
03:○対純楽:2-1:○岸-那須野-小野寺-S岩瀬。豪1戦力1881。9回ノーアウト満塁を凌ぎきる
04:×対ASF:2-3:×大隣完投。3段戦力1985。8回金城のツーランで追いかけるも・・・
05:×対ASF:3-5:×涌井-長田-石井。2段戦力1932。ツーアウトから変な動きの内野安打から5失点
06:×対準SB:2-10:×山口-小野寺-石井。闘7戦力1937。FC×2、VS四球の後にGS喰らって完敗
07:×対AS楽:2-4:×齊藤-長田。不明。良く分からないけどかなりおかんむりです(苦笑)
08:○対AS楽:8-1:○涌井完投。2段戦力1936。栗山大活躍。8回にダメ押し草野VSスリーラン
09:○対AS楽:8-4:○大隣-岩瀬。初段戦力1953。初回ポテンから4失点もVSだけで逆転勝利!
10:×対ASSB:2-3:×岸-石井-長田7初段戦力1979。VS5回とも捉えているのに野手正面・・・
11:○対CPUF:1-0:○成瀬-S岩瀬。初回のゴロの間の1点のみ・・・

5勝5敗1分
ロースコア勝負でも結構負けています。先発が崩れると巻き返すのが厳しい・・・

ハイライトは少なく。

2戦目、相手の先発は大場
チームは打線がコンボ残しのAS。
1-3で負けている状況で9回裏。
なんとかランナーを出すと6番宮出にサイン攻め。相手の投手は三瀬。
ここは一発警戒されていると読んでミート寄りで激励。ドンピシャでツーベースタイムリー。
代走赤松。続く武内はVSでほぼドンピシャでセンターオーバーのツーベースタイムリー。
しかしVSもサインも切れた状態では代走&代打を出してもヒットは出ずじまい・・・惜しい


8戦目、相手の先発は涌井
つまり涌井対決。結構弱いんだよなぁ・・・
相手はテンプレになりかけでNC有りのチームは苦手なんだよなぁ

しかし、試合は割と一方的に展開。
初回宮出タイムリー。
2回栗山ソロ、嶋スクイズ
7回藤田タイムリー。
8回栗山タイムリー。そして草野が止めのVSスリーラン


9戦目、相手の先発は新垣
このチームもNC入りテンプレAS苦手なんだよ。

で、初回逆サインポテンタイムリーから4失点。
これはだめか、と思うも相手は初心者だと割り切ってVS勝負に。

2回に早くもチャンスが訪れて1-2塁から草野がVSスリーラン!!

そのまま終わりそうな雰囲気を7回、サインからヒットで突破口を開くと武内と金城がVSタイムリーで逆転。
さらに8回1-2塁から藤田がVSスリーランで止め。

どっかからみても私らしくない試合でした。
―――――――――キリトリ――――――――――

実は2クレ目にNSN江川を引きました。
NSNは4枚目です。(安田、平松、掛布、江川の順で引いた)
一方4.5GRは3枚しか持っていません。最初に掘ったときに2枚引いた以降なんと
たったの一枚。

・・・はて、4.5GRどこだろ?


