2010年01月16日

英雄杯はまだか!?

少しずつですが全体的にダレ気味ですね。
参加者自体は余り減っていないんですが、やり込む人が少なくなった気がします。

そろそろ盛り上げるために英雄杯を開いてほしいと思います。


ああ、いやWBCモードじゃなくて、ペナントでね!!



投高打低に嫌気がしている人が多いそうですが、私は現在の仕様は気に入っています。メンバー的に見て平均的にチーム打率が.230前後、チーム防御率が2点台中盤〜後半というのは当たり前ですし。

同じ程度の戦力値同士の対戦ならこの辺りになるのが当たり前でしょ?何がいやなの?と。

今までが異常だったと思いますけどねー


私のほうは調子が良ければチーム打率が.260程度、防御率が1点台になります。
今季がそんな感じです。

――――――――――――キリトリ――――――――――――――
CS進出しましたが微妙な成績だったので自信ないです・・・

CS1:純F 戦力値1912
先発はこちら岸と相手藤井
初回から田中賢に安打を許しあっという間に失点。

その後もどのメモリでも打たれる打たれる(^^;;

VS被弾もあり大敗。久々の大量失点でした。
予想通りとはいえ酷い有様でした。

×2-11 勝利投手:藤井  敗戦投手:岸

縁起悪いことに年明け一戦目はボロ負けでした。

――――――――――――キリトリ――――――――――――――

続いて1月上期のダイジェストを。

01:○対混F:7-1:○齊藤-星野-山口。闘4戦力1987。3回に逆転するとその後は一方的
02:○対混F:6-1:○成瀬完投。5段戦力1957。草野のツーランで逆転してそのまま
03:○対ASM:2-1:○大隣-小野寺-S岩瀬。闘1戦力2013。7回に代打堂上剛が逆転2点タイムリー
04:×対AS楽:1-3:×涌井-長田。2段戦力2048。坂本にオートをスリーランされる
05:×対混SB:0-1:岸-×星-小野寺。大闘戦力1945。VSで1失点だけだったが打てなさすぎ
06:△対 純SB:1-1:増渕-長田-中里-星野。初段戦力1944。9回裏の賭けごとに負けて引き分け
07:×対純M:0-1:×齊藤-星野-小野寺-岩瀬。闘1戦力1966。激励ポテン負け。
08:○対混SB:4-0:○成瀬完封。闘1戦力2011。5回堂上ポテンタイムリーで先制
09:×対ASSB:0-2:×高井-中里。4段戦力2001。メモリが合っていても前に飛ばない・・・
10:○対準M:4-1:○大隣完投。闘6戦力1944。6回に一気に逆転してそのまま
11:△対準SB:1-1:増渕-長田-小野寺-星野-山口。初段戦力1979。負けなくてラッキー
12:○対純SB:3-0:○齊藤-S星野。闘4戦力1941。5回銀仁朗ソロで先制
13:○対ASSB:5-4:成瀬-○石井-長田-S岩瀬。9段戦力2023。4回のピンチをVS3三振!
14:○対CPUSB:8-0:○増渕-星野-山口。初回からコツコツと打点を稼ぐ
15:○対混BS:3-1:○大隣-S岩瀬。闘1戦力1921。8回にCPU落ちするとかナイワ!!
16:×対準M:0-2:×岸-長田-星野。名4戦力1973。悪いけどキャンセル中とは再戦お断り
17:○対ASM:2-1:○涌井-S岩瀬。初段戦力1998。2回の藤田の犠飛で怒りアイコン??

