2009年10月28日

あと少し

リアルはCSが終わり日本シリーズ目前です。明日はドラフトですね。
注目の菊池はどこに入るのでしょうか。

巨人は本当に長野を指名するでしょうか?


そして覇者が稼働し始めました。
いやぁあっという間の1年でした・・・


記録はちょっと量が多いのでハイライトはCSのみにします。

―――――――――キリトリ――――――――――
9月下期の成績は2302位/8978人でAクラス

CS1
対ASF 6段 戦力2049 相手先発藤井
こちらの先発齊藤

青木にツーランを打たれ先制される。

相手はパワーピッチMAX放置しかもストライク先行固定
1回にメモリが一気に4個も上がるほどなのにポップフライばかり。

こりゃ、しゃーないわな

● 0-3 敗戦投手齊藤

続いて10月上期のダイジェストを。苦手の交流戦です
01:○対純T:3-0:○涌井完封。9段戦力1939。涌井がたったの100球で完封
02:×対ASYS:0-2:×大隣完投。豪2戦力2125。ミスからのスクイズと激励ポテンで負け
03:○対ASD:3-2:成瀬-長田-星野-中里-○岩瀬。7段戦力2089。9回裏にアレックスのサヨナラ犠飛
04:×対ASSB:1-2:×山口-長田-那須野。豪3戦力2020。弾丸ライナーが野手貫通で回線切れ
05:×対ASYS:1-3:×岸-長田。闘3戦力2080。四球→ポテン→激励2失点。
06:×対AS気味T:5-6:大隣-星野-×長田-岩瀬。6段戦力1978。乱打戦の末サヨナラ負け
07:○対純T:5-4:成瀬-小野寺-○岩瀬。2段戦力1858。9回裏VS逆転サヨナラ
08:○対混C:1-0:○涌井-S岩瀬。9段戦力1942。5回に出た銀仁朗のソロを守りきって勝利
09:×対ASG:2-4:×岸-小野寺-岩瀬。闘1戦力2016。うっかりミスからHR2本打たれて負け
10:○対純D:7-3:○大隣-中里。9段戦力1871。パワーピッチを確実に捉えて2本のツーラン
11:○対AST:7-0:○増渕完封。2段戦力1993。金城と藤田が大活躍

12:○対混C:7-1:○山口-小野寺。闘1戦力2028。クリンナップが大活躍
13:×対ASG:1-3:×齊藤-石井-小野寺。闘5戦力2090。延々と進塁打の駄采配
14:○対AS楽:8-1:○涌井-岩瀬。豪2戦力2067。
15:○対ASF:1-0:○成瀬完封。闘7戦力1999。9回反撃するもちょっと遅すぎ
16:○対純F:8-3:山口-星野-中里-○小野寺-石井。勇1戦力1926。8~9回に3本HR
17:×対純楽:0-7:×増渕-中里-石井。4段戦力1840。ポテンヒット大量発生。サブチーム?
18:×対ASG:6-8:成瀬-小野寺-×岩瀬。7段戦力2003。9回に岩瀬投入が裏目
19:×対ASYS:0-1:×岸-長田。不明戦力2052。インハイをセンター返しで綺麗に抜けるとか(苦笑)
20:○対CPUC:13-0:○涌井完封。アレックスが5打点
21:△対ASG:4-4:岸-岩瀬。9段戦力2055。補正臭い動きで9回裏に一気に同点に

10月上期は11勝9敗1分で微妙な勝ち越し
涌井が4勝しかも4登板で1失点のみという完ぺきぶりを発揮。
成瀬が1勝ながら4登板で3回の勝ち試合と勝利運を発揮。
山口も3登板で1勝1敗ながら全ての試合で試合を作っている。

逆に岸は4登板で3敗と序盤で失点している。負け運でもあるの?

―――――――――キリトリ――――――――――
10月上期の成績は1348位/7275人でAクラスでした
というわけで最後の日本シリーズに向けてCSに!

CS1
対CPUSB 相手先発和田
こちらの先発は先月に続いてまたも齊藤

初回アレックスVSタイムリーで先制。
その後も下位打線が頑張って7回以外毎回得点で18点も取る。
とはいえ、犠飛2点押し出し3点と微妙な点の取り方だったけどね。

今回の齊藤はほぼ完ぺき。点差があったこともあり不調のリリーフを採用せず完封。

○18-0 勝利投手齊藤完封

CS2
対CPUM 相手先発渡辺俊介
こちらの先発涌井

3回に金城のタイムリーで先制。
7回に金城のVSスリーラン、宮出のタイムリー、栗山のタイムリー
そして止めの荒木の激励2点タイムリーで快勝

○9-2 勝利投手涌井 セーブ岩瀬

2連勝で最後の日本シリーズへ!!
目指せ最後の日本一!!!



