2009年12月26日

メリ〜クリスマス!!

クリスマスの約束2009を見ながら、歌いながら書いてます。
毎年恒例だけど良いね。これ。
「22‘50」良いね〜最高

―――――――――キリトリ――――――――――
前期そこそこの成績だった為CS進出が決定的だったのですが、なかなか時間が作れませんでした。
ここ2週間でたった15試合(うちCSなど5試合)でした。

今週以降もあまり時間がとれません。そこは年末進行中って事で。
会社でいろいろと問題があってストレスで体調が良くないのも影響しています。

というわけでCSから
―――――――――キリトリ――――――――――
CS1:CPUM
先発は成瀬と大嶺
今期絶好調の成瀬が完封で勝利。
打線は初回のブランコのツーランと5回草野のVSタイムリーだけの貧打でしたがなんとか勝てました。

成瀬さまさま

○3-0 勝利投手:成瀬  敗戦投手:大嶺


CS2:AS楽天
闘将5段戦力2159

先発は岸と涌井
とりあえず相手は屑中の屑と断言。
サインはキャンセルと進塁打中心の上、チャットは煽りばかり、何が面白いのかわかりません。

コンピッチを2本もツーラン(共に小笠原)、しかも片方が確定という酷さ。
ちなみに当然のように両方ともサインキャンセルでした。

とはいえ、それ以外の失点を抑え終盤逆襲。

7回に平野が激励2点タイムリー
8回にブランコがメモリを読み切って逆サインをタイムリー。さらにVSで赤松が驚きの逆転スリーラン!

あーーーすっきりした!!

○6-4 勝利投手:星野 セーブ:岩瀬 敗戦投手:藤川


続いて日本シリーズ

NS1:CPUC
先発は大隣と大竹
初回藤井がソロで先制。さらに8回に赤松が2点タイムリーで点差を広げる。

ところが8回裏に突然大隣が崩れる。いきなり死四球2つなどでノーアウト満塁。
そこから中里と山口と岩瀬が一人ずつ片付けて勝利。

○3-1 勝利投手:大隣 セーブ:岩瀬


NS2:CPUYB
先発は成瀬とウォーランド
3回に3失点して先制されるが、4回に赤松が激励タイムリー。
これは勝てるか?
6回裏に栗山がVSタイムリーで1点差。

ところが7回表に藤田にソロをぶち込まれる。こ、これは・・・やばい・・・


粘りに粘って9回裏に栗山のタイムリーで同点まで追いつくも、ツーアウト1-2塁から草野の打順で迷った末にVSを選択しなかったのが運のつきか、そのままドロー。

痛恨の采配ミスでした。

△4-4


NS3:CPUD
先発は無理して岸と山井

初回にいきなり荒木にソロを打たれると2回にはエラー四球を絡めて2失点。
3回に栗山の同点タイムリーで追いつくも

8回裏にポテン→ポテン→コンピッチをスリーランで死亡

●3-6 敗戦投手:小野寺 (スリーランを打たれたのは山口君でした・・・)

―――――――――キリトリ――――――――――

続いて12月上期のダイジェストを。

01:×対ASSB:0-3:×増渕-中里-小野寺。初段戦力1986。全くメモリわからず完敗
02:×対純SB:0-3:×齊藤-中里他4人。3段戦力1952。9回VSタイムリーと思ったら・・・
03:×対AS気味D:1-3:×涌井-星野-長田。闘3戦力1974。5回に3失点。全部VS勝負すれば良かった
04:○対ASC:3-2:○成瀬-S岩瀬。闘2戦力2054。パワーMAXばかりならHR出るさ、そりゃ
05:×対AS楽:1-3:×大隣-星野-小野寺-岩瀬。闘1戦力2032。激励から失点するとズルズルと3失点
06:○対 混T:3-0:○岸-S長田。9段戦力1938。復活気味の岸が好投。長田が2回を完ぺき
07:○対CPU楽:1-0:○増渕-石井-S山口。6回の藤井のソロが隅イチ
08:×対準G:3-6:×涌井-星野-長田-山口。闘1戦力1883。ポテンヒットが止められず悲惨
09:×対純T:3-7:×齊藤-長田-石井。初段戦力1972。初回に6四死球とかふざけんな。
10:○対純F:3-2:○成瀬-星野-S長田。9段戦力1923。8回に赤松のソロで逆転勝利

