2009年07月16日

立ち直る気配なし

相変わらずハイペースで負けています。
辛うじて5割手前で止まってはいますが、虫の息といった感じがあります。


PHにコンピッチをHR打たれるケースが多いのであえてパワーピッチで勝負してみたら・・・
痛烈な当たりを野手がカバーでコンピッチよりも打たれない


なんじゃこりゃ?


そもそもその試合当たっている選手にはメモリ関係ないみたいじゃん。
読みあい不要といった感じがしなくもないな・・・


―――――――――キリトリ――――――――――

7月上期のペナントの結果をダイジェストで。
01:×対ASSB:0-2:×岸完投。7段戦力1995。いわゆる熱球杯仕様AS
02:×対純F:3-5:×成瀬-星野-長田-岩瀬。6段戦力1881。先発3回降板?
03:○対ASSB:6-3:齊藤-星野-○中里-S長田。初段戦力1887。9回に3点追加
04:○対混BS:3-2:○涌井-S岩瀬。初段戦力1889。8回にVSで勝ち越し
05:×対ASF:2-4:×大隣-小野寺。6段戦力1972。進塁打負け
06:×対AS楽:0-7:×岸-中里。3段戦力2012。落球エラー4回とかもうね
07:○対ASF:9-5:○成瀬-岩瀬-小野寺-石井。3段戦力2016。9回に4失点するも逃げ切り
08:×対準M:1-3:×涌井完投。6段戦力1958。コンピッチ2本HRで負け
09:△対ASM:3-3:大隣-星野-小野寺-中里-岩瀬。5段戦力2000以上。試し試合
10:×対混BS:3-4:×山口-岩瀬等5人。初段戦力1973。初回に何でも打たれる補正に捕まる
11:○対ASSB:6-1:○齊藤-小野寺-星野-長田-岩瀬。初段戦力2055。銀仁朗活躍

4勝6敗1分と負け越し
初段とか全部将位なしと対戦しているのにこの始末。
20戦未満の人との対戦が増えているのが特徴です。   そこまで弱いのか俺・・・

あ、ちなみにAS表記で戦力2000超えてない人はNSが混じっているからです。


ハイライト。
初戦、相手の先発は斉藤和
先発は捕手以外SBのコンボAS。
9回に代打青木、激励ヒット→盗塁→代打テンプレ選手進塁打×3で2失点。
防ぎに行ってもポテンが出るのは仕様かな。

9回までサインなしだったのは偽装。
こういうヤツは、名前どおり「追放」したいね。


2戦目、相手の先発は多田野
3回に3点先制するとなんと先発が降板。えーーー
しかしその後は星野や宮西を打てず終盤にどのメモリでもセンター前に抜ける状態になって(投手変えても)しまい5失点逆転負け


3戦目、相手の先発は疲れた下柳
NSが入ったままのテンプレ目標チーム。
コンピッチを確定ソロされる嫌な展開で先制され、先発齊藤は6回3失点で降板。
打線は4回に銀仁朗のツーランと7回にアレックスのタイムリーで追いつく。

9回にVS三連打でアレックス、宮出、草野がタイムリーで3点勝ち越し。
その裏は長田が抑えて勝利


4戦目、相手の先発は和田
6回に金城のソロで追いつくも7回にスクイズで勝ち越される。
続く8回にVS三連打で1点取って追いつくと、9回には赤松にVSソロ発生。珍しい。
そのまま裏は岩瀬が抑えて勝利


5戦目、相手の先発はダルビッシュ
6回に追いつくも進塁打の連打を喰らって撃沈


6戦目、相手の先発は石川
コンピッチをツーランされて先制されるが、その前に宮出がエラーして出塁されていた。
非常に嫌な展開。

すると・・・
アレックスがフライを落球。金城がフライを落球(1失点)。平野がゴロを弾く。

エラーオンパレードで完敗。ムリムリ(苦笑)


7戦目、相手の先発は新垣
4回にアレックスと銀仁朗(2点)がタイムリーを打つとなんと先発新垣が降板。
たった3点でたった3回1/3で降板?

しかし、川崎は5回に一死も取れず宮出にタイムリーを打たれて、満塁から代打草野のVS3点タイムリーで4失点して撃沈。7回にも銀仁朗がタイムリー、8回にも宮出が犠飛で9点目を取ると・・・
9回にはとうとう小林太が登板。悪いけどそこまでする必要ってあるの?