日本シリーズ1
対闘将初段 準G戦力1942 相手先発辻内
こちらの先発は調子の良し悪し波が激しい大隣

序盤はともにあまりランナーが出ず緊張感のある展開。

6回突然辻内が崩れて満塁に。そこで代打栗山が激励3点タイムリー!!
しかし7回に大隣に変わった小野寺にVS攻撃が襲う。そして・・・

連続被弾orz

なんという勝負弱さ・・・
しかし、その後のピンチを星野が、そして最終回は中里と岩瀬が押さえて勝利!

○3-2 勝利投手大隣 セーブ岩瀬


日本シリーズ2
対CPUYB 相手先発工藤
こちらの先発は成瀬

工藤を全く打てそうにない展開。サインもVSもかすりもしないとは・・・
もっともこちらの成瀬もほぼ完ぺきで点は許さない。
そうこうするうちに試合は7回に。

初のチャンスに宮出でVS。 ドンピシャスリーラン!!!

さらに9回には金城のソロとまたもや宮出のVS2点タイムリーと止め。
8回9回は長田が完ぺきに抑えてなんと最後の胴上げ投手は長田(笑)

○6-0 勝利投手成瀬

CSからストレートで4度目の日本一に輝けました。

―――――――――キリトリ――――――――――
蛇足の10月下期のダイジェスト
01:×対AS楽:1-6:×山口-小野寺-石井。2段戦力2013。進塁打で勝ち越しを許す・・・
02:○対CPUM:10-6:岸-星野-○長田-岩瀬。先発岸が6回6失点と崩れるも8回に逆転
03:○対ASSB:1-0:○成瀬-小野寺-S岩瀬。5段戦力1966。2回堂上兄のソロで勝利
04:×対混M:0-1:齊藤-小野寺-×星野-岩瀬。8段戦力1852。9回裏にFC2→スクイズでサヨナラ負け
05:△対混F:0-0:岸-石井-小野寺。8段戦力1882。まったくチャンスらしいチャンスなし・・・
06:○対純M:6-0:○涌井完封。初段戦力1902。5番堂上が初回にタイムリー
07:○対CPUBS:6-3:○山口-S岩瀬。2回に銀仁朗が3点スリーベース(笑)
08:△対ASSB:3-3:大隣-岩瀬-小野寺-星野-長田。3段戦力1981。9回にVSで2失点で勝てず・・・
09:×対ASF:2-3:×齊藤-小野寺-岩瀬。初段戦力2096。進塁打にサイン勝ちでのポテンで3失点
10:○対CPUM:10-1:○成瀬-石井。初回から猛攻。4回に草野がVSスリーランでほぼ勝利確定
11:○対CPUBS:6-3:○山口-石井-中里-那須野-S岩瀬。アレックスが4打点

6勝3敗2分。
9月から微妙ながらほとんど勝ち越し出来ました。

最終戦を勝利で飾り、アレックスの引退試合を無事終えました。
登録人数しだいではありますが、那須野も引退試合になる可能性もあります。この試合で1失点して岩瀬にセーブつけさせ隊の一員としての本懐を遂げました。
また、赤田も引退の可能性があるのでセンター一番で先発。無難に試合を終えました。


引退予定の選手の中で特にアレックスは思い入れの深い選手でした。

通算出場試合:1203/今季123試合
通算打席:4610  /今期482打席
通算打数:4351  /今季454打数
通算安打:1120  /今季138安打
通算打率:.257  /今季.304
通算本塁打:90本 /今季12本
通算打点:496点 /今季68点
通算勝利打点:70
通算盗塁数:7

現在登録されている選手の中では最も本塁打が多く、長い間我がチームの主砲として活躍してくれました。
守備でもかなりの貢献をしていますので今後のチーム運営が思いやられます。

MLB ShowDownというカードゲーム時代から本当に長い間お世話になりました。
ありがとうございました。

-----------------------キリトリ------------------------------
カードくじで1000円×4回で4.5GR3枚ゲト。
GR杉内、ルイス、内川
ウマー

そしてアレックス引退試合で・・・

4.5GRダルビッシュ

最終盤で一気に帳尻合わせできました。
さて、BBH2009 覇者はどうなるでしょうね。

ではまた。


posted by めぐり at 22:09| Comment(2) | TrackBack(0) | BBH | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年10月08日

久々のGRは・・・

パリーグはCS進出チームが決まりました。
残念ながら地元の西武はだめでしたね。まあ、去年は出来過ぎだったとも思えるんでしょうがないかな。
なんといっても守備面のほころびが大きすぎる。
それに役割と適性が合っていない選手が多いような気がしますしね。

それに引き換え楽天は役割が決まっている感じがします。
絶対的な能力が若干足りない部分を細かく役割分担して凌ぎきるという戦い方は綱渡りなんですが、見ているほうは応援し甲斐があります。
さて、CSは綱渡りが成功するでしょうか?