18:○対ASSB:3-0:○成瀬完封。初段戦力2014。先発3人?!
19:△対純M:1-1:増渕-小野寺-石井-星野。豪6戦力1904。3回に栗山のソロで追いつく
20:×対ASM:1-4:×齊藤-星野。3段戦力2017。メモリ合っていてもヒットにならないパターン
21:○対ASSB:6-0:○涌井-星野-岩瀬。4段戦力2041。9回に草野がダメ押しVSツーラン
22:○対純M:3-1:○大隣-星野-S中里。闘2戦力1921。初回と9回に相手からのVSで得点
23:○対準M:1-0:○成瀬完封。豪6戦力1945。4回に押し出しで先制してそのまま
24:○対ASF:3-0:○岸-小野寺-S岩瀬。闘2戦力1945。2回に堂上のツーランで先制
25:×対AS楽:0-11:×齊藤-小野寺。闘5戦力2048。コンピッチをスリーランなどやられ放題
26:△対純F:2-2:増渕-小野寺-長田-岩瀬。3段戦力1934。岩瀬、初のセーブ失敗

今回は15勝7敗4分で勝ち越し。トータル55勝44敗8分
8345ptsなのでCS進出はほぼ決定。

また3連勝が複数回あった影響で闘将に返り咲きしました。

―――――――――キリトリ――――――――――
続いてハイライトは少なめに。

2戦目、相手の先発は多田野
なんと登録されている先発がたった4人のチーム
二軍送りを利用しているんだろうか?

初回に1失点するも、パターンを読み切って6回草野がツーランで逆転。
その回さらに嶋がポテンタイムリー、藤田までもタイムリーで一気に突き放す。
締めは9回に代打金城がVS 2点タイムリーと逆転の目を摘んで成瀬完投勝利


5戦目、相手の先発は大隣
久々の大熱戦、そして好試合。
チャンスを迎えての、お互い激励は空振り。VSも読みを外し続ける。

緊迫の投手戦。

しかし、8回。
スタミナが黄色になってからも粘っていた岸から星野にスイッチすると・・・

四球とポテンヒットで1OUT1-2塁となってしまい小野寺へスイッチ。
しかしここで相手のラストVS。

今度は多分おっぴろげだろうと読み切ってはいましたが、残念ながらかすった打球は野手の間にポトリ
やはりチャンス4の選手のVSカスリはタイムリーになりやすい・・・

9回ワンチャンスで逆転もあったんですがこれまた残念ながらVS負け。

惜しかった。。。


13戦目、相手の先発は新垣
2回にコンピッチを明らかにHR狙いの松中にノーサインスリーランを喰らう
しかし続く3回表に1-2塁から金城に引っ張りでタイムリーが出ると続くブランコにもサイン攻め。

オートに近いコンピッチでヒット打ったので今度はコンMAXかパワーピッチで外角低めと読み

強振MAX流し打ち

ドンピシャで同点ツーラン!!

さらに4回に下位打線への三振狙いを狙い打って藤田が逆転タイムリー。

ところが全く安定性のない成瀬。4回になんとノーアウト満塁のピンチを招く。
ここで開き直ってVS3連続勝負!!

3三振!!

ここで凌ぐと同点となった6回途中から石井がリリーフして8回に満塁から銀仁朗のボテボテのゴロの間に決勝点が生まれ、これを長田と岩瀬が凌ぎきって逆転勝利!!


15戦目、相手の先発は鈴木啓二!
しかしいきなり初回、宮出と平野がタイムリーを打って2点先制。
4回にタイムリーで1返されて雲行きが怪しくなるも、7回ブランコが激励タイムリーで引き離すと・・・

8回CPU落ち

えええええ?!
そこまでして鈴木啓二に負けをつけたくないか?ありえなくない??


ま、いいけどさ・・・


16戦目、相手の先発は唐川
相手の4番ブランコは別のブランコのつもりだったのかな?
そのブランコに2本のタイムリーを許して負け。
試合自体はそこそこ楽しめました。

でもね。

こちらのサイン攻めに対して一切指示なしってのを延々と繰り返されたのでもう二度と相手したくないです。
いわゆる「駆け引きなんてしません」ていう人とは対戦はしたくないんです。ホント悪いけど。


22戦目、相手の先発は小野
この試合の相手の人はなかなか勝負師。

初回1OUT2-3塁で4番ブランコ。 となんと相手からVS勝負!
これを綺麗にはじき返すことに成功して2点先制。

その後1点返された9回。
また1OUT1-3塁となってサイン攻めに行こうとすると・・・またも相手からVS勝負!!