今回は4勝6敗で負け越し。トータル33勝31勝4分
CSと日本シリーズがなければ完全に勝ち星がイーブンに。

しかもとうとう9段に降格・・・
(白星残りスタートなので綺麗に全部負け越し3連続なんでしょうがないっす)


―――――――――キリトリ――――――――――
続いてハイライトは少なめに。

4戦目、相手の先発はルイス
初回、いきなり栗山がドーンとソロスタート

5回に内村が非常に珍しいタイムリー
6回にはブランコソロ

完全にパワーピッチMAXで放置。HR打たれたあとはちょっとメモリ下げるだけ。
それ采配ちゃうから。

9回に激励タイムリーなどで2点取られるものの最後は岩瀬が〆て勝利。


10戦目、相手の先発は吉川
成瀬は序盤に2失点。とは言えもっと取られてもしょうがない展開を凌ぎきってなので責められない。

それにしても本当に日ハムの打線は厳しい。
ほぼ毎回先頭打者が出る状況は辛すぎた。

しかし、6回に初のチャンスを迎えると赤松がタイムリー、そして宮出のゴロの間に同点に追いつくことに成功。
そして8回菊池から赤松がソロを叩き込んで勝ち越し、8回は星野、9回は岩瀬が抑えてギリギリ勝利。

-----------------------------------------キリトリ------------------------------------------------
コンマイ様の奇跡

経験値の補填により数人がLvが上がりました。
さらに数試合でさらにLvが上がる選手が出ました。

7Lv:涌井、荒木
6Lv:宮出、増渕、嶋、藤田、川端、栗山
5Lv:石井

思ったより多かったです。
影響が大きいのは宮出と嶋でした。逆に影響が大きかったのは荒木。

宮出の一塁Dと嶋の5.0黒への変更は良い意味で選択の幅と安定性が出て良かったです。
堂上剛が調子が悪いと一塁守る人がブランコというのはちょっと心配だったんですが、それが宮出でも良くなったのは良いことですし、銀仁朗と嶋が共に成長しやすいのは選択が楽になりました。

逆に荒木は4.5SPでも7Lvになるんなら5.0にしなくても良かったかな、と。
結果として打率は2割中盤から一気に2割を切っている現状を考えるとちょっと先走り過ぎたかも・・・と。
ちょっと後悔しましたが、まあ何が正解か、なんてことは1年通して遊ばないと判らないさ、と開き直ってみる。

ではまた。


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2009年12月04日

惨敗続き、だったのにねぇ・・・

さて、戦力値縛りの前期は五分五分以上の戦いをすることができました。が、しかし。
今季は恐怖の所属率縛り。



私のチームは所属選手7人の重度のAS・・・マジ無理っす・・・


っととりあえず前期はそこそこの成績だったのでCS進出しました、が・・・

―――――――――キリトリ――――――――――
CS1:CPUM
先発は齊藤と渡辺俊
一番の安定感を誇る齊藤が突如崩れる。
4回、ヒット、四球、FCで満塁となりコンピッチをGS・・・なにそれ・・・

結局このGSが効いて点差は縮まらずそのまま敗戦。

●1-5 敗戦投手:齊藤


極悪CPUの前に最初のCSはあっという間に終わりました・・・

―――――――――キリトリ――――――――――

続いて11月下期のダイジェストを。

01:○対混楽:5-0:○成瀬完封。2段戦力1999。初回先頭の栗山が場外HR(笑)
02:×対AS楽:1-3:×涌井-石井。大名戦力2117。9回VSソロで1点返すもほぼ完敗
03:×対ASM:0-4:×大隣-石井-山口。初段戦力2070。コンキャンCPUの強いこと・・・
04:×対ASSB:1-2:×増渕-山口。闘6戦力1965。9回にブランコがタイムリーを打つも追いつけず
05:×対ASBS:1-7:×岸-石井-小野寺-山口。6段戦力2035。5回に岸が崩れて試合を壊す
06:○対AS楽:4-0:○成瀬完封。闘2戦力2017。5回に激励で先制すると相手が崩れて勝利
07:×対ASM:1-8:×増渕-小野寺-石井-山口。7段戦力2071。5回までに6失点では・・・
08:×対ASM:4-13:×涌井-長田。闘1戦力2118。初回から乱戦。ちょっと悪いことした。すまん
09:×対ASF:0-4:×齊藤-長田-石井。5段戦力2007。メモリ合ってもトバネー
10:○対CPUBS:6-4:○大隣-小野寺-S岩瀬。5回までに6点取るもギリギリ勝利
11:×対ASM:0-6:×涌井-長田-山口。闘2戦力不明。4回突如四球から崩れるいつものパターン
12:○対CPUM:4-0:○成瀬-長田。VSで3点取って成瀬が完ぺき
13:○対CPUSB:7-1:○岸-中里。草野大活躍