そして来年はどうなるでしょうね?
西武はデーブ復帰の話が出ていますが、そもそも戦力構造の欠陥を直すつもりがないなら今年と同じになると思いますよ。それにデーブは外人恐怖症が治ってないと思うので一長一短だと思うんだよな・・・

―――――――――キリトリ――――――――――
英雄杯の後の9月下期のダイジェストを
01:×対純BS:4-5:齊藤-×小野寺。名2戦力1836。7回にVS負けツーランで逆転負け
02:×対準SB:4-5:×山口-石井-長田。9段戦力1901。初回の4失点が全て
03:○対ASF:2-1:大隣-○中里。初段戦力1968。9回裏に宮出のサヨナラタイムリー
04:○対純楽:6-0:○成瀬-岩瀬。5段戦力1869。相手からのVSを金城がタイムリー
05:○対純M:5-2:岸-○中里-S石井。知6戦力1912。9回にVSで3点勝ち越し
06:○対CPUBS:9-3:○涌井-岩瀬。初回堂上直のVSツーランなどで4点取って先行
07:×対AS楽:2-7:×大隣-石井-長田。4段戦力2025。栗山ツーランのみでパワーピッチを打てず。
08:○対純M:4-0:○山口-岩瀬。闘4戦力1886。山口が8回まで快投。アレックスツーランで先制
09:○対準M:8-0:○成瀬完封。闘3戦力1882。アレックスのソロで先制。6回に大嶺を攻略
10:○対AS楽:3-1:○高井-長田-S岩瀬。闘4戦力2103。平野のVSスリーランで先制そのまま

11:×対ASF:1-9:×涌井完投。大監戦力2139。9回代打栗山ソロのみ。
12:×対ASF:1-5:×岸-石井。闘2戦力2058。初回の攻防で2失点のみだったのが全てでした。
13:○対ASF:17-4:○齊藤-中里-長田-岩瀬。名2戦力2079。9回までノーノーだったけど・・・
14:×対ASSB:0-9:×山口-石井-那須野-中里。初段戦力2035。酷過ぎる試合。あわやノーノー
15:×対純M:4-7:×増渕-石井-小野寺-那須野。豪5戦力不明。9回反撃するもちょっと遅すぎ
16:○対CPU楽:4-1:○高井-S岩瀬。アレックスソロで先制。エラー2個で同点になった時は心配だった
17:△対ASM:0-0:岸完投。闘5戦力2033。9回VS連打で1-3塁もサインで得点ならず下手くそ
18:○対純M:3-0:○涌井完封。豪7戦力1904。アレックスソロで先制。コツコツ点取って勝利
19:○対ASSB:5-0:○成瀬完封。闘7戦力1983。6回に金城のスクイズで先制。
20:○対AS楽:7-6:齊藤-石井-○長田-那須野-S岩瀬。7段戦力2042。7回に一気に逆転!

21:△対準BS:2-2:岸-岩瀬。闘3戦力1923。7回の補殺でやばいと思ったが8回にVSで同点に
22:○対CPUSB:21-0:○大隣NN。3回までに10点取って早々と試合を決め、大隣がノーノー達成
23:×対ASBS:3-4:×高井-小野寺。8段戦力2016。7回に3点返すも・・・
24:○対ASM:5-0:○涌井完封。闘5戦力2068。涌井連続完封。草野大活躍
25:○対09楽:5-3:齊藤-○石井-小野寺-S岩瀬。豪3戦力1877。7回一気に5点取って逆転勝利
26:○対ASBS:3-2:大隣-小野寺-○星野-S岩瀬。闘7戦力2013。9回銀仁朗のソロで勝ち越し!!
27:○対ASBS:6-3:○山口-小野寺-S岩瀬。闘4戦力2077。4回までに6点取るとコンキャン
28:○対準BS:5-2:○成瀬-中里-S岩瀬。闘3戦力1901。7回一気に5点取って逆転勝利

18勝8敗2分。
驚きの勝ち越し10!!しかもまたもやノーヒットノーラン!!
VSツーランだけで10本!!VSスリーランも2本!!
どうした俺(笑)


ハイライトは少なめで。
5戦目、相手の先発は清水
2回に犠飛で先制されるとコンピッチをノーサインソロ打たれる。・・・またですか、岸君。
しかし、堂上剛のノーサインソロで追いかけ、8回に川端の犠飛でとうとう追いつく。

9回表にHR狙いを警戒させるために激励を使って出塁すると宮出がVSタイムリー。
続く7番堂上剛にもVS。

見事ドンピシャで止めのツーラン



9戦目、相手の先発は大嶺
2回にアレックスが大嶺のパワーピッチをノーサインでソロHRを打つ。
その後はなかなか打てない状況が続いていたが6回に久々のチャンスが来たところで試しのVS。
堂上剛がきれいに捉えて2点タイムリー。さらに8番嶋がひっぱりでタイムリーと突き放すのに成功。

8回には金城のタイムリーと草野のツーランで止め

先発の成瀬は初回こそもたつくもその後はほとんどランナーも出さずにスイスイと結局完封。


10戦目、相手の先発は杉内
2回ノーアウト1-2塁で9番平野のところでVS勝負。ランナーを割と出す展開だったので楽な気持ちで勝負に。
ミートいっぱいを多めに使っていたので四隅だけ考えて勝負!!