しかしこれまた綺麗にはじき返してダメ押し追加点。

相手のVSのみ勝ちました。
ちょっと悪かったがなかなか面白かったです。ホントに運が良かったです。


最終戦、相手の先発は八木
先制は初回。4番に入った宮出がタイムリー!!
打率たったの.216だったのですが、実は対左だけ.367にして得点圏.340という隠れ強打者なんです。
先発が左でよかった・・・

その後相手が5人の継投をしてくるんですが八木が投げていた間に3安打2打点と打率を稼ぎました。
投手陣も4回に満塁をVSゴロで逃げ切った!と思ったらまだ1OUTで1失点とか馬鹿な事をしながらもなんとか大量失点を防ぎきって9回へ。

1点リードで9回ならこの人。
これまで37試合、34回2/3を無失点、シーズンがすでに2/3終わっているのに防御率0.00という絶対的な守護神
岩瀬で締めに行く。

しかし2OUTから警戒をしなければいけないエンドランを忘れていて同点に・・・
とうとう失点。そして初のセーブ失敗・・・惜しい・・・防御率0.25になってしまいました・・・

まあショウガナイネ!


---------------------------キリトリ-------------------------------

さらにその後もランクアップが進む我がチーム。

平野と藤田が7Lvになりました。
さらに平田が6Lvになりました。

残念ながら平野は守備位置の適性が向上しませんでした。
そのため平田と交代させてその結果として平田が6Lvになりました。

その平田ですが、なんか前よりも守備が良くなったような気がします。
これは抜けたか?と思ったような打球に追いつく平田を見ると赤松だったけ?と思う事がたびたびです。

しばらくはセンターで平田を使ってみようと思います。
平田が7Lvになったら江川かな?

ではまた。


posted by めぐり at 12:05| Comment(7) | TrackBack(0) | BBH | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2010年01月09日

ライバル登録って

したことないんですよ。
とりあえず私の番号をさらしてみましょうか。

104749715

らしいです。

もしご希望があればライバル登録してみようかと思います。
よろしく〜〜
posted by めぐり at 19:05| Comment(0) | TrackBack(0) | BBH雑文 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2010年01月06日

謹賀新年

あけましておめでとうございます!!

昨年中はお世話になりました。今年もこんなBlogですがどうぞよろしく〜〜

今年は厄年でもあり、また仕事でも大きな変化があるはずなので、非常に大変な一年になりそうです。
もしかしたらこのBlogを続けられなくなる可能性もあります。
まあ、今から心配しても何も始まらないから気楽に続けることにします。

―――――――――キリトリ――――――――――
前期はボロボロだったのでCS進出はできませんでした。

というわけで12月下期のダイジェストを。

01:○対CPUM:1-0:○大隣完封。4回の草野のVSタイムリーが隅イチ
02:○対ASBS:6-5:増渕-中里他3人-○岩瀬。闘王戦力2096。栗山が逆転サヨナラタイムリー!!
03:○対ASSB:5-1:○齊藤-山口。6段戦力1982。先制されるも激励タイムリーから逆転
04:○対ASF:1-0:○涌井-S岩瀬。勇1戦力2093。5回に草野のソロが隅イチに
05:○対ASSB:5-1:○岸完投。3段戦力2108。先制されるも相手VSを嶋がスリーランで逆転!
06:×対 ASF:0-4:×大隣-中里-石井-小野寺。9段戦力2076。4回に張本の逆サインタイムリーから4失点
07:○対混楽:5-1:○成瀬完投。3段戦力1927。銀とブランコのソロで逆転して勝利
08:×対ASSB:3-7:×涌井-小野寺-山口。6段戦力2062。メモリ関係なく打たれ放題
09:×対ASM:0-1:×岸-小野寺-山口。闘1戦力2078。割とネットでは有名らしい監督らしい
10:×対混楽:1-5:×齊藤-小野寺-長田。初段戦力1975。坂本に連続HR打たれる。
11:×対ASM:0-2:×増渕-山口-岩瀬。闘9戦力2080。判っていても打てない症候群・・・
12:○対AS楽:7-1: ○大隣-小野寺-山口-石井。闘4戦力2119。メモリを読み切って完勝