9回にこちらは岩瀬を出すものの1失点した所で小野寺に交代。その小野寺が誤算で連打であっという間に4失点。インハイを綺麗にセンター前へ運ばれる事3回。ねえわ。
仕方なく石井が緊急登板して事なきを得る。あぶないあぶない・・・


8戦目、相手の先発は清水直
パワーピッチの清水からアレックスのソロを打つものの、涌井のコンピッチをツーラン&ソロと意味不明な展開。仕方なくパワーピッチを選択するとヒットすら打たれないようになる。はぁそうですか・・・


9戦目、相手の先発は和田
この試合は完全にノーサインでどこまで行けるのか、どうなるのか見てみた。

物凄い勢いでランナーは出るものの、決定打に乏しく3点止まり。
3-1の8回に小野寺がノーサインでコンピッチをソロ打たれてプランが崩れ、最終回に同点に追いつかれた。

スクイズとかバントとかやっときゃ良かったかな・・・まあ、良いか〜。


10戦目、相手の先発は小松
初回にツーアウトからボテボテの内野安打を打たれてからどこにどのメモリでもノーサインでもサインでも全部ヒットになる状態になって4失点。外野手を定位置にするとその前にポトリ、前にするとフラフラ上がった球が後ろへポトリ。あんまりだろ(苦笑)

その後コツコツ点を取るも、最後の一本が出ずに敗戦


11戦目、相手の先発は岩隈
前の試合を完封した模様。でもこの試合はボコボコに。
5回に江川、銀仁朗、藤田が3連続でタイムリー。
7回には銀仁朗が今日2点目のタイムリー、そして満塁から金城が2点タイムリー。

投げては斉藤が6回2安打無失点で3勝目(3敗)。
ちなみにやっぱり小野寺がノーサインでコンピッチを被弾。毎試合1失点するんですが・・・
(防御率が1点台→3点台→5点台と激増。リリーフエース剥奪か?)


現在、堂上直を絶賛育成中。
6レベルまで後ちょっと・・・(白カードに変更予定)

――――――――キリトリ――――――――――

二次ロケテをやっているようです。
前年は別件で池袋を通ったのでちらっと覗いてきましたが今年は無理そうです。
ロケテカードで欲しいのは内村くらいかな。野本も松本もレアって事で高すぎるので・・・

今年はカード価格がそれほど高くないみたいなので内村を買おうかなと思っています。

――――――――キリトリ――――――――――

プロスピ6も発売になったようです。
既にあちこちで異様な査定(特にチッパー。あれはトチ狂ってる(笑))が話題になっていますが、そんな中我がチームの選手の数人の能力が判ったのでBBH風に翻訳してみました。

草野大輔:三塁手:13-16-12-13-11?:AH、チャンス4、代打、流し打ち、ヘッスラ:二遊三左E
内村賢介:二塁手:08-14-18-14-15?:内野安打、対左2?バント5、盗塁4、走塁5:二遊C
松本啓二朗:中堅手:08-10-17-19-15?:助走キャッチ、バント2:中B、右C
山口俊:中継ぎ?:18-11-11-11-14?:荒れ球、ノビ4、切れ2、打たれ強さ2、一発、スロースターター
★尚、守備力に関しては適正の横の数値がないので捕球の数値で代用しています。

プロスピは昨年の成績を基準にしているはずなのですが、何故か草野に左翼適正が付いています。
という事は、5月くらいまでの成績基準?にしては草野のミートが15(BBHだと16)は低すぎるし、表示されている成績は去年の成績だし・・・はて?

ともかくも草野はアベレージヒッターが初期装備&チャンス4と打撃に関してはクリンナップらしくて良いですね。それに内村のバント5と走塁5、盗塁4は凄い。


噂に寄れば5月末時点の成績基準だとか。
でも草野は6月入ってからでも打率.368も打っていたのにミート15ってのはあんまりだよな。きっと去年の成績基準にちまいない。
(だって内村は5月末時点では一割台だったのにミート12(右主体なのでBBHでは14)と差が無さ過ぎるもんね)

果たしてBBHでは首位打者の扱いがどうなっているのか。非常に注目されますね。

ではまた。


posted by めぐり at 15:49| Comment(2) | TrackBack(0) | BBH | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

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