14:○対ASSB:2-0:○涌井完封。闘2戦力2078。5回の栗山2点タイムリーが決勝点
15:×対AS楽:1-9:×高井-小野寺-中里。大監督戦力2143。コンピッチを2HRされてぼろ負け
16:○対ASM:17-0:○岸完封。初段戦力2056。初回二死から8得点。メモリ固定じゃね
17:○対ASBS:7-1:○齊藤-石井。初段戦力2050。5回堂上VS2点タイムリーで勝ち越し

今回は8勝9敗で負け越し。トータル26勝24勝3分
後半の勝ちが効いて一気にポイントが伸びて9176ptsでした・・・

勝率は.471と負け越してるんですが、終盤の勝ちが大きく影響しましたね。

全国1411位だそうです。
意外や意外、過去最高が1348位なので順位だけならかなり上です(^^;;


50試合経過したので成績をさらしましょう
まず、投手陣
岸   :10試合 4勝4敗 防御率3.38 完封1
涌井 :09試合 3勝4敗 防御率5.09 完封1
成瀬 :08試合 5勝1敗 防御率0.61 完封2
大隣 :09試合 5勝3敗 防御率2.73 完封1
増渕 :07試合 1勝4敗 防御率4.38 完封0
齊藤 :08試合 3勝2敗 防御率2.09 完封1
高井 :01試合 0勝1敗 防御率16.2 完封0

小野寺:17試合 1勝1敗6H 0S 防御率3.14
那須野:01試合 0勝0敗1H 0S 防御率0.00
星野  :17試合 3勝1敗2H 0S 防御率5.84
石井  :12試合 0勝0敗0H 0S 防御率5.84
長田  :15試合 0勝1敗2H 0S 防御率5.40
中里  :16試合 0勝1敗6H 0S 防御率1.42
山口  :12試合 0勝1敗1H 1S 防御率2.81
岩瀬  :20試合 1勝0敗2H10S 防御率0.00

やはりGRと言える活躍を見せているのは成瀬。現在5勝1敗で防御率0.61という絶対的な強さを見せている。それ以外ではほんとに勝ててない。やっとこ岸が復調してきたがそれでも4勝4敗。
クローザーの岩瀬が凄みのある結果を出しているというのに、リリーフ全体では余り良い状態ではない。特に6〜7回を担当する星野、石井、長田が駄目じゃね〜これから頑張ってほしい。


打撃陣はそこそこ好調。    一部を除いて・・・orz
内野手
荒木  :39試合 .193 1HR 得点圏.316  8打点
内村  :29試合 .188 0HR 得点圏.150  4打点
川端  :28試合 .273 3HR 得点圏.400  8打点
ブランコ :36試合 .297 6HR 得点圏.289 22打点
草野  :39試合 .317 5HR 得点圏.300 20打点
堂上剛:35試合 .284 3HR 得点圏.273 16打点
藤田  :39試合 .245 0HR 得点圏.292  5打点
武内  :06試合 .200 0HR 得点圏----  0打点
堂上直:00試合

外野手
金城 :45試合 .204 5HR 得点圏.189 15打点
藤井 :27試合 .330 4HR 得点圏.350 14打点
平田 :26試合 .200 0HR 得点圏.438  8打点
平野 :32試合 .250 3HR 得点圏.333  8打点
赤松 :44試合 .287 4HR 得点圏.324 15打点
栗山 :33試合 .303 2HR 得点圏.391 13打点
宮出 :25試合 .180 1HR 得点圏.292  8打点
江川 :02試合 .000
横川 :00試合

捕手
銀仁朗:23試合 .277 2HR 得点圏.188  8打点
嶋   :34試合 .160 1HR 得点圏.263  6打点

4番をブランコ固定で前後を草野、藤井、堂上剛さらに余り成績は良くないが金城が固めるというクリンナップを組んでいますが堂上剛の予定外の活躍に驚いています。
でもまだ理想の打線は組めていません。そろそろブランコに一塁の守備を任せてみようかな・・・