ではまた
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2009年09月17日

08ラスト英雄杯決勝とその後

久々に良い引きをしたんですが、

Other リック

この状況で?記念に取っておくかな?
地元でOther 岩瀬とか岸とかとトレードしてくれる人探すかな・・・

―――――――――――キリトリ―――――――――――
英雄杯予選は・・・588位でB決勝でした。惜しい。

というわけで。英雄杯B決勝の結果をダイジェストで
01:×対ASM:2-3:成瀬-×小野寺。8段戦力2052。VS逆転サヨナラ負け
02:×対09T:3-10:×高井-石井。豪9戦力1943。5回に突然崩れさらにVS3本被弾
03:○対09L:5-0:○大隣完封。不明戦力1944。珍しく大隣が好投
04:×対ASG:4-6:×涌井-岩瀬。3段戦力1948。コンピッチを2本、VSでも、HR打たれすぎ
05:○対ASL:4-1:斎藤-○小野寺。闘1戦力2132。8回に赤松のソロで勝ち越し
06:×対ASYB:0-4:×成瀬-長田。闘9戦力2008。序盤のチャンスを逃し終盤に失点
07:△対準C:9-9:山口-小野寺-岩瀬-中里-長田。8段戦力1852。9回裏に6失点・・・
08:○対CPUD:10-1:○岸-中里。5回に爆発。栗山と草野が活躍
09:×対準YS:0-9:×増渕-長田。闘3戦力1872。メモリがあっていても前に飛ばない(笑) ムリ
10:×対CPUYB:1-5:×涌井完投。ひどすぎる・・・
11:○対CPUF:7-1:○齊藤-小野寺-長田-岩瀬。中軸が大活躍
12:×対CPUYB:3-4:×成瀬-小野寺-長田-岩瀬。7回に突如崩れて4失点・・・

13:○対ASYS:5-1:○山口-中里-石井。闘4戦力2007。平野大活躍
14:×対ASG:0-1:×涌井完投。闘王戦力2102。コンピッチをソロ打たれる。
15:○対準C:4-1:○増渕-中里-星野-長田-S岩瀬。闘3戦力1902。平野が大活躍
16:×対ASD:3-4:×岸-小野寺-那須野-長田。7段戦力2028。記載なし
17:○対純T:7-3:○成瀬-S長田。闘6戦力1963。4回コンキャンセルに救われる
18:×対AST:1-5:×涌井完投。闘3戦力2059。7-9回に5失点して完敗
19:○対AST:5-0:山口-○長田-中里-岩瀬。闘8戦力2063。4回コンキャンに救われる

8勝10敗1分
ゼンゼンだめでした。

初日は完全に負けスパイラルに落ちてましたね。CPUに歯が立たないとか情けないです。
二日目は五分五分だったけど勝つと次の試合は問答無用で負ける感じになっていたので7試合で終わりにしました。ちょっと納得のいかない負けが多かったです。勝ちも良く分からない勝ちがあったので全体的にすっきりしませんでした。


ハイライトは少なく。

7戦目、相手の先発はルイス
序盤からこちらの大攻勢。
2回、銀仁朗の2点タイムリー。
3回、栗山の2点タイムリー、宮出のツーラン
4回、再び栗山の2点タイムリー

先発山口は7回3失点で継投へ小野寺が8回を無失点で抑えて9回へ
相変わらず9回は弱い小野寺がノーアウト1-2塁となって仕方なく岩瀬へスイッチ

しかし、岩瀬も1OUTを取るもののFC連発で4失点、さらに変わった中里も抑えきれず2OUT後2失点して同点に。さらにピンチとなって長田が登板して何とか抑えきってギリギリ引き分け・・・
どんどんVSで勝負すれば良かったかな・・・


13戦目、相手の先発はダルビッシュ有
2回にノーサインでアレックスが先制するも5回に進塁打で失点して追いつかれる。
その裏9番平野がツーランを打ち、さらに6回には草野がタイムリー、7回には再び平野がタイムリーとダメを押して快勝。

先発山口は6回1失点で好調を維持。うーむ、7Lvでやはりピンチ4になるんだろうか?

―――――――――キリトリ――――――――――
続いて英雄杯の後の9月上期のダイジェストを
01:○対AS楽:6-1:岸-○石井-長田。初段戦力2030。8回9回に栗山が殊勲打
02:○対混楽:5-2:○高井-長田-中里-S岩瀬。闘1戦力1914。パワーピッチを攻略
03:○対CPU楽:10-0:○涌井完封。堂上直がやっとヒットを打つ
04:×対ASM:0-4:大隣-×石井。闘5戦力2087。エラー2個スタートorz
05:○対純M:6-0:○岸完封。闘9戦力1873。アレックス先制、嶋スリーランでダメ押し
06:×対ASF:1-4:×山口-中里。闘2戦力1896。9回意地の宮出VSソロ
07:△対準M:0-0:齊藤-石井。豪1戦力1905。投手攻略満杯でも打てそうもなかった・・・
08:×対混BS:2-3:×成瀬-小野寺。6段戦力1861。VSタイムリーで逆転負け
09:×対準BS:9-11:涌井-×小野寺-石井。闘7戦力1912。6回突如崩れて7失点・・・
10:△対準M:1-1:岸-石井-中里。闘6戦力1876。7回に金城のソロで追いつく
11:△対AS楽:0-0:大隣完投。8段戦力2070。11安打打って1点も取れないなんて
12:○対AS楽:9-4:○増渕-長田-岩瀬。7段戦力2015。ラミレスでスクイズ?5回落ち
13:×対AS楽:3-10:×高井-石井。9段戦力2071。武内がVSツーランを打つも