ドンピシャスリーラン!!

で、その後両軍ともにランナーを出すものの決定打が出ずそのまま・・・
VSはずしていたらやばかったんじゃない?(汗)


13戦目、相手の先発は涌井
序盤から一気に大量点。
初回、アレックス、草野2点、堂上2点、武内、銀仁朗のタイムリーで一挙7点。
2回、草野2点タイムリー
3回、武内タイムリー、平野押し出し、荒木犠飛、栗山内野安打タイムリーで4点。
ここで完全に試合は決しましたが、実はこの時点でなんと

先発齊藤が完全試合ペース

でした。まあ、4回に2個死四球出してもろくも完全試合は露と消えたのですが・・・
なんと8回終わって5四死球だけのノーヒットペース。

でもね。良く考えてください。
スタミナたった12.5なんですよ。で5四死球も出してるわけです。


9回突入時に既にスタミナゲージは1ミリくらいしか残ってません(^^;;

先頭打者に四球を出した後にヒットを打たれてしまいましたが、まあしょうがないよね。
リリーフが撃ち込まれて4失点してしまうものの17点という大量点に守られて勝利。


20戦目、相手の先発は安藤
先発齊藤が誤算で初回から失点を繰り返しあっという間に6点を追う展開に。
しかし、5回裏に1点返すと、6回にも1点返すと完全にペースはこちらに。

そして7回。
先頭の銀仁朗がクリーンヒット、続く藤田はデッドボール。
ノーアウト1-2塁から荒木はVS強振で一発を狙うとなんと外したのに四球。
ノーアウト満塁から赤松。不調の上この試合全く打てそうな気がしない状態だったが乾坤一擲の大勝負。

激励!   そしてタイムリー!!

金城のゴロの間に1点。
そして再び満塁となってアレックスがVSで逆転の3点タイムリー!!

その後の相手の反撃を長田、那須野、そして岩瀬がきっちり打ち取って逆転勝利。


22戦目、相手はCPU高橋
この試合はほぼ一方的に打ちまくって堂上剛のミッションを成功させたのですが、それよりも

大隣がノーヒットノーラン!!

つい先日初めて達成したと思ったらあっという間に二人目達成。
そういえば対人戦でも齊藤があとちょっとでしたね。不思議だ・・・


26戦目、相手の先発は金子
ほぼオリックスなのに2000ptsオーバー。
なんでわざわざテンプレ選手入れてるのか意味不明。そんなあきらめ悪い構成にするならテンプレASのほうがいさぎ良いと思うけど・・・

試合は終盤に急展開。
6回に栗山のVSツーランで先制。
しかし7回に突如コンピッチをソロムランを喰らう大隣。
さらにピンチで小野寺にスイッチするもポテンヒットタイムリーで同点に。
すぐさま星野がピンチを切って取ると8回も一人もランナーを出さない。

そして9回、ずーーーーーっとパワーピッチの相手から銀仁朗が確定ソロムランで勝ち越し。

その裏、岩瀬が三者三振に切って取って完勝気分


9月後期はVSが好調で勝ち越せました。
正直言って今まででは考えられないくらい当ったので次からがちょっと怖いですね。

そしてこの終盤に来て闘将5段に昇段しました。
意味ナス・・・

---------------------------キリトリ-----------------------------
久々の4.5GRを引きました。


ローズ       orz


い、いらなひ・・・
てか、なんで低いとこばかり引いてるのオレ?
(引いた順番は山本昌、川崎、中島、ローズ)

---------------------------キリトリ----------------------------
選手の成長

先発  :齊藤が7Lvになって全員7Lv以上に
リリーフ:岩瀬が7Lvになって残すは石井のみ。まあ、無理だねこれは
野手  :全員7Lv以上になりました。


今月末には09覇者(俗称はBBH5になるのかな)が稼働しているはずですね。
WBCモードはどういう扱いになるんでしょうかね? 
てか、カード本当に出るのかな?肖像権のうるさいメジャー選手がカード化されるのはちょっと想像しにくいんだよなぁ・・・

イチローは欲しいけど・・・果たして入手なるか?!


ではまた。
posted by めぐり at 00:08| Comment(0) | TrackBack(0) | BBH | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

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