また捕手の銀仁朗は5.0にカードを変更したとたん絶好調になり打率をガンガン上げてきています。
が、しかし最終戦で怪我・・・orz
12月期が心配です。


ていうかまたCSなんだよね。これが・・・

★12/15訂正:ブラゼル→ブランコ いやー気がつかなかった・・・


―――――――――キリトリ――――――――――
続いてハイライトは少なめに。


1戦目、相手の先発は杉内
初回、いきなり栗山の打球がポーーンと上がると・・・

またも画面からボールが消えました(オイオイ・・・
西武ドームで場外HRってあるんか?って感じですが、

とうとうボール現れませんでした(^^;;

3回にブランコと堂上がタイムリーで追加点
5回にはブランコのツーランでさらに突き放す。

ところがその後VSの赤丸がカスってもライナーになるなど追加点が取れない。

これはやばいか?とも思ったが先発が神がかった成瀬なので安心して任せて勝利。


8戦目、相手の先発は涌井
涌井対決。相手はGRだったと思う。
こちらの涌井は不調を極めているので勝負になるはずがなく・・・と思ったら序盤はかなり打線が頑張る。
初回宮出のタイムリーで先制。裏にVSで1失点。
2回に1点取ると3回に3失点。しかし、4回に赤松がツーランで同点。

しかし、6回にVSツーランを浴びるともうダメ。
相手の藤川、岩瀬のパワーピッチに掠りもしない打線を見て「これはもう無理」と感じて

ピンチのミッションをしている長田に交代する。8回で2打席抑えると、9回には

敬遠×2でわざわざピンチにしてからVS勝負で抑えようとするもテンプレ相手じゃ火に油(苦笑)
6連打食らって7失点・・・それでも3打席抑えるまで頑張った。

ミッションのためとはいえ失礼いたしました。ドミンゴ監督。m(_ _)m


14戦目、相手の先発は杉内
この試合も先発の涌井は本当に不安定。いきなりの初回四球。
そしてツーアウトまでこぎつけるも満塁。私なら絶対ここで激励だったな。

相手は単にサイン攻め。インハイを引っ張り。
しかし、ラッキーなことにポップフライでピンチをしのぎ、思わず「ラッキー、ラッキー」とチャット入れると・・・
「なにそれ」で返事が返ってくる。


        は?煽ったと思った?なんで??

するとなんとこちらの攻撃で初回から3回までアウトに取るたびに
「ラッキー、ラッキー」
を延々とチャットする相手。


        なんだこの精神年齢の低い反応は!?

        なんて沸点低い奴だ!!


一瞬モニターの前で呆れた。ホントに悪いんだけど、頭痛い奴だと思った。
こういう奴は相手すると調子に乗ってくるから無視することにしました。

2回にもピンチになるものの相手は激励を使わない。で涌井が抑えきる。
結構勝ってる人なんだけどなぁ・・・

で、こちらは、というと。
5回に初めてノーアウトでランナーを出すと1-2塁となった所で栗山に激励。
見事に右中間を真っ二つの2点タイムリーツーベース。

そのまま涌井は初の完封。
ホントにホントに悪いんだけど、モニターの前でガッツポーズ・・・俺コワ!!


16戦目、相手の先発はまたも杉内
この人なんども対戦してるような・・・

初回ツーアウト3塁からブランコがタイムリーを打つと・・・
堂上剛がツーラン、赤松ヒット、金城ツーラン、銀仁朗ソロ、平野四球、藤井ツーラン
と怒涛の攻撃。



ていうか、パワーMAX放置じゃ抑えられないでしょ。


その後は相手があきらめたため割と楽勝に。VSも真ん中ばっかりだったからね・・・
合計8本のHRが出て21安打17打点。岸も初完封でやっとGRらしい活躍。


-------------------------キリトリ-----------------------------
前回のアップデートで延期された経験値追加が実施されました。
野手の大半が6Lvになりました。
荒木は7Lvです。

・・・うわ、マジか。

ホントに実現できるとは思ってませんでした。


見くびっていました。すんませんでしたコンマイさん。

ではまた。
posted by めぐり at 23:50| Comment(4) | TrackBack(0) | BBH | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

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