5勝5敗3分。
VSで勝つとその次の試合ではFCに摩訶不思議な内野安打、サイン勝ちでのポテンヒットなどなどで負けるというパターンばかり・・・


ハイライトこっちも少なめ。
1戦目、相手の先発はグライシンガー
試合は0-1で8回へ。とそこで相手はなんとグライシンガーから杉内へスイッチ
ずーーーーーっとパワーピッチMAXだけという駄采配なので投手が変わっても何も変わらない。

8回、先頭の栗山がノーサインホームランで同点に。すると藤川にスイッチ。・・・最初からそうしろよ。
しかし判り易いのは変わらずなので死四球などでピンチに。


すると今度はダルビッシュが登板。はぁ?


8回は抑えられるも、9回には同じパターンでランナーをためると栗山がVS2点タイムリー。続くアレックスもタイムリー、さらにランナーをためて銀仁朗が2点タイムリー

アーすっきりした!!



4戦目、相手の先発は岩隈
初回に内野安打とエラー2個で2失点してほぼ試合の結果が見える。
その後も盗塁or進塁打の二択を凌げず失点するなどで良いところなしでした。

赤星に対してライト寄りシフトを敷いて(つまり三塁とショートは少し前)でショートほぼ正面のゴロ。
ショートは藤田(適正B)

で、送球モーションがゆっくり、そして送球がえらく遅くて内野安打になりました。酷くねぇ?


11戦目、相手の先発は平松
序盤からヒットは出るものの全然得点のにおいがしない。
中盤にはVSで赤丸を緑枠で捉える事2回。しかしどこで捉えても野手正面へ

もうちょっとHR狙いにしても良かったかも・・・

結局11安打打ちながらホームが遠く0-0引き分け・・・


12戦目、相手の先発は館山
初回ノーサインでアレックスがタイムリー。

するとチャンスでなんとラミレスでスクイズ?!

当然のように阻止出来てピンチが消えると・・・4回嶋、5回にアレックス2点タイムリー。
するとこれまた驚きの5回CPU落ち


何がしたいねん


試合はその後4失点するものの8回に一気に5点取ってなんとか勝利しました。

-------------------------キリトリ-------------------------------
英雄杯の結果
先発  :大隣が8Lv、高井が7Lvへ。残るは齊藤6Lvのみ
リリーフ:石井と岩瀬以外7Lv以上へ
野手  :武内と堂上直以外全員7Lv以上へ

現在勝敗度外視で堂上と武内の育成中。
武内はあとちょっとで7Lvになれそう。それにしてもなかなか打てない・・・


ではまた。
posted by めぐり at 00:04| Comment(2) | TrackBack(0) | BBH | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年09月08日

ノーノー!!

<だいぶ時間が経ってしまいました。すいません>
BBH2008最後の英雄杯でしたね。

残念ながら非常に忙しい時期にあたってしまったためなかなか時間がとれませんが出来れば合計で30試合前後はしたいと思います。

で、予選。
FCが激増。負ける試合はFCばかりです。余りにも頭悪すぎ・・・

―――――――――キリトリ――――――――――
おっとそうそう、CS進出してました。
正直、英雄杯に早く行きたくて結果はどうでもよかったです。

CS1:CPU-BS
序盤から悲惨なくらい打ちこまれる。にもかかわらずスタミナが半分以上残ってる驚異の涌井。
それにしてもCPUに勝てないときは判りやすいくらい打てませんね。VSも赤丸捉えても相変わらず野手正面に飛びますからね。赤丸カスってセカンドライナーだった時は笑った。
4-9敗戦。