今回は7勝5敗で勝ち越し。トータル40勝36敗4分
僅かに勝ち越しした上に5連勝の影響でAクラス確定。全く不思議なのですがCS進出がこれで3回目となります。新年最初の戦いはCSとなります。

また5連勝の影響もあって闘将初段に返り咲きしました。
ちなみに今季の監督スキルは「鉄壁」でした。

―――――――――キリトリ――――――――――
続いてハイライトは少なめに。

2戦目、相手の先発はダルビッシュ
2回、銀仁朗が驚きのスリーランスタート
3回には1失点するも栗山がソロで突き放しこのままいけば久々のブチの勝利か
と思われた5回。


VSで逆転のグランドスラムを打たれるorz


その後試合は双方リリーフを大量投入して膠着。
このまま終わるかに見えた9回裏。相手の投手は永川

先頭に激励で出塁させてバント警戒を引っ張ってノーアウト1-2塁。
ここで相手からのVS勝負。右上を狙うも相手は左下ギリギリ。

何故か四球


思うんですが、VS四球もメモリが同じ時に発生する傾向が強いように思います。
逆に言うとおっぴろげにははみ出してもセーフになるんじゃないかと・・・
試してないんですけどね!!

まあ、それはさておきノーアウト満塁に。投手をイムに交代してきます。

再びVS勝負に来るのかと思いきや来なかったのでそのままサイン攻めで。

もはや犠飛でもHRでもほぼ同じ展開になったわけで、それならまず間違いなく三振狙いだろう、さらに流し打ちを持っている栗山にならインコースはほぼ決定的でしょう。

ってわけで強振MAX引っ張り勝負。

ドンピシャでライト線を抜ける2点逆転サヨナラタイムリー!!


5戦目、相手の先発は清水
初回、ツーアウトから2安打で1失点としまらないスタート。
しかし、2回ノーアウト1-2塁 8番嶋の場面で相手からのVS勝負。おっといきなりか。

これをドンピシャスリーラン!!

さらに3回に藤井に激励タイムリーが出ると4回にコンティニューキャンセル。
あきらめが早いですね(^^;;

6回にブランコが久々のソロを打ちこんでそのまま岸が完投勝利。


7戦目、相手の先発は田中将
3回にセンター返しのみで1失点するもその裏すぐさま銀仁朗がソロで同点に。

さらに4回に三振狙いばっかりなのでブランコはオートだろと予想するとこれがなんとソロに。
その後2OUTから9番藤田が三振狙いを綺麗にライト線へタイムリー。

続く5回にもブランコのタイムリーと藤井の犠飛で追加点を取るとあとは絶好調の成瀬にお任せで快勝。


12戦目、相手の先発はダルビッシュ
2回にノーアウトで先制されるも後続を開き直ってVSで凌ぎきる。
一歩間違えば惨敗もありうる展開だったがこれが奏功したのか、

3回栗山のタイムリーで追いつくと5回に赤松の激励タイムリーで逆転。
さらに続く草野が犠飛。そしてツーアウトから逆サインながら三振狙いだったのか強振で堂上がタイムリー。

実は5回まで毎回先頭打者を出すほど大隣が不安定だったのをVSをすべて使い切るほどの力技で1点に抑えることに成功。継投すると一気に試合が落ち着きそのまま逃げ切り勝利。
8回の相手からのVSを平野がスリーランしたのはおまけ。

---------------------------キリトリ----------------------------

経験値の補充の影響でその後もランクアップが進む我がチーム。

岸、銀仁朗、赤松が7Lvになりました。

また、ほぼスタメン固定化したブランコと藤井は早々に5Lvになりました。
現在では内村も5Lvに到達しているのでこの時点で全員5Lv以上になりました!!
(あとは星野が6Lvになっています)

7Lvになった3人はかなり影響が大きいです。

負け越していた岸は不安定ながらも防御率は2点台にしてイーブンに。
銀仁朗も捕手Bは感慨深いものがあります。

そしてなんといっても赤松のセンターA
抜けそうな当たりの球を一気に追いついて取る光景は凄いものがありますね。

これで我がチームのセンターラインの守備力は相当のものになったと思います。

ではまた。
posted by めぐり at 22:53| Comment(0) | TrackBack(0) | BBH | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

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