英雄杯予選の結果をダイジェストで。(良:いいとこどりの表示)
01:×対良YB:0-3:×岸-岩瀬。闘6戦力1919。高宮のナックルが全く打てず・・・
02:△対良SB:2-2:高井-小野寺。闘1戦力1953。5回赤松のタイムリーで追いつく
03:○対良G:2-0:○山口-S星野。闘2戦力1964。アレックスのタイムリーを守り抜く
04:×対ASL:1-6:×成瀬-那須野。豪4戦力不明。四球四球HR、四球HR。あはは
05:○対純C:1-0:○涌井完封。9段戦力1890。9回裏代打草野のVSサヨナラHR!!
06:×対純M:0-6:×岸-那須野-長田。闘3戦力1896。FCから2失点、FCFC3失点あはは
07:×対混C:0-7:×齊藤-石井。豪6戦力1942。ノーサインツーランとVSツーラン喰らう
08:△対準T:7-7:涌井-岩瀬-小野寺。4段戦力1913。9回裏に四球一つでムード逆転とか(笑)
09:○対準YB:8-4:○成瀬-中里。豪2戦力1894。銀、藤田、武内、金城のHR快勝
10:○対CPUF:8-2:○高井-星野-岩瀬。銀仁朗の内野安打タイムリー?
11:×対ASG:1-2:×岸-那須野。闘2戦力2089。金城の補殺で粘るも追いつけず
12:△対良BS:2-2:増渕-星野-小野寺-岩瀬。名将王戦力1995。3回に2点先制するも追いつかれる
13:○対ASYB:6-3:齊藤-○小野寺-星野-長田。闘1戦力2058。FCで一失点するも快勝
14:○対CPUD:8-0:○山口NN。初のノーヒットノーランは山口!!

6勝5敗3分。

ハイライト。
4戦目、相手の先発は田中将
同じライオンズベースのチームとの対戦
この試合は良く分かりませんでした。
四球→メモリ変えてノーサインツーラン
四球→四球→バント警戒コンピッチを非力バッターにスリーラン
・・・しょうがないね・・・


5戦目、相手の先発は青木高
これまた珍しい純正カープとの対戦。こちらの涌井が頑張って負けがなくなった9回裏。
代打に草野を送ってVS勝負。とりあえずHR狙いをアピールするために相手の一番多く置いているところに。

これがドンピシャでサヨナラHR

流石サヨナラ持ち(違


6戦目、相手の先発は清水
でも残念な試合でした。

フィルダースチョイスから5失点完敗でした。
ほんとに負ける時はひどいことがよく発生するよね・・・


9戦目、相手の先発は吉見
ともかくパワーピッチばっかり。その結果・・・
2回銀仁朗のツーラン、藤田のソロ
3回武内のツーラン
4回金城のソロ
・・・流石にねぇ・・・


11戦目、相手の先発は渡辺俊
序盤岸が不安定で2失点するが、その後那須野が安定したリリーフを見せた。
リアルとは違うなぁ・・・(^^;;
7回に金城の補殺などで粘って追加点を与えなかったが惜しくも追いつけず。


13戦目、相手の先発は三浦
6回に序盤の失点を追いつく(2-2になる)直後の7回に齊藤をリリーフした小野寺がフィルダースチョイスがらみで1失点する。
これはダメか、と思った8回ランナーを出したことろで久米へスイッチした直後に栗山がツーラン。
さらに武内と嶋にもタイムリーが出て逆転勝利。


14戦目、相手はCPU、先発は中田
4回にアレックスと草野がタイムリー、5回に金城と栗山がそれぞれ2点ずつ、7回にアレックスと宮出がタイムリーと順調に取って楽勝。
とは言ってもこの試合の主役は打線ではなく先発山口。

契約更改後、というか7Lvになってから異様に点を取られなくなった山口。
この試合はランナーがたった一人しか出ない準完全試合のノーヒットノーラン達成

BBH1からずーーーーーーーーーーーっとやってて初のノーノー達成ですよ!
いや〜おいらは無理かな〜と思ってたんですけどね・・・感無量でした。


なるべく近くに決勝の報告をしたいと思います。

ではまた。
posted by めぐり at 00:09| Comment(4) | TrackBack(0) | BBH